人によって「苦労」の定義は違うだろう

 

お金の苦労、家族の苦労、病気の苦労

職場の対人関係、成績

 

書ききれないですね

 

思わぬことが起こってジタバタしても

腹を決めるしかない

 

人間どうしたって生きられる

くらいに「まず生きている」ことを考えよう

 

苦労したくても命がなければ苦労はできない

 

腹をくくれば少々のことは乗り切れる

 

幸せと思っていても何かが起きたら?

 

その時は

 

「この体験」をしたら乗り切って

次に「この体験」をした人に

 

大丈夫だよと言ってあげよう

人は「わからないくせに」と言いがちだ

 

いいえ、私も同じ体験をしたのだと

 

 

 

 

 

 

 

 

ほんと、切ない事故でした

その事故で大好きな車の運転をやめました

 

ただわるいことばかりではありませんでした。

 

まず、その頃は家族の送り迎えで

雨の日は6回出動していました

 

まだまだ必要と思っていたので

ガソリンの残量が気になってスタンドに行こうとしました

 

でも、考えたらその日に行かなくてよかったんです

そういう時に限って何か起こるのですね

 

銀行のパーキングからバックで道路に出ようとしたら

いきなりガチャーン、なんで?

 

どうしたことか車道にいたダンプカーに当たっていました

おかげさまでけが人はいません

 

ダンプカーのほうは鉄板がすこし変形しただけだそうです

そうですというのは

その後の交渉は主人がしたからです

 

私はショックで先方と話もできませんでした

ダンプの運転手さんは

 

まだ新車ですねと気遣ってくれました

 

私と運転手さんの目前でヒビの入った後ろのガラスが

どさっと落ちました

 

よく漫画にある感じです

 

そんなこんなで落ち着いたとき

このガラスは誰が掃除するのかと思った私は

 

家に帰ったらすぐに自転車で箒とちりとり持って

掃除に行きました

 

そして、この相手が自転車なら

殺していたかもしれない

 

と思った瞬間運転はもうしないと決めました

 

家族にもう送り迎えはしないと宣言

学生だった子供たちはなんとか

 

自分で雨の日も行き帰りしました

なんとかなるもので

 

自立してくれました

 

免許証は返納してません

主人と走っていて何か不調でもあれば

 

とりあえず安全な場所まで車を動かす

そんな場面が来た時のためです

 

2M動かすのも免許がなければいけません

そんなことが無いように願っていますが

 

 

 

 

父親の(義理ですが)信じられない事故はこういうものだ

その日父は気のあった仲間と旅行に行く予定だった

 

朝からとおっておきの指輪をして(まあ、そこそこの価値)

集合地へマイカーで向かった、集合地の家に

マイカーを置かせてもらう段取りだ

 

通りに出る小さな交差点で父は指輪が指にないのに気が付いた

まだ時間があるので家で落としてないか見よう

 

そう思った父は交差点でいきなりバックした

なぜだ、事故を起こすときはそういうものなのか

 

前へ進んで回ってきて帰るのが普通なのに

あいにく後続の車がいた、びっくりしたと思う

 

当然当った

 

相手は止まっていたので破壊力はなかった

当然傷はついた、これが人だったら・・・

これで終わり

 

マイカーはミッションなのですが、

最近クラッチの調子が悪かったのは

足の力が落ちてクラッチが充分切れてないような

変速しいていたからとも分かった

 

父は平然としているが後始末は母と私

それから父は車に乗せてもらえなかった。

 

また、指輪も見当たらなかった

 

家や庭で出る直前に行った場所

それこそ何十回みたかわからない

落ちるという事はサイズが大きかったか

 

自分が痩せたのか、トイレに流したかも

大騒ぎだった

 

1年後くらいに

私が滅多に掃除しない縁の下の奥

それも枯葉に埋もれて見つかった。

 

私の起こした事故はまた

 

高齢者の事故ね

これほんとに考えないと

 

日常前の車がおかしい運転しているなと思ったら

ほとんど例のマークつけている

 

あれ、マークだけでなく

「運転が危険なので気を付けてください」とか

「高齢ドライバーなのでそっと離れてください」とか

 

運転する本人に嫌がられる表示を義務付けてはいかがでしょうか

 

それはたいていの危ない高齢者ドライバーが

 

「まだ技術は落ちてない」とか「走れてる」とか

プライドいっぱいで反論する

 

当家は80代に差し掛かっていた父が

とんでもない原因の事故を起こしたので

 

「一発レッドカード」で取り上げた

そう、運転しないでほしいなら喧嘩になっても

免許証を隠せばいいのだ

 

いつまでも運転させている家族が悪い

「でもどうしても運転しないと・・・・」と言われても

 

それを解消する努力をするべきだ

そんな理由で未来ある小学生などが

轢き殺されるのは

 

未必の故意に近いというのは極端だろうか

 

