風間観察日記 2

風間観察日記 2

精神安定剤日記


テーマ:

そもそもレーベルってなに?

事務所とは違うの?

最近わかったんだけどCDだすのがレーベルでアーティストを抱えてるのが事務所。

これがわかるまで俺は10年かかった。だからわからなくていい。

 

ていうか、ローファイレコーズの

ローファイってなに?

 

知らん。

 

何をトチ狂ったか8月17日にレーベルナイトというイベントがあるから

 

ライブに少しでも来たくなるようにレーベルのバンドを

俺の独断と偏見と想像で

毒舌に紹介していく。出演順。

 

 

1 アラウンドザ天竺

 

ほんとやめてほしい。

自分のイベントツイートに人のことタグ付けするのほんとやめてほしい。出演しないのに。

 

あとゴキブリの曲歌うのほんとやめてほしい

来たくなるようにって言ったけどあの歌やられたら

帰宅したくなる

 

PV。

小日向さんは可愛い。

 

 

 

ライブがいつも楽しすぎて

何よりメンバーたちが楽しそうすぎて羨ましく思う

 

その反面、

 

もしかしたら完全にビジネスライクでやってて

普段は口も聞かないほどメンバー仲悪かったらどうしようと思いながらライブを見てると

また違った楽しみ方ができる素晴らしいバンド。

 

この人たちの後にライブしたくない。

 

 

 

 

2 鈴木実貴子ズ

強い。強いを通り越して怖い。

もし実貴子さんがいつか誰かを殺しても

ああーやると思ってましたってインタビューで言えるかもしれない。

ご飯がおいしい。笑顔が素敵。

 

表面上はとても優しいが根が深い怒りに包まれている。

一体過去に何があったんだろう。やっぱり1人くらいアレしてたりするのかな。

 

直接人は殺していないとしても

音楽で人を殺せる人間。

 

彼女がしてるのは作曲じゃない。殺曲。

 

この人たちの後にライブしたくない。

 

 

 

 

3 こうなったのは誰のせい

 

いいやつ。ほんといいやつ。

もうなんていうかいいやつ。

現代にこんないいやつだと

生きて行くのが辛いんだなを体現したバンド。

昭和に生まれ直せ。

 

こうなったのは誰のせいかって?

 

知らん。

 

 

そんなことより

なぜアー写で日向文のTシャツを着てる。

それは誰のせいなんだ。日向文に脅されてはいないか。

いいやつだから宣伝なのか。いいやつすぎる。

 

もっとドロドロしてていい。誰かを殺してていい。

 

正確に言えば

もっと性格の悪いところが見たい。

 

 

俺だ。俺の悪口をライブで言え。

全部受け止めてやる。

 

こうなったのは俺のせいにしろ。

 

 

こんなこと言ってたら当日怖くなってきた

 

もはやライブしたくない。

 

 

4 moke(s)

怖い。音が怖い。

なにこのレーベル。怖いバンドしかいないんじゃん。やめようかな…

 

憧れの先輩たちだけど恐れずに言わせてもらえることがあるなら…

 

海北さん蕎麦茹ですぎ!

一体家にどれだけ蕎麦あるんだ!!

蕎麦で重さで家の床抜けそうなイメージ。

 

PVの撮影でお邪魔した

 

光栄なことに2曲出演させてもらったんだけど

 

2曲目で俺、スタジオの扉開ける役しかしてない!

っていうか映ってない!!誰でもいい!!こうなったのは誰のせいだ!!

 

 

 

そんなことより音楽が強すぎて怖い。

音がでかい。

 

このバンドの後にやったらどのバンドも音のちっさいバンドになりそう。

この人たちの後にやりたくない

 

もうEDMとか登場SEで流してやろうかな…

 

 

 

5 3markets[ ]

社会のゴミ カザマタカフミがいるバンド。

大変な底辺。人として0点。知り合ったことが人生の汚点。

 

レーベルにボツにされた新曲。

https://twitter.com/kazamatakafumi/status/1027148049292783616

 

 

 

レーベルナイトとか

嫌だったんだ。

 

そもそもレーベルに他のバンドがいることが嫌だった。

 

だって比べられるし

自分達だけに時間やお金を使ってもらえなくなるし

 

競争しなきゃいけないみたいになることが怖かったんだ

 

甘いこと言ってるのはわかるけど。

 

 

 

 

レーベルで競わなくても

外のバンドといくらでもやるんだから

せめてレーベルメイトくらい仲良くしたい。

 

 

だからこのレーベルで良かったと思ってるよ。

 

 

 

 

 

うちのレーベルははっきし言ってわかりづらい。

 

住んでるところもバラバラ。

共通点がない。

ジャンルがない。

お金もない。

 

 

愛しかない。

 

 

愛だけがある。

 

 

当日楽しみ。

 

 

 

 

 

PS

 

OA.それでも世界が続くなら

 

 

って出るんかい!こないだの対バンが最後かぁと思って流した

俺の涙を返せ!

