お待たせいたしました!

前回の記事で触れておりました
新たな活動場所である、
【江戸時代に建てられた推定築200年の古民家】

について
ご案内致します。


大阪府能勢町
という場所にあり

番地が888番地

8が3つで
【みつはの里】といいます☘


この場所のテーマは
【多様性のコミュニティー】



ママたちのための集いの場
若者のためのシェアハウス
ご年配の方のための憩いの場

など
最近増えてきたように思いますが

みつはの里で大事にしていることは
【多様性】

ママもいるし
パパもいるし
子供もいるけど
ご年配の方もいて
若者もいて
アーティストもいれば
主婦の方もいて
ひとりでふらりとくる人もいて


今までにあまりなかった
どこにも偏らない多様性があります。

そして、今後は
学校に生きにくさを感じるこ子
人とは違うと感じて
生きにくさを、感じてる人
にも来てもらえる場にしたい。


やはりなにかをしていくには
男性の力もいるし
女性の力もいる。

ここに、関わる人は
男女比率も同じくらい。

出入りする人
利用する人は
小さな子から
10代
20代
30代
40代
50代
60代
と網羅しています。


ここを使って
イベントなどを、される方には
保育士
助産師
自然派医師
看護師
ヨガ講師
着付師
アロマセラピスト
クレイセラピスト
芸術家
演奏家

などなどなど
多種多様。

ここの場を預かることになり
半年でこの場に惹かれてたくさんの方が
集まってきてくれました。

みなさん
距離や時間を超えて
それでも感じるなにかしらの魅力に

足を運んでくれるようです。


いまこの時代

スピード
便利
近い
簡単
新しい
がとてつもなく進み

これで嬉しい恩恵や
ありがたいことも、ありますが、


だからこそ
のんびりと
ゆっくりと
なにもない中
ボーっとする

自然に触れ
時計のリズムではなく
地球のリズムで

生きることを
身体が求めている方も多いようです。


本物の火を使い
井戸から水を汲み
土に触れて
風を感じ
木陰で休み







みんなでご飯を作り
子供たちは庭を駆け回り
みんなで食卓を、囲む。

昔からある
人間本来の姿がここにはあるように
感じます。




なぜ、こんなにも心惹かれ
こんなにも集まってくる人がいるのか。


何もないからこそ
ものではない豊かさ
目に見えない豊かさ
自然の豊かさ

たくさん感じます。


大事な感覚を思い出せる場所。


子供たちだけでなく
大人の方にも是非足を運んでもらえたら
幸せです💓


毎月一回
・畑の日(8月は9日)
・田んぼの日(8月は18日)
を設けています。


誰でも参加可能。

まもなくホームページ完成します!
その際はこちらに貼り付けます。