子曰く、「ケンカの仕方を知らない」

 
ケンカに弱いか強いか
それはケンカの仕方を知ってるか知らないかだけ
どんな強いと言われる相手でも弱みを持っている
そこを突く
突く方法
突く手段を考える
それを教えてあげる
 
 
 
 
つづく
 
 
 
 
 

子曰く、「見えない幽霊に迷ってはいけない」

 
どんな強敵でも必ず脆い部分を持っている
未体験の出来事が起こり始めるたら脆くも崩れるもの
見えない幽霊に迷ってはいけない
怖がってはいけない
長所だけを見ない
相手の弱点を見極める
 
 
 
 
つづく
 
 
 
 
 

子曰く、「富士山ではなく、エベレストを目指す」

 
富士山ではなく、エベレストを目指す
仮にエベレストの半分で挫折しても4000m
富士山を登頂して喜んでる奴らより
確実に上にいることになる
 
 
 
 
つづく
 
 
 
 
 

子曰く、「夢を見続けさせる」

 
育成年代
夢を見続けさせる
夢を育てる
夢を大きくしていく
これをしていくためには絶対に上手くさせないといけない
これは肝に銘じておかなくてはいけない事
 
 
 
 
つづく
 
 
 
 
 

子曰く、「太鼓の達人のような事やな」

 
判断の速さというのはゲームセンターでやってる太鼓の達人
叩くポイントに追われてたら叩けない
来る前から先の事を見ている必要がある
迫り来るポイントを見ながら、叩くポイントを見ないといけない
出ないと間に合わない
 
 
 
 
つづく
 
 
 
 
 

子曰く、「日本は治安が良すぎる」

 
あれはダメ、これはダメ
日本の教育
悪いことをしようとする発想ができない
いじめる発想、おちょくる発想
何から教えていかないといけないのか
嘘をつく発想、ダマす発想
ピッチの中では生きてくる
人の目を盗んで
思い通りの技術で
敵を困らせる
日本の教育の土壌は
日本がサッカーで成り上がっていくためには
良くない土壌である
 
 
 
 
つづく
 
 
 
 
 

子曰く、「勝手に。。。」

 
勝手に広くするように
勝手に怖がらないように
勝手に落ち着いてやるように
勝手に考えるように
仕向けてやっていく
 
 
 
 
つづく
 
 
 
 
 

子曰く、「不必要に褒める必要はない」

 
自信を折らないといけない状態
天狗になっている
そんな状態になるまでに指導している指導者が悪い
不必要に褒めを使っているから
 
 
 
 
つづく