 

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8/17(金) 吉祥寺Planet K

Low-Fi Records pre「ローファイナイト #1」

出演:3markets[ ] / moke(s) / アラウンドザ天竺 / 鈴木実貴子ズ / こうなったのは誰のせい

(OA)それでも世界が続くなら

 

時間:open 18:00 / start 18:15

料金:前売 ¥3,000 / 当日 ¥3,500(+Drink代)

販売:イープラス

・チケット予約はこちら→three_markets@msn.com


テーマ:

親は遠いくらいでいい

 

 

実家に住んでる頃は毎日のように母に怒られていた

理屈の通じない人だったから

話し合いにもケンカにもならない言葉の暴力ばかりだった

 

 

決まり文句は「出ていけ」

 

家を出ていけない子供にとって

そんなパワーワードはないよなと今は思う

 

 

東京に上京すると当たり前だけど

ケンカをすることもなくなった

 

 

 

それでも一度遊びにきた母親と大げんかをした

 

その時の母親のセリフは

「二度と帰ってくるな」だった

 

怒りと悲しみでA4ノートを4ページ真っ黒に塗りつぶした

 

 

今はケンカもしなくなった

親は遠いくらいでちょうどいい

 

 

母が最近連絡してくることと言えば

「山に登るから何かあったらよろしく」

 

くらいだった

 

 

何かあったらどうすればいいかわからないけれど

何かないようにと祈るくらいには

仲が良くなった

 

時間と距離は人間関係を修復するには大事だ

 

 

 

 

先日、母から連絡があった

 

また山かなと思ったら

「人間ドックにひっかかったので何かあったらよろしく」

 

とのことだった

 

 

何かあったらどうすればいいのだろう

 

人間関係も

環境も変わる

 

 

いつまでもこのままってわけにはいかないよな

 

 

もしもその「何か」があった時

同じように音楽を続けていられるんだろうか

同じように生活していけるんだろうか

 

同じではいられない

 

 

もっといろんなことや時間を大事にしないといけない

 

 

何かないと気づかないし

何かあってからじゃ遅いことばかりだ

 

 

 

再検査の結果は明日らしい。


テーマ:

いじめってどこからがいじめなんだろう

 

 

半年ほど前に57歳のおじさんが新人としてバイト先にきた

 

 

今までこれだけ歳の離れた人と働いたことがなかったから好奇心がすごかった

 

どんな人で

どんな人生を生きてきて

どんな話が聞けるのかワクワクしていた

 

 

 

でも

 

結局おじさんは

職場から消えた


おじさんのことは

何一つわからないまま消えた


 

 

消えたというと語弊があるのかもしれない

 

消えたのか

消したのか

 

 

57歳のおじさんは本当に仕事が出来なかった

 

 

うちのバイトは中学生でもできる簡単なお仕事なんだけど

人の命に関わる仕事でもあるから

たくさん注意した

 

人生についての話なんて聞く余裕がなかった

 

 

親父みたいに歳の離れてる人を注意しなければいけないというのは

とてもストレスのかかることだった

 

 

 

ある日、何度同じことを言っても出来ないおじさんに言ってしまった

 

「どうしたら覚えられるんですか」

 

 

単純に怒りと

そして

初めて好奇心で聞いた言葉だった

 

ここまで仕事の出来ない人に会ったことがなかったから

どうしたら覚えてくれるのか

本当にわからなかった

 

 

その言葉を聞いたおじさんは言った

 

「風間さん、殴ってください」

 

 

この人は本当に何を言ってるんだろう

殴ってやろうかと一瞬思った

 

 

 

 

そして先日、

 

おじさんが仕事中に壊れた

 

 

熱中症ということらしかったのだけれど

次の日、心療内科に行ったらしい。

 

うつ病になったので仕事を休むと。

 

 

 

 

少しの罪悪感と

一緒に働かなくていい安堵感の狭間で考えたのは

 

うつ病で休職申請した人は

どうしたら戻ってこれるのかということだった

 

 

「うつが治ったから働きます」

って戻ってきたとしたら

どんな顔で接すればいいんだろう

 

そもそもそんな風に戻ってこれる人は

うつ病にならないメンタルを持っていそうな気がした

 

 

 

おじさんと一緒に働くのは本当に嫌だった

 

俺はきっと加害者なのだろう

 

いじめてる側に

いじめてる実感なんてきっとないんだろうな

 

 

 

でもやっぱりほっととしている自分がいるんだ。


テーマ:

もう5月の話だけどコミティアというイベントに行ってきた

 

同人誌という漫画のイベントなんだけど

二次創作(すでにある漫画から書く漫画みたいなの)禁止で

オリジナルのものだけのイベントということで

刺激になりそうだし行ってみた

 

 

 

けど

 

無理。

 

まともに見れなかった

 

 

バンドマンの物販みたいなもんなんだけど

物販ありますよーとは言わないし

圧力もない

 

 

スタイルとしては

 

ありますよ 無理に売る気ないです

手にとって読んでどうぞ

買いたいならご自由にどうぞ

 

