「ペットレスには無縁だと思った』

今まで一人暮らしだったmeにとっては
ペットダメなマンションだったので身近に動物を飼う人や自身が飼うことがなかったアセアセアセアセ

例えば田舎の実家では猫や犬はいつもいたので田舎へ帰ったときは
「かわいいねぇ〰️イエローハーツ』といった接し方だけだったので「(‥、)ヾ(^^ )』と少しの間のふれあいだった

療養で実家に帰り生活を共にして3年もすると日々、生活の一部となり、
暖かい目線をmeに向けてくれ
.パグ「大丈夫よ、よくなる~』と励まされ
母が他界した時も寂しさで身体の不調となり落ち込む日々
パグ「大丈夫、私がいるワン」と慰められ
仕事復帰してからは毎日、出かける時に
パグ「行ってらっしゃい」とくりんくりんの目で見つめてくれる
ペットの力って凄いんだなと痛感する

しかし、meはまだ3年でこのような気持ちなのにラブラブ
しかし
14年一緒に毎日べったり、寝るときも
散歩も家庭菜園に行くときも兄を恋人のように行くところなすこと
じっ〰️と見つめ、ついていくラブラブ

そんな兄がmeには無縁と感じてた
ペットレスになった状態キョロキョロえーん

デッキの椅子にボォ〰️と座り、動物のマロンちゃんは動物でないというショボーン流れ星「声が聞こえる』という

meが仕事から帰り中に入ろうとすると薄暗~い寒いデッキでビールを飲んでおり、びっくりして転げそうになった
びっくり
そのせいかどうかわからないけれど
大風邪引いている兄ガーンアセアセ

me達は静かに見守るしかないイエローハーツグリーンハーツ

こうしてペットレスを身近に感じ
大変な事であり、回りがそっとしてあげないとどうしてあげることもできないけれどえー
幸い兄には大切な仕事があったのでまだだけど徐々に前向きになれているようなので安心しているキラキラ

ペットレスのしんどさ、
色んな悲しい、寂しい事に触れても
前に向いて進むことで脱出できるラブラブ
必ずニコニコ

そう思うこの頃おねがい

マロンちゃんありがとう流れ星イエローハーツ