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浦和レッズは、…どうなってしまうの??

浦和レッズを応援するブログです!

今日、マゾーラがブラジルへ帰国しました。

レンタル移籍の終了です。

最後、浦和を忘れない!いつか(強くなって)帰ってきたいと話して日本を去りました。

ありがとう、マゾーラ。

今度は大型補強と言われる本当に強い選手で来てください。
来季浦和レッズ監督の就任が決まったペトロヴィッチが昨日、埼玉県熊谷市の行われた天皇杯・予選見を守る中、しっかりと浦和レッズがJ2愛媛FCを相手に3-1で破って2年連続の8強入りを果たしました。

後半32分、新指揮官の広島時代の教え子でもあるMF柏木陽介がゴールを決めた!

新指揮官には、多くのフラッシュを浴びせる注目度が高くある。日本人監督に拘った橋本浦和レッズ社長が外国人監督に結果的に就任を決めたからだ。ただ、長い日本での生活をしていたペトロヴィッチなら妥協したとはいえ、海外からの監督よりも全く期待は変わってくるもの。大いに期待したい!

ペトロビッチ新監督「メッシじゃないんだから」と苦笑いだったが、「レッズが勝ち進んでうれしい」と喜びを素直に話した。去り際には「批判するのは来年からでお願いします」とちゃめっ気たっぷりに報道陣に言い残し、爆笑を誘っていました。

さぁ、色々と問題ばかり起こしてきたフロント陣(三菱関係)は今度こそ新監督の望むチーム作りに協力をしていただきたい!もう、いい加減足を引っ張って邪魔をしないでいただきたい!主力でも、交代枠でもない選手(デスポトビッチ)を勝手に獲得してきたて…選手に対しても失礼でしょ。浦和レッズの外国人枠は、日本代表選手が敵わない(ワシントン・エメルソン)くらいの補強をしてもらわなければ、サポーターでもワクワクしないし、応援に熱が入らないょ!


天皇杯4回戦・J2愛媛FC戦(埼玉県・熊谷市)が午後から行われます。

J最終戦でJ1残留を決めてから初の公式戦となる浦和レッズ。1トップ先発が予想されるFW原は「点を取る事で、また開く扉もある。自分でこじ開けていきたい」とゴール宣言

来季は、ヘッドコーチに転身する堀監督の浦和レッズユース時代からの教え子・山田直輝は「1つでも多く勝つ事が最大の恩返し。最後に笑って終わるには優勝しかない」と語っている。

来季からのペトロヴィッチ新監督も視察を予定している。この熊谷市で、いきなり新監督が見ているというプレッシャーが重くかからのだが、選手には絶好の来季へのアピールの一戦になるのだからJ2愛媛FCは簡単に破ってほしいものだ。だが、肝心のFW問題(元気についても)は山積みだ。すぐ決定力が上がるとか考えにくい。補強でFWを一新するのが望ましいが、現存のFW陣は笑ったままでいいの??頑張ってください!

浦和レッズが、日本代表DF槙野智章(ケルン)に獲得オファーを出しました。

山道GM代行は、「今は海外から帰って来たいのか、意思を確認している所」

「大いに興味がある」と力強く語った。

MF柏木陽介は広島ユース時代からの親友に対し、「あいつもプライドはあると思うけど、2部でやるならJ1でやる方がいい!話をする」

柏木も海外挑戦の夢があるけどペトロヴィッチ監督就任に、「運命的に浦和に来るわけだからやるつもり」と来季残留を示唆した。

今季のDFは守備力として、失点は少ない方だったけど、あまりに簡単に失点されてしまった記憶がある。そして、得点力が無いものだから負けてしまう!DFの強かった浦和レッズを見たい!槙野に大きな期待をしている。
浦和レッズが、日本代表FW李忠成(サンフレッチェ広島)に獲得オファーを出しました!

山道GM代行は、「李君にはミシャとやってもらいたい」と熱い思いを激白。

「大いに興味がある」と力強く語った。

今季の浦和には得点力のある選手が不在だった!これが、来季に李が入団すれば即戦力FWの獲得だって言えます!なんとしても、李を浦和レッズへ!
浦和レッズが、日本代表MF阿部勇樹(レスター)に獲得オファーを出しました!

山道GM代行は、「阿部勇樹には帰って来てほしい」と熱い思いを激白。

「大いに興味がある」と力強く語った。

元浦和レッズという事もあって、サポーターからは人気抜群!帰ってきたら即戦力として起用される事は間違いないし、得点力アップも期待出来ます!

MF柏木陽介が、24歳の誕生日を迎えた。本厄だった今年は、1月のアジア杯で日本代表に選ばれ、優勝に貢献したが、クラブでは一時は順位がJ2降格圏にまで落ち、苦しいシーズンとなった。

柏木陽介「23歳はしんどかったけど、後厄で良い事が起きると期待しています。自分もチームも、来年は笑って埼スタから帰りたい」と話していた。

俺も、厄も本厄だったから最悪だったのかな・・・。でも、うまく再就職先が決まったので、明日から頑張ってきます。もうどん底より下は無いので上がるだけ!馬鹿になって仕事してやるぜ!