みたいな空気なんだけど

手にとって読んで買わないなんてできない

 

 

試食コーナーで食べまくった後で

 

美味しいねぇとか言いながら去っていく5倍精神力使う

全然読めなかった 何も買えなかったヘタレた

 

 

 

ただ面白いこともあった

 

 

オリジナル本オンリーだからということもあるのか

 

各出版社さんたち、

少年ジャンプやらマガジンやらサンデーやらが

漫画の持ち込み受付けを一角に設けていた

 

 

これはすごい 心踊る

 

バクマンの世界が間近でみれるかもしれない!と思い

覗きに。

 

 

とりあえず、

持ち込みのフリして行ってきた

 

 

少年チャンピオンのブースの中へ。

 

 

前に3人くらい待たされていて

目の前で編集さんが漫画を読んでいた

 

もう総白髪で50歳くらいの人とか

すごい乙女チックな人とか

いろんな人がいた

 

そして

話が丸聞こえだった

 

 

そこで聞こえてきたのは

「これはうちではできないね」

 

という声だった

 

 

 

 

怖い

 

どこの世界だってそうなんだ

 

そこに優しさが介在する余地も必要性もない

 

 

面白いか面白くないか。

売れるか売れないか。

 

本人の生い立ちや性別は関係なく

読んだ人が何を感じるかってことだけなんだろう

 

 

 

いたたまれなくなって

 

というか次に順番がきそうになって

席を離れた

 

 

 

一度や二度三度の否定で折れてたら

表現なんて創作なんてやってられないのはわかるけれど

 

苦労して作ったものが認められない気持ちもわかる

 

自分が世界から否定されるような

そんな気持ちに焼かれる。

 

 

自分さえ良ければ

認められなくてもいい

 

 

趣味ならそれでいい

 

 

でも

売れたい

認められたいと思うなら

 

このハラワタが沸騰するような悔しい思いも抱えて

作り続けるしかないし

感じ続けるしかないんだ

 

 

心が死ぬ前に自分を認められたい。

 

 

 

PS

 

バイト先へ帰ってきて

漫画を書いてる子に持ち込み行かないのか聞いてみた

 

そういうのはいいですって言ってた

 

 

それも正しい選択なんだろうな


テーマ:

正確には

「それでも世界が続くなら」という

ラノベのタイトルにありそうな名前をしたバンドのVo、

篠塚将行という人間について書く。

 

 

 

しのくんのことを

かわいそうだなと思うことがある

 

 

周りのお客さんや

それせかに憧れているバンドマンと彼が話すのをみる時。

 

 

周りのお客さんや

それせかが好きなバンドたちは

 

本当に彼の言葉や音楽に救われたんだろうな

 

 

それが重荷になったりしないのかなと勝手に心配してしまう

 

 

 

誰よりも誠実にただの人間であろうとしているしの君を

あんな風に神格化してしまったら

 

彼はただの人間として自分を保っていけるんだろうか

 

 

誰かの理想になろうとして

無理をしていないだろうか

 

 

彼の歌やツイートがいつも

全部そんな自分へのものな気がして

 

弱音すら全て強くいなきゃならない気がして。

 

 

 

 

だから

彼といる時は

なるべくお前このクソ人間と思いながら接するようにしてる

 

 

よく盟友って言葉使いたがるけど

俺は盟友ってなんだかよくわかんないし

多分ただの友達だって思ってる。

 

 

友達だからってなんでも言えるわけじゃない

言えないことだってある。

 

 

こないだしの君が家に泊まりに来たとき

俺が買ったエビプリカツ全部食べやがってと思ったけど言えなかったし。

 

 

でも、本当に間違ってるときは

お前おかしいだろって言えるように。

 

 

上からでも下からでもなくて横から

 

この自分勝手人間遅刻すんなって言えるような関係でいたい。

 

 

 

 

それせか、

これからバンド活動中止して何をするのか

本当に決まってないみたい。

 

 

だから6/23に千葉である2マンライブは

 

彼が「やめたくない」と思う、

 

そんなライブじゃなくて

 

 

「こいつらがいるなら

俺らやめてもいいわ」って

 

そういうライブでぶっ壊してやりたい

 

 

お前は誰よりも自分に正直で

自分勝手なクソ人間なんだぞって

 

思い知らせるようなライブをしたい

 

 

馴れ合いはしない

 

 

 

ステージはいつだって戦場だ

 

 

相手だけじゃくて

カッコつけようとするダサい自分との。

 

 

どっちがクソ人間か勝負だ。

 

 

遅刻すんなよ。

 

 

6/23。

千葉LOOK。

 

 

花なんて添えない

 

 

どっちの何が終わっても

 

人生も付き合いも

まだまだ続く。

 

 

そうなったらいい。

 

 

そう思ってる。

 

 

 

 

◾️6/23(土) 千葉LOOK

それでも世界が続くならベストアルバムリリースツアー初日
それでも世界が続くなら×3markets[ ] 共同企画『学級崩壊』

出演:3markets[ ] / それでも世界が続くなら

 