今、90前になっても

「免許さえ持ってたらどこでも行けたのに」

 

という、家族は「どこに行くのお」

 

必要なところはすべて乗せている

遊びにいく体力もない

一緒にいく友人もいない

 

それでも乗りたがるのがある意味普通

 

家族はしっかりした気持ちでやめさせよう

いろいろな事情は解決できないものはない

 

 

 

 

お久しぶりです

何かと忙しくて・・・でもパスワードを覚えていました^^

やっと降りました。窓から見るとまさに銀世界

孫の送迎バスが40分遅れです

ひまなので雪だるまとか・・・・

でも帰ったらほとんど溶けていました

春の雪なのでべたべたなうえに

雨で溶かして、そり遊びとかの次元ではないです

良かったことは 子供が使っていた雪遊び用のウエアを見つけたこと

おさがりで使ってくれる人を探します

さて、まだ降る日はあるのかな

久々でした

訪問してくれていた人にお詫びします


我が家のサッカー好きは相変わらずだが
今回はあまりにTVで告知したので

80代のお爺ちゃんお婆ちゃんまでTV観戦しました。

昔力道山に燃えた世代なので
応援姿勢は私よりすごい

TVの前に夫婦で陣取って、前半後半すべてみましたね~
まあ、時間帯も良かったですが^^

老夫婦が「勝つよ負けるよ」と盛り上がっていました。

でも残念ですね。

せめて引分けしないと・・・・いや勝たないと

残念がる二人に

後すべて勝ったらいいんよと説明しましたが・・

どうもトーナメント式で今日負けたら終わりって思っていたようですが

でも、私の中では終わりです。

全然攻撃的に代わってなかったじゃない!

相変わらずの守り姿勢に落胆しました。

チームを守ったのでなく自分を守っているんです

まあ、仕方ないか日本では。
いや、ほんと、大変な国になっている。

ワールドカップを支援しているのは富裕層?

今の人は実感ないだろうが、ブラジルと言えば
ある時期日本人が大勢移住した

新天地を求めて、ということなんだろうが
そうなら、日本で未来はないと感じたのか?

知り合いは行った。苦労したらしいが
自分の農園を持った

結構日本に帰ってくるし、おみやげもある。
裕福なのか?

でも、きっと苦労したんだろうな
現状、日本の方が貧富の差はマシかな

あのテントの集合体は日本ではありえない
普通の生活レベルの人がああなった

日本は明らかにホームレスのひとが
テントなどで住んでたりする

しかし、心配だ
いや、選手や、日本人サポーターもだが

かの夢の国がこんな感じだと言うのは

サッカーがなんか、一攫千金の希望だったのかもしれない
それが今や国の何分の1かが反対なんて

ほんと、残念だ。
































いやあ、本当にお祭りだったんです

御輿の巡行もちゃんとあるんですが、

団扇もって先導していた人の話では

昔は御輿が来ると、車の人は道を変えたり、根気よく待っていてくれたんですが

まあ、そういう人も今もいますが

「怒られた」といいます。

時代なんでしょうか、でも以前は警察官が前を歩いてくれたそうな

この頃届けだしても来てくれません

警察が忙しい!そんな時代になりましたね~

物騒なことです

持病があるので体重管理には人一倍気を使ってます

体重増加、即、体調不良になるのでね。

友人にも指導しますが、なかなかね

命かからないと徹底できないようです。

「食べたい」というのは人間として当たり前のことです。

私は病気でカロリー制限されてから

白菜とかこんにゃくとか食べて暮らし、味があきたらキムチを混ぜたり

きのことか、市販のダイエット食でなんか、水にもどしたわけのわからないようなものを食べたり

下剤どころかコーヒー浣腸までしました(-_-;)

結局、総カロリーのコントロールと、減らした分をサプリで栄養補給

ていうのが運動もできない私に合いました。

で、私は某サプリを使ってますが

最近は色々出てるんですねトマ美ちゃんでダイエット ってしってました?

名前が奇抜ですけど結局栄養なんでしょうね

ちなみに「糖質除去食」してからどうしても落ちなかった2kg落ちて

数値も改善しましたよ。
山口県周南市金峰の集落で5人が相次いで殺害された事件で、

私がすぐに浮かんだのは金田一耕介でした

私の住まいはまちに近いまあ、昔からの土地ですが
たくさん入ってくる人が居て、もう誰が誰だか^^;;

しかし、この事件の起こった地域はまさに
数軒~~しか住まわない

きっと若い人が出て行った感じの「村」「集落」

犯人捜しは苦労しなかったが

張り紙に見る異常性を感じる空気
連続殺人、残忍性から見る

一人対村と想像される不協和音

もう、横溝正史はほとんど読んだ私は頭の中に
事件の起こった背景が渦巻いた

結局、人間は感情の優先する動物であるので
人間関係というのは非常に

気を使いすぎてもいいくらいだと思う