前サンフレッチェ広島監督のミハイロ・ペトロビッチ浦和レッズ監督は、「浦和レッズのようなビッグクラブで仕事が出来るのは大変光栄」・「陽介はいるよね?」と、柏木を気にかけていた。

監督が決まって、選手補強も進み始め、選手層の薄いボランチにはMF阿部勇樹(レスター)の獲得を狙っている。今季はMF鈴木啓太、柏木が守備的MFで出場。高卒ルーキーのMF小島やDF濱田もいるものの、ボランチは手薄。千葉から浦和に07年に移籍した阿部は、10年8月にレスターへ移籍するまでボランチで活躍。今季、レスターでは出場機会に恵まれず、J復帰は十分に考えられるという。1年半の契約を残していて英プレミアなど複数クラブから獲得の打診が届いているのだが、前回所属時同様に年俸1億円の条件で争奪戦に参戦する事に。阿部自身は、キャリア全盛期に日本、特に愛着深い古巣のレッズに戻りたい意向を秘めていて、凱旋がかなう可能性は高い。他にも、獲得を狙う新指揮官がFW李忠成DF槙野智章(1.FCケルン)の2選手に直接勧誘を進めるという。欧州移籍願望の強い李の交渉決裂時に備え、広島の元日本代表FW佐藤寿人もリストアップしているという。さらに得点力強化として、神戸MFポポの獲得にも乗り出している。ペトロビッチ新監督は、17日の天皇杯4回戦の愛媛戦(埼玉県熊谷市)を視察する予定だという。着々と進み始めた移籍交渉。「揺るがぬ核」となる阿部の獲得は叶うだろうか?叶うものにしてほしい!阿部が来たらユニ買います!

浦和レッズで(今は…)日本代表のFW原口元気(20)が短すぎる1週間の謹慎処分を受けている。10日の練習後に同僚のDF岡本拓也(19)の左肩を蹴り全治3週間の怪我を負わせた!ふざけて至近距離からボールをぶつけられて激高。執拗に追い掛け回した幼児・原口元気は、もみ合いになって倒れた岡本の左肩を蹴って重傷の脱臼をさせた。
 
原口元気は、埼玉県熊谷市(旧江南町)江南南小学校時代から天才ドリブラーとして知られ、全日本少年サッカー選手権優勝の後、浦和ジュニアユースに進んだ。08年、17歳でJ公式戦出場し、年代別代表の常連となって11年7月に日本代表デビューを果たした。天才にありがちと言えばそれまでだが、小学校時代から悪童ぶりは筋金入りだった。

年長者を平然と呼び捨て試合中にミスをすれば口汚く罵倒し、あまりの傍若無人ぶりに監督がピッチの外に引きずり出すと、ベンチの前に仁王立ちして「こんなクソチームなんて負けてしまえ」と叫んだと。

「江南南小学校同級生の司令塔も浦和ジュニアユースに誘われたが、原口元気にイジメられアイツとは一緒にプレーしたくない!と、遠くの横浜FMジュニアユースへ」

「クラブの対応もお粗末だった」

「原口元気がした事は“傷害事件”も同然です。罰金を科すなど毅然とした対応をとるべきだった。あとは対スポンサー。公になる前に各スポンサーに報告すべきところを怠り、あるスポンサー企業は“成績不振(今季15位)でイメージダウンなのに原口の一件も事前連絡がなかった。クラブは選手教育もビジネス的ケアもロクに出来ないのか”と呆れていた」

1週間の謹慎でいいのか。
もう、レンタル移籍でJ2へ送っちゃっていいだろう!
ミハイロ・ペトロヴィッチ新監督(54)の就任が決まった浦和レッズが、強豪復活に英2部レスターの日本代表MF阿部勇樹(30)に1年半ぶりの復帰オファーを出すことが明らかになった。

関係者によると、今季降格危機にひんしたチームの立て直しに強化部は、浦和が07年アジア・チャンピオンズリーグ優勝の立役者となった黄金時代を知る阿部の復帰を熱望。10年8月に移籍したレスターとは1年半契約を残しており、英プレミアなど複数のクラブから獲得の打診が届いているが、前回所属時同様に年俸1億円の条件で争奪戦に参戦することになった。阿部自身は、かねてキャリア全盛期に日本、特に愛着深い古巣のレッズに戻りたい意向を秘めており、凱旋がかなう可能性は高い。新指揮官が直接勧誘を進める広島時代のまな弟子、FW李忠成(25)、FCケルンDF槙野智章(24)とともに補強の目玉だ。

阿部こそが浦和に必要なリーダーだ。関係者によると、FW原口元気(20)が練習後、サポーターの前で同僚とけんかし、全治3週間のけがを負わせる惨状に阿部は英国で心を痛めている。圧倒的な実績と実力から、甘やかされた若手の教育係に一番説得力を持つ人材だ。

強化部はさらに欧州移籍願望の強い李の交渉決裂時に備え、広島の元日本代表FW佐藤寿人(29)もリストアップ。佐藤と阿部は千葉下部組織出身の同期で親交が深い。“ペトロ広島”を色濃く打ち出した補強策で、阿部が揺るがぬ核となる。