時間:open 18:00 / start 18:30

料金:前売 ¥3,000 / 当日 ¥3,500(+Drink代)

 

【チケット取扱い】
イープラス
ローソンチケット Lコード:70192

 

 

 

ーーーーーーーーーー

 

 

 

▼3markets[ ]ライブ情報 

ライン6/22(金) 仙台FLYINGSON

【イロムク リリースツアー・仙台編】
2nd single”ちゃんとつけるから”

出演:3markets[ ] / イロムク / アルクリコール / uguis / +1band

時間:open 未定 / start 未定

料金::¥2,000(+Drink代)

チケットのご予約

 

ライン

6/23(土) 千葉LOOK

それでも世界が続くならベストアルバムリリースツアー初日
それでも世界が続くなら×3markets[ ] 共同企画『学級崩壊』

出演:3markets[ ] / それでも世界が続くなら

 

時間:open 18:00 / start 18:30

料金:前売 ¥3,000 / 当日 ¥3,500(+Drink代)

 

【チケット取扱い】
イープラス
ローソンチケット Lコード:70192

ライン

6/30(土) 京都GROWLY

work from tomorrow 『遍在』レコ発企画

「止まないヒグラシを浴びて」

出演:3markets[ ] / work from tomorrow / イトカムトビコ

 

時間:open  未定 / start  未定

料金:前日 ¥2,500 / 当日 ¥3,000(+Drink代)

チケットのご予約

ライン

7/1(日) 今池 Huck Finn

鈴木実貴子ズ「平成が終わる」リリースツアー

 

出演:3markets[ ] / 鈴木実貴子ズ / 明日、照らす

時間:open 18:00/ start 18:30

 

料金:前日 ¥2,300 / 当日 ¥2,800(+Drink代)

お問い合わせ

ライン

7/4(水) 新宿Marble ★ソロ公演

鈴木実貴子ズ『平成が終わる/音楽やめたい』レコ発東京編

出演:カザマタカフミ(3markets[ ]) / 鈴木実貴子ズ / KETTLES / 日本マドンナ

 

時間:open 18:30 / start 19:00

料金:前売¥2,000(+1Drink)

お問い合わせ

 

ライン

7/5(木) 下北沢Mosaic

『KNOCKOUT vol.102』supported by Eggs

出演:3markets[ ] / été / popoq / yeti let you notice / イトデンワ / and more…

 

時間:open 18:00 / start 18:30

料金:前売 ¥2,500 / 当日 ¥3,000

 

お問い合わせ

ライン

7/7(土) 神戸 僕らの音楽を守る為の戦争 FINAL 

「7日目 終熄」

会場:KINGSX /KINGSX BASE / ART HOUSE / BLUEPORT

 

出演:3markets[ ]  / THURSDAY’S YOUTH / こうなったのは誰のせい / 「少女Aの考察、」 / Low tha Manhattan / sea’s line / été / アマアシ / ゼノ / 傘 / 深居優治 / スロウハイツと太陽 / Suuuuuuuu / 石庭未来 / 水咲加奈 / 曽我部瑚夏 / それでも世界が続くなら / karte / イトカムトビコ / さんかくとバツ / Lana / fibgloo / 大橋智尋 / カナタ / 然れど / 砂場 / スギノユウジ / and more

 

時間:open 12:00 / start 12:30

料金:前売 ¥3,500 / 当日 ¥4,000(+Drink代)

【チケット取扱】
イープラス

 

ライン

7/8(日) 大阪 夏福2018

大阪梅田周辺5会場
Zeela / GANZ toi,toi,toi / HARDRAIN / ARTE / BASS ON TOP梅田店1stスタジオ

 

出演:3markets[ ] / ArtTheaterGuild / ULTRA CUB / Emu sickS / ofulover / 芝岡翔梧 / ソウルフード / 曽我部瑚夏 / TANAKA OF THE HAMADA / 徳永由希と THE ゆとり逆団 / Transit My Youth / the paddles / マイアミパーティ / 松本幸太郎 / 麻痺するポケット / Mr.Nuts / レベル 27 / ippuku / 白いアトリエ / sheme / 堤信二 / Foi / びわ湖くん / yeti let you notice / Easycome / 大橋ちっぽけ / KITANO REM / Koochewsen / コシモトユイカ / 本棚のモヨコ / my beautiful slumber / 山口穂乃佳 / 余命百年 / and more

 

時間:未定

料金:前売 2,500円(+1Drink代)

イープラス

 

 

ライン

7月11日(水) 新宿Marble

『日常ロックナイト vol.59』

出演:3markets[ ] / ザ・ラヂオカセッツ / ピンクシガレット / THE君に話すよ / [O.A]ワカメケイナ

時間:open 18:45 / start 19:00

 

料金:前売 2500円 / 当日2800円(+1drink代)

※学割(大学・専門含む)¥2000(D別/要学生証)

 

お問い合わせ

ライン

7/16(月・祝) 埼玉熊谷モルタルレコード ★ソロ公演

《日向文~4th album -from- Release Tour 攫ってくれよ2018》

出演:カザマタカフミ / 日向文

 

