家を決めるのに重視したのはどのぐらいの大きさの家を建てられるかです。
土地は種類があって、第一種住居専用住宅等、土地の種類に応じて建ぺい率や容積率の制限が異なっているのです
広い土地だなと思っても第一種低層だと思ったほどのひろさんの家が建てられないケースも出てきます。
自分の場合は注文住宅で建てるので、建売では売ってない広さの家を建てたいというのが優先事項でした。
後から近隣に高い建物が立つ可能性が低い点では快適な住環境となる可能性が高いですが、家の設計自由度という点では第一種低層ではない方が良いのかなと思います。
ちなみにうちは第一種中高層住居専用地域となっています。
第一種中高層住居専用地域とはマンションや戸建てといった住居や、ある程度の広さの飲食店、スーパーマーケットといった店舗を建築できる地域となっています。
ご近所さんも家を建てた後に庭を潰して小さい美容室を建てたりといったこともしているので、建築条件が厳しくないエリアを選んでいろんな選択肢を持てるのはメリットだと言えると思います。
ということで土地選びをする際は土地の建築条件もしっかりチェックしてみてください。
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にも多数記事を書いてるので良かったらこちらの記事も見ていってください(^∇^)ノ
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