「天は人の上に人を作らず人の下に人を作らず」って昔誰かが言ってた

つまりは人は皆平等といいたいのだろうけど平等だとしても人のランクはあると思う

例えばこんな言葉がある

「自分で考え行動するのが人の上 人に言われて行動するのが人の中 人に言われて出来ないのが人の下 何も行動しないのが人の愚図」

これを聞いたとき妙に納得した記憶がある
自分を信じることはある意味人を信じるより難しい
だからこそ自分を信じることは価値がある
さよならは最期のことばじゃない

さよなからから始まる物語もあるんだよ