時間:open 18:30 / start 19:00

料金:¥2,800(+1drink代)

 

お問い合わせ

 

 

ライン

8/11(土) 吉祥寺Planet K ★ソロ公演

吉祥寺Planet K x ラクルイノヨルニ pre

非回遊・ひきこもり型サーキットフェス 「起死回生フェスティバル」

出演:カザマタカフミ(3markets[ ]) / ラクルイノヨルニ / それでも世界が続くなら / スロウハイツと太陽 / yeti let you notice / 金田康平(THEラブ人間) / 未完成VS新世界 / らせん。a.k.a 上里洋志(from Half-Life) / 羽深創太(ジョゼ) / batta / 限りなく透明な果実 / sjue / ハルカカナタ

 

時間:open 12:30 / start 13:00

料金:前売 ¥2,800 / 当日 ¥3,500(+1drink)  ※学割有

お問い合わせ

ライン

8/12(日) 池袋Adm

「ブクロックフェスティバル2018」

共演:3markets[ ] / バックドロップシンデレラ / アラウンドザ天竺 / ウラニーノ / 虎の子ラミー / アサヒキャナコ(バックドロップシンデレラ) / カトウタクミ(ブルボンズ) / 小豆原一郎 / チクシヒロキ

 

時間:open 12:00 / start 12:30

料金:前売 ¥2,500 / 当日 3,000(+1Drink)

販売:イープラス

 

ライン

8/17(金) 吉祥寺Planet K

Low-Fi Records pre「ローファイナイト #1」

出演:3markets[ ] / moke(s) / アラウンドザ天竺 / 鈴木実貴子ズ / こうなったのは誰のせい

 

時間:open 18:00 / start 18:15

料金:前売 ¥3,000 / 当日 ¥3,500(+Drink代)

販売:イープラス

 

 

ライン

▼MV「下北沢のギターロック」

 

 

ライン▼リリース情報

 


カザマタカフミ 著
『売れないバンドマン』(※書籍)
12月11日(月)発売


四六判/232頁/1,500円(税込)
発売元:シンコーミュージック・エンタテイメント
 

Amazon

こちら。

 

タワーレコード

こちら。

 

 

 

ライン

▼リリース情報

 


3markets[ ] フルアルバム

『それでもバンドが続くなら』

全10曲入り


12月6日(水)発売
LFRR-0005/¥2,700(税別)

 

タワーレコードオンラインはこちら
http://tower.jp/item/4619416 

 

 

※篠塚将行(それでも世界が続くなら)プロデュース作品
※ジャケット・イラスト:世紀末

 


テーマ:

昔はたくさんいたけど最近ヤンチャな奴ってバンドマンにあまりいなくて

 

殴り合いの喧嘩するよりも

SNSで殴り合うやつらが多くなった

 

せめて音楽でやりあえよって思うんだけど

久しぶりに他のバンドと口喧嘩した

 

しかも今月2マンをすることが決まっているのに

さらに言えばツアーもお手伝いするのに。

 

 

 

ケンカしたのは

生殖器か尾崎世界観か?みたいな頭した

VOの藤沼ことケンケンという男。

 

 

こいつ、ほんと変なやつ

まあ付き合いもそこそこ長いから知ってはいるんだけど

 

いろんなライブハウスとケンカしたりする戦闘民族で。

ケンカした後に仲良くなるっていうスタイルをとっている。

 

 

うちらの間でこれをドラゴンボール方式と呼んでる。

敵がいつの間にか味方になるやつ。

 

本気で、というか

本音で戦うからの結果なのか。

 

 

そういうやつ周りにあんまりいないから

面白がってたんだけど

まさか自分が敵になるとは思ってなかった

 

 

怖いからとりあえず飲み会をすることに。

 

 

 

だってイロムクのツイッターの告知で

「バチバチの2マンです!」

みたいに何度も書いてくるから

 

あ、これマジで殴られるかもしんないって思って。

 

殴られるのも嫌だし殴るのも嫌だから

とりあえず一回ちゃんと会って話そうぜと。

 

 

新宿にて。

 

 

お金持ってくの忘れた。やばい。殴られる。

 

なので恐る恐る「ATM寄っていい?」と聞くと

 

 

「外で待っています!」

 

と暑い陽射しの中、外で待つケンケン。

 

つい先日、イロムクで

中出ししてんじゃねーよみたいな新曲書いてたけど

やっぱり外なんだな なんでもないです

 

 

 

今日のところは殴られないかもしれないと安心したのもつかの間、

俺は新宿この店行ってるよと居酒屋を案内するもことごとく開店前。

 

後ろをついてくるケンケンにいつ背中を蹴られるのかなと怯えていると

 

じゃあ俺の知ってる店行きましょう

 

と蹴るどころか許してくれた

 

 

潰すとか潰さないとか言い合うことも覚悟していたが

とりあえず先輩としての面目は丸潰れだ

 

 

 

