今からココに向かいます。。。
----
L:京都市上京区徳屋町449
超メジャーなパワースポットと言いますか…
いつ来ても不思議な感覚になります 。
入り口の鳥居から五芒星ですか。。。珍しいですね。 「一の鳥居」というらしいです。
朱雀帝から村上、冷泉、円融、花山、一条、の六代の天皇の側近として 仕えてたんですって。えっ、この時代で85歳まで?!
ををっっと、狛犬が見張ってますね~
ちょっとボケてしまいましたか。。
やっぱりコッチにもいらっしゃいました。
あれっ?やっぱりボケますね。。なんでやろ。
さらに境内の中にも。。。強烈です。何からそんなに守らにゃアカンの か。。。やはり魑魅魍魎!!
ん~、天気も天気なので割りと怖い雰囲気出てしまいましたね。。。二 の鳥居の奥に本殿が見えます。
これが噂の一条戻り橋。。。なんでこんな所にっ!あ~オブジェですよね。
渡辺綱が 鬼女の腕を切り落とした場所として有名ですよね~。
先代の一条戻橋で使われていた欄干の親柱を使って、昔の風情をそのま まに「一條戻橋」を再現しているものだそうです。
この一条戻り橋にかかる柳が何とも言えませぬ。。ちなみに脇に移って いるのは、かの有名な「式神」ですよ~
なぜか赤い鉢巻をして…不○味ですね~
二の鳥居です!ババ~ンって感じでしょ?!
不思議なんですけど、普通に境内を南北に道路が横切っているんですよ ね。
下のURLに地図を貼り付けておきました。こんな感じです。
http://photozou.jp/photo/show/551371/52073581
お隣は土産物屋さんです~。
なぜにネクタイが売られている?!西陣織の商売魂を感じます。。。
もちろん晴明グッズも売られているんですよ。ほら水晶球が。
さて、戻ってまいりました。やっぱり狛犬ポジションにちゃんといますね。
ほら両側にちゃんと。。んっ、ちょっと待ってください。。。
あれ~千利休の名前が。。。へぇ知ってました?晴明と千利休の関係性。。 。
~千利休居士聚楽屋敷趾~
ほら~これですよ、コレ。晴明と利休の関係がコレに集約されています。
晴明神社の地は千利休が聚楽屋敷を構え茶事を催し、茶湯に用いたとされる
「晴明井」が現存する場所です。
この晴明井、水の湧きでるところに注目すると、その歳の恵方を向いており
「吉祥の水」が得られます。恵方は毎年変わり、立春の日にその向きを変えます。
北斗七星は別名「
大ひしゃく」。
吉祥水が得られるようにしているんですね。
にしても、この井戸の上部が回るんですね~。
千利休はこの辺りで亡くなったと言われております。。。
その隣には手水舎 。これもなかなか見ない個性的なデザインですよね。
授与所っていうお守りとか売っているところです。真ん中に見えるのは 顔出し看板。。。
失敗した~。古いお札とかお守り持ってくるんだった。。。
おみくじがたくさん結ばれています~。
本殿で~す。ババ~ン!!
社務所です。
彼です、彼。
安倍晴明公です。
見事な本殿の面構え。
桃っ!!中国、また陰陽道でも、桃は魔除、厄除けの果物と言われているんだそうです。
桃太郎さんも鬼退治するでしょ?
ほ~らね。次の機会には必ず撫でつけに行きますっ!
安倍晴明の顕彰板が並ぶ。数多い伝説の中から10話が描かれている。『 ほき抄』より。
『金烏玉兎集』より。
『古今著聞集』より。
『宇治拾遺物語』より。
『大鏡』 帝紀「花山天皇」より。
『宇治拾遺物語』より。
『古事談』より。
『今昔物語集』より。
『今昔物語集』より。
『平家物語』「剣巻」より。
本殿の北隣には斎稲荷社があります。
晴明はお稲荷様の生まれ変わりとする説があるからですね。
右側に見えるのは珍しい五角形の 絵馬です~。著名人のものもあるそうです。。
んで、隣が。。。で、でかい。
ご神木『楠』ですって!!
まだ下がらんと駄目か。。。
はぁ~やっと全体像がわかった。
さて、帰ろうか。。パワーもらったかな。。
振り返る。。本殿。。。もう少し、ゆっくりしたい気分だ。
ほら、これが一条戻り橋の現在の状態ですよ。。
解説が書いてある。。今からはとても想像し難いですね。まぁ当たり前か。 。
一条。。
戻り橋!!
