LEONのブログ

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誰もが一度は夢見るマイホーム


もう家を建てた方も、これから建てるという方も少しだけお付き合い願いたいと思います。


あなたのイメージする夢のマイホームとはどういうものでしょうか?


大理石などをあしらったモダンな家?

それとも南欧の田舎をイメージしたようなプロヴァンス風の住宅?


ちなみに私のイメージする夢のマイホームとは

いつも明かりが灯っていて、ほっこりした暖かさをもった

そう家族が早くうちに帰りたくなるような、そんなくつろぎの空間です。


具体的なイメージはなくても、皆さんも上記のように感じるのではないでしょうか。


そんな住宅には欠かせないもの


それは、住宅に使用する建材です。


たとえば、内装ドア


今日はミッキーファンなら必須、パナソニックより登場した

ドアの採光窓にミッキーマウスシルエット使用したミッキーマウスシルエット ・内装ドアの紹介です。


ちなみにどんなものなかともうしますと


こんな感じです↓



かわいくないですか?


子供部屋にぴったりですよね!


特に私が魅力的だと思ったポイントは、ミッキーマウスシルエットの窓に

四角や丸状など5種類の窓の形を8つの柄から選べるので

好みのデザインドアを作ることができる事です。


これなら子供部屋だけではなく、寝室、洗面室、リビンクなど

シチュエーションに合わせたあなただけのデザインドアをセレクトできますよね^^

気になった方は、ぜひお近くのショウルームへ!


お近くのショールームはこちらでご確認下さい。
http://panasonic.jp/sumai/sr/


参考サイト:ミッキーマウスシルエット


面白いキャンペーンを発見しました。


■紀文:ディズニー商品「キャラクターを探せ!プレゼントキャンペーン」


なぜこのキャンペーンが面白いのかと言いますと、今までのプレゼントキャンペーンと言えば

商品を購入し、その商品の袋などについている応募券をはがきなどに貼り付け

キャンペーンに応募するというのが一般的だったと思います。


しかし、今回のキャンペーンはなんと


パッケージに隠れているディズニーキャラクターを見つけて応募するという斬新な企画!!


もうちょっと詳しく説明すると、商品のパッケージに秘密があるのです。




パッケージをよーく見ると、隠れキャラクターが!

しかも、隠れキャラクターを見つけて応募すると、プレゼントが当たるキャンペーンなのです!!


このキャンペーンを企画しているのは、ソーセージや、はんぺんなどを扱った加工食品で有名な紀文です。

いや~いろいろと考えるもんですね。


ちなみにパッケージごとに隠れ場所が違うので、ヒントはホームページをチェックしてみて下さい。


■はんぺん
>>http://www.kibun.co.jp/disney/hanpen/index.html?banner_id=p01
■さつま揚
>>http://www.kibun.co.jp/disney/satsumaage/index.html?banner_id=p03
■かまぼこ
>>http://www.kibun.co.jp/disney/kamaboko/index.html?banner_id=p02



気になる商品は紀文オリジナルディズニー角皿(6枚)セット

ディズニーファンは必須ですね!



または

紀文オリジナル特大シェフミッキーぬいぐるみ500名様



こんな大きなミッキーをゲットしたら小さいお子さんは喜ぶこと間違いなしです^^


実はこの紀文・ディズニー商品「キャラクターを探せ!プレゼントキャンペーン」は

WEBでも体験をすることができます!


しかも!上記キャンペーンのWEB体験版にチャレンジして正解すると

抽選で500名様に「紀文オリジナルディズニーキャラクターQUOカード」(500円)をプレゼント!


WEBで体験してクオカードが当たるプレゼントの詳細はこちら
>>http://www.kibun.co.jp/disney/taikenban/index.html?banner_id=p05


ただゲームにチャレンジするだけで500円がもらえると考えればかなりお得な情報だと思いませんか!?

ぜひWEB体験版も参加してみてください。

日本は新型インフルエンザの話題で大騒ぎですね。


テレビでは毎日どこで感染、マスクが売り切れなどのニュースがひっきりになしに流れています。


確かにメキシコで発生し、危険な新型のウィルスということでしたが


現在は、もし感染しても適切な処置さえすれば、まず死にいたることはないと聞いています。


それなのに連日連夜、新型ウィルス新型ウィルス・・・



正直、マスコミは少し騒ぎすぎじゃないでしょうか。



弱毒性で、死亡率も0.数パーセントのインフルエンザ


僕はインフルエンザの脅威より、この混乱こそが脅威のような気がします。



アメリカなどでは、州によって特別検査施設の設置を取りやめたり


新聞でも現在は新型インフルエンザの記事は、ほんの一部掲載されているのみだそうです。



もしこの日記を読んだ皆さんにはどうか冷静な対応をしていただけたらなと思います。


そして、もしかかってしまった方は、早く完治することをお祈りしております。


本当に怖いのは豚インフルではなく、鶏インフルです。