今日は大和の沈没した日です。
終戦記念日よりも悲痛な気持ちになります。
昨日、映画「連合艦隊」を見ました
「大和はどうなっている」
「次のような報告が入っています・・・
1230 敵第一波 ふたひゃっき
爆弾3 魚雷1 左舷に命中、速力18ノットに低下・・・」
文言があっているかどうかはわかりませんが
淡々と語る語り口に・・・です。
宇宙戦艦ヤマトで イスカンダルでコスモクリーナーDを受け取り
地球に帰ってきた沖田艦長が言った言葉。
懐かしい。
この言葉の奥には,つらく苦しい戦いのことと同時に,
滅ぶ前の地球でのいい思い出がめぐったのでしょう。
片手には,冥王星海戦でなくなった息子の写真が。
大きな戦いのむなしさを感じさせる一言でしたね。
韓国が燃えてますねぇ
本当に報道のように燃えているのかもあやしいですが
ここまで思想統制をとれるとしたら見事と思えます。
それにしても自国の主義のみが正しい,と思える国民性。
儒教国(日,中,韓)には共通していますね。
日本はよくも悪くも欧米化され,比較的緩やかになっていると
思いたいですが実際にはどうか。
竹島に限って言えば,
韓国は国際世論に訴えるといいながら
ハーグ国際裁判所への提出は拒むというアンバランスさ。
これも韓国の教育の成果なんでしょうか。
同じ中国でも、国民党政府は昨日、戦後初めて
靖国神社を公式に参拝しました。
国家間の行事で、相手国の戦傷者墓地を訪れ
死者を弔う行為は、きわめて自然なことです。
それなのにわざわざニュースになるほど
日中関係はこじれていることを実感させられます
中国北京政府国内で対日行動が激化しているようです。
日本製品ボイコットとかしているようで
新幹線導入もついでにやめてほしいです。
北京政府に新幹線技術を輸出した日には
類似品,しかも欠陥品を大量に作り出し
事故を生み,新幹線の名を汚すのは想定内で
技術を盗み,ダンピング製品を他国に売り飛ばすのは必至です。
これを機会に,北京政府への技術移転もみなおすべきです。
数年前の新聞にも載っていたのですが
北京政府に投資するのは危険なことだとありました。
まさにそのとおりだと思います。
米軍の後ろ盾なくして
北京政府への融資はするべきではないと思います。
ね。
TOMIXさん。
考え直しましょう。