今、堀川も整備しちゃったんだよね~。
こんな感じ~。。しょぼ~ん。。
超メジャーなパワースポットと言いますか…
いつ来ても不思議な感覚になります 。
入り口の鳥居から五芒星ですか。。。珍しいですね。 「一の鳥居」というらしいです。
朱雀帝から村上、冷泉、円融、花山、一条、の六代の天皇の側近として 仕えてたんですって。えっ、この時代で85歳まで?!
ををっっと、狛犬が見張ってますね~
ちょっとボケてしまいましたか。。
やっぱりコッチにもいらっしゃいました。
あれっ?やっぱりボケますね。。なんでやろ。
さらに境内の中にも。。。強烈です。何からそんなに守らにゃアカンの か。。。やはり魑魅魍魎!!
ん~、天気も天気なので割りと怖い雰囲気出てしまいましたね。。。二 の鳥居の奥に本殿が見えます。
これが噂の一条戻り橋。。。なんでこんな所にっ!あ~オブジェですよね。
渡辺綱が 鬼女の腕を切り落とした場所として有名ですよね~。
先代の一条戻橋で使われていた欄干の親柱を使って、昔の風情をそのま まに「一條戻橋」を再現しているものだそうです。
この一条戻り橋にかかる柳が何とも言えませぬ。。ちなみに脇に移って いるのは、かの有名な「式神」ですよ~
なぜか赤い鉢巻をして…不○味ですね~

二の鳥居です!ババ~ンって感じでしょ?!
不思議なんですけど、普通に境内を南北に道路が横切っているんですよ ね。
下のURLに地図を貼り付けておきました。こんな感じです。
http://photozou.jp/photo/show/551371/52073581
お隣は土産物屋さんです~。
なぜにネクタイが売られている?!西陣織の商売魂を感じます。。。
もちろん晴明グッズも売られているんですよ。ほら水晶球が。
さて、戻ってまいりました。やっぱり狛犬ポジションにちゃんといますね。
ほら両側にちゃんと。。んっ、ちょっと待ってください。。。
あれ~千利休の名前が。。。へぇ知ってました?晴明と千利休の関係性。。 。
~千利休居士聚楽屋敷趾~
ほら~これですよ、コレ。晴明と利休の関係がコレに集約されています。
晴明神社の地は千利休が聚楽屋敷を構え茶事を催し、茶湯に用いたとされる
「晴明井」が現存する場所です。
この晴明井、水の湧きでるところに注目すると、その歳の恵方を向いており
「吉祥の水」が得られます。恵方は毎年変わり、立春の日にその向きを変えます。
北斗七星は別名「
大ひしゃく」。
吉祥水が得られるようにしているんですね。
にしても、この井戸の上部が回るんですね~。
千利休はこの辺りで亡くなったと言われております。。。
その隣には手水舎 。これもなかなか見ない個性的なデザインですよね。
授与所っていうお守りとか売っているところです。真ん中に見えるのは 顔出し看板。。。
失敗した~。古いお札とかお守り持ってくるんだった。。。
おみくじがたくさん結ばれています~。
本殿で~す。ババ~ン!!
社務所です。
彼です、彼。
安倍晴明公です。
見事な本殿の面構え。
桃っ!!中国、また陰陽道でも、桃は魔除、厄除けの果物と言われているんだそうです。
桃太郎さんも鬼退治するでしょ?
ほ~らね。次の機会には必ず撫でつけに行きますっ!
安倍晴明の顕彰板が並ぶ。数多い伝説の中から10話が描かれている。『 ほき抄』より。
『金烏玉兎集』より。
『古今著聞集』より。
『宇治拾遺物語』より。
『大鏡』 帝紀「花山天皇」より。
『宇治拾遺物語』より。
『古事談』より。
『今昔物語集』より。
『今昔物語集』より。
『平家物語』「剣巻」より。
本殿の北隣には斎稲荷社があります。
晴明はお稲荷様の生まれ変わりとする説があるからですね。
右側に見えるのは珍しい五角形の 絵馬です~。著名人のものもあるそうです。。
んで、隣が。。。で、でかい。
ご神木『楠』ですって!!
まだ下がらんと駄目か。。。
はぁ~やっと全体像がわかった。
さて、帰ろうか。。パワーもらったかな。。
振り返る。。本殿。。。もう少し、ゆっくりしたい気分だ。
ほら、これが一条戻り橋の現在の状態ですよ。。
解説が書いてある。。今からはとても想像し難いですね。まぁ当たり前か。 。
一条。。
戻り橋!!
今、堀川も整備しちゃったんだよね~。
こんな感じ~。。しょぼ~ん。。