色々な話をした

 

 

話してるうちに真面目なやつなのかなと思った

しかし

 

「自分ほど真面目なバンドマンはいない」

というセリフを言うケンケンに

 

それを言うやつに真面目なやつはいないと言おうとしたが

言葉と一緒にお酒を飲み込んだ

 

酒が足りない

まだ本音には遠いのかもしれない

 

 

「メンバーをディスるやつは許さない」

と言っていたのを覚えている

 

俺はメンバーが誰かにディスられたとしても

まずは双方の意見を聞いてどっちが悪いのか判断するタイプだから。

 

無条件にもそう言い切れるのは

すごいことだと思った

 

ヤンキーとかにいそう

 

やっぱり殴られるのかな。

 

 

 

 

最終的には2軒目で

「お前の弱味をみせてみろ!」

って話した結果、下ネタを話して仲良くなった

 

男の脳みそは下半身にあるのか

 

 

 

 

とりあえず、ドラゴンボール方式により

 

敵と書いて「友」と読む感じの関係になったんだけど

 

 

俺はドラゴンボールに出てこないタイプだからな。

 

敵だったやつが味方になったと思わせて

最終的に裏切って背中から撃つタイプの敵だからな。

 

裏切って

「その顔が見たかった」

とか言うタイプの悪キャラだからな。

 

 

 

そんなこんなで6/15にバチバチ?の2マンやるからぜひきて。

 

 

楽屋では仲良く、そして

ステージ上ではバチバチがいつだって理想。

 

 

 

 

 

MCが怖い。

 

 

 

 

 

ーーーーーーーーー
▼ライブ情報 

6/15(金)新代田FEVER

【イロムク企画 2nd single”ちゃんとつけるから” リリースツアー東京編】

出演:3markets[ ] / イロムク

時間:open 19:00 / start 19:30

料金:前売 ¥2,300(1D別) / 当日 ¥2,500(+Drink代)

 

 

チケットのご予約

 

ライン6/22(金) 仙台FLYINGSON

【イロムク リリースツアー・仙台編】
2nd single”ちゃんとつけるから”

出演:3markets[ ] / イロムク / アルクリコール / uguis / +1band

時間:open 未定 / start 未定

料金::¥2,000(+Drink代)

チケットのご予約

 

ライン

6/23(土) 千葉LOOK

それでも世界が続くならベストアルバムリリースツアー初日
それでも世界が続くなら×3markets[ ] 共同企画『学級崩壊』

出演:3markets[ ] / それでも世界が続くなら

 

時間:open 18:00 / start 18:30

料金:前売 ¥3,000 / 当日 ¥3,500(+Drink代)

 

【チケット取扱い】
イープラス
ローソンチケット Lコード:70192

 

 

 

 

ライン

6/30(土) 京都GROWLY

work from tomorrow 『遍在』レコ発企画

「止まないヒグラシを浴びて」

出演:3markets[ ] / work from tomorrow / イトカムトビコ

 

時間:open  未定 / start  未定

料金:前日 ¥2,500 / 当日 ¥3,000(+Drink代)

チケットのご予約

ライン

7/1(日) 今池 Huck Finn

鈴木実貴子ズ「平成が終わる」リリースツアー

 

出演:3markets[ ] / 鈴木実貴子ズ / 明日、照らす

時間:open 18:00/ start 18:30

 

料金:前日 ¥2,300 / 当日 ¥2,800(+Drink代)

お問い合わせ

ライン

7/4(水) 新宿Marble ★ソロ公演

鈴木実貴子ズ『平成が終わる/音楽やめたい』レコ発東京編

出演:カザマタカフミ(3markets[ ]) / 鈴木実貴子ズ / KETTLES / 日本マドンナ

 

時間:open 18:30 / start 19:00

料金:前売¥2,000(+1Drink)

お問い合わせ

 

ライン

7/5(木) 下北沢Mosaic

『KNOCKOUT vol.102』supported by Eggs

出演:3markets[ ] / été / popoq / yeti let you notice / イトデンワ / and more…

 

時間:open 18:00 / start 18:30

料金:前売 ¥2,500 / 当日 ¥3,000

 

 

 

 

 

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7/7(土) 神戸 僕らの音楽を守る為の戦争 FINAL 

「7日目 終熄」

会場:KINGSX /KINGSX BASE / ART HOUSE / BLUEPORT

 

出演:3markets[ ]  / THURSDAY’S YOUTH / こうなったのは誰のせい / 「少女Aの考察、」 / Low tha Manhattan / sea’s line / été / アマアシ / ゼノ / 傘 / 深居優治 / スロウハイツと太陽 / Suuuuuuuu / 石庭未来 / 水咲加奈 / 曽我部瑚夏 / それでも世界が続くなら / karte / イトカムトビコ / さんかくとバツ / Lana / fibgloo / 大橋智尋 / カナタ / 然れど / 砂場 / スギノユウジ / and more

 

時間:open 12:00 / start 12:30

料金:前売 ¥3,500 / 当日 ¥4,000(+Drink代)

【チケット取扱】
イープラス

 

 

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7/8(日) 大阪 夏福2018

大阪梅田周辺5会場
Zeela / GANZ toi,toi,toi / HARDRAIN / ARTE / BASS ON TOP梅田店1stスタジオ

 

出演:3markets[ ] / ArtTheaterGuild / ULTRA CUB / Emu sickS / ofulover / 芝岡翔梧 / ソウルフード / 曽我部瑚夏 / TANAKA OF THE HAMADA / 徳永由希と THE ゆとり逆団 / Transit My Youth / the paddles / マイアミパーティ / 松本幸太郎 / 麻痺するポケット / Mr.Nuts / レベル 27 / ippuku / 白いアトリエ / sheme / 堤信二 / Foi / びわ湖くん / yeti let you notice / Easycome / 大橋ちっぽけ / KITANO REM / Koochewsen / コシモトユイカ / 本棚のモヨコ / my beautiful slumber / 山口穂乃佳 / 余命百年 / and more

 

時間:未定

料金:前売 2,500円(+1Drink代)

イープラス

 

 

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7月11日(水) 新宿Marble

『日常ロックナイト vol.59』

出演:3markets[ ] / ザ・ラヂオカセッツ / ピンクシガレット / THE君に話すよ / [O.A]ワカメケイナ

時間:open 18:45 / start 19:00

 

料金:前売 2500円 / 当日2800円(+1drink代)

※学割(大学・専門含む)¥2000(D別/要学生証)

 

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7/16(月・祝) 埼玉熊谷モルタルレコード ★ソロ公演

《日向文~4th album -from- Release Tour 攫ってくれよ2018》

出演:カザマタカフミ / 日向文

 

時間:open 18:30 / start 19:00

料金:¥2,800(+1drink代)

 

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8/11(土) 吉祥寺Planet K ★ソロ公演

吉祥寺Planet K x ラクルイノヨルニ pre

非回遊・ひきこもり型サーキットフェス 「起死回生フェスティバル」

出演:カザマタカフミ(3markets[ ]) / ラクルイノヨルニ / それでも世界が続くなら / スロウハイツと太陽 / yeti let you notice / 金田康平(THEラブ人間) / 未完成VS新世界 / らせん。a.k.a 上里洋志(from Half-Life) / 羽深創太(ジョゼ) / batta / 限りなく透明な果実 / sjue / ハルカカナタ

 

時間:open 12:30 / start 13:00

料金:前売 ¥2,800 / 当日 ¥3,500(+1drink)  ※学割有

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8/12(日) 池袋Adm

「ブクロックフェスティバル2018」

共演:3markets[ ] / バックドロップシンデレラ / アラウンドザ天竺 / ウラニーノ / 虎の子ラミー / アサヒキャナコ(バックドロップシンデレラ) / カトウタクミ(ブルボンズ) / 小豆原一郎 / チクシヒロキ

 

時間:open 12:00 / start 12:30

料金:前売 ¥2,500 / 当日 3,000(+1Drink)

販売:イープラス

 

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8/17(金) 吉祥寺Planet K

Low-Fi Records pre「ローファイナイト #1」

出演:3markets[ ] / moke(s) / アラウンドザ天竺 / 鈴木実貴子ズ / こうなったのは誰のせい

 

時間:open 18:00 / start 18:15

料金:前売 ¥3,000 / 当日 ¥3,500(+Drink代)

販売:イープラス

 

 

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▼MV「下北沢のギターロック」

 

 

ライン▼リリース情報

 


カザマタカフミ 著
『売れないバンドマン』(※書籍)
12月11日(月)発売


四六判/232頁/1,500円(税込)
発売元:シンコーミュージック・エンタテイメント
 

Amazon

こちら。

 

タワーレコード

こちら。

 

 

 

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▼リリース情報

 


3markets[ ] フルアルバム

『それでもバンドが続くなら』

全10曲入り


12月6日(水)発売
LFRR-0005/¥2,700(税別)

 

タワーレコードオンラインはこちら
http://tower.jp/item/4619416 

 

 

※篠塚将行(それでも世界が続くなら)プロデュース作品
※ジャケット・イラスト:世紀末

 

 


テーマ:

誰も付き合ってくれない

 

気合いを入れて飲んでやると思ったときこそ

誰も飲んでくれないから大変なことになる

 

 

基本的にライブの日は

朝まで飲んで車で寝てから帰る特攻スタイル

 

それが見事に玉砕して砕け散った予定を

下北の路上で一人で飲みながら消化していると

二人組の男女のつがいが声をかけてきた

 

「お兄さん大丈夫?」

 

 

俺はまだおじさんではなくお兄さんなのかと喜んでいたら

そのつがいは言う

 

「今にも電車に飛び込みそうな顔してんだけど大丈夫?」

 

うるせえよ

もう電車も走ってない時間だから大丈夫ですよ

 

 

と言う元気もなかった

 

お酒を1人で飲むと最近言葉が

死ねか死ぬしか出てこない

初対面に死ねはよくない

 

そんなにつらいわけじゃない

たださみしいだけだし語彙力がアホになってるだけだ

 

 

男が言う

 

悩み聞いてやるよ

 

 

絶対こいつ俺より年下だろうけど

年下に使われるタメ口というのは気持ちのいいものだ

 

じゃあ一杯おごりますよへへへ。とコンビニへ。

 

男の分と自分の分

2本買おうとすると

「じゃあ俺の彼女にもこれを」

 

と男が持ってくる

 

いいよいいよ全然いいよ

 

 

酒を飲むと気が大きくなる

 

 

「じゃあ俺の夕飯にこれも」

 

 

いいよいいよ全然いい

 

 

「じゃあ俺の彼女の夕飯にこれとこれとこれも」

 

おおおおいいいいい!!多いい!!

 

 

てっめえこれ新手のカツアゲじゃねえのか

 

 

最終的に悩み聞いてくれるどころか向こうの悩みを聞いてあげると

 

楽しそうに2人は夜の下北沢へ消えていった

 

幸せになってくれ

すぐ別れそうだなって思ったけど。

 

 

 

 

俺、もうなんか

売れないバンドマンやめて

占いバンドマンやろうかなって最近思うよ

 

 

占い師になって自分の未来を見通してさっさと絶望したい

 


テーマ:

ライブをして打ち上げをして

家に帰ってきた

 

 

目が覚めてカップラーメンを1人で食べた

 

なんだか不味くて最低だった

 

 

昨日は本当に最高だった

 

 

 

 

 

 

 

 

PS

昨日のこと!これからのこと!

 

 

1番気がかりだったのが

シャウトが寂しい思いをしたらどうしようと思ってた

 

シャウトを除くうちらを含めた3バンドが

暗い…というと語弊があるけど

内向きなバンドが多いと思ってたから

 

それでシャウトが居場所なさげにしたら

それこそホームパーティの孤独感を与えてしまうと思って

それだけはなんとかしたいとか考えてビールあげたりしてたんだけど

(あと出番前に酔い潰そうとしてたんだけど)

 

全くの杞憂だった

素晴らしいライブで

しかもセブンスターのカバーまでやってくれて

胸が詰まった

 

俺が死んでもこうやって歌ってくれる人がいるなら

バンドやってきた意味あるのかななんて思えた。

本当に感謝。

 

 

 

そしてサーズデイズユース。

 

メンバーとすら共有できない気持ち。

それを昨日共有できたのがサーズだった。

4年前、実はWESTでワンマンをしていて。

 

その時は今以上にもうこのライブで解散するからみたいな空気出しまくって

無理矢理にライブをした

 

その時にまだサックだった頃のメンバーが

みんなで来てくれていて。

 

あの時、あの頃と変わってしまったことや

変わっていった人

いなくなった人

新しく来てくれた人

 

なんかそういういろんなごちゃごちゃした感情が昨日WESTにあって

 

あの頃が良かったとか悪かったとかそういうんじゃなくて

ただ時が経ったんだなって。

 

それを篠山浩生たちと共有できたのが

なんか本当に感慨深かった。

 

ライブも本当に嬉しかった。

かくれんぼという曲が本当に好き。

 

 

 

シビリアンは会うたびに思うんだけど

小山さんいい人すぎる…

 

あんな曲を書いてるのにというか

あんな曲を書いてるからこそなのか

本当にいい人だって毎回思う。

 

若干いつも怖いイメージがあるんだけど

 

話すと笑ってくれて

その顔が可愛くてステージ裏で惚れた…

 

ライブでも本当にかっこよくて

初めのMCで

「僕らを呼んだことを後悔させないように」

 

って言ってたのが

「僕らを呼んだことを後悔させてやる」

って聞こえて

やべえクソかっけえってなってた

 

でもやっぱりいい人だった 違った

 

メシアも聴けた。最高。

 

 

 

そしてうちらのライブをして。

本当に時間なくてアンコールなしって言ったのに

アンコールいただいて

呼んでもらえたらやってしまうのが優柔不断な僕らで。

 

こんな意志の弱いことで

この先バンドは続けていけるんだろうか

 

 

とりあえず続く。

CDが8月に出るんだ。

 

このイベント終わるまで続けるかどうかわかんないみたいに思ってたからまだ音も録ってないんだけど

6月にレコーディング決まって。

 

あとは何をしようかな。

 

 

 

アフターパーティーはやばかった

世紀末さんとたくさんお話しできた…幸せになってほしい…本当に…

 

 

 

最近、ストレスが溜まっていたのか

彼女にも辛い思いをさせていて

いまいち上手くいかないことがあったんだけど

 

帰ると

「昨日はかっこよかったよ」

ってホワイトボードに書いてあって

なんだか嬉しかった

 

 

 

ファイナルホームパーティに来てくれた人たち

ツアーに関わってくれた人たちに本当に感謝。

 

 

最高の日をもっとたくさん作りたい。

それでもバンドが続くなら。

 

カザマ

 

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