こんにちは^^
ゆんゆんです。
このブログは、自己中視点で義理家や実家の間に起こった事をつづるブログです。
母親や親族にあまり縁がない私の人生の話。
過去に起こった事なのでセリフなどは売る覚えですが感覚でこんな感じだったという事を伝えたいです。
まずは私は初めて義理家に挨拶に行った時の話↓
旦那さんと結婚が決まり、家に挨拶に行く事になりました。
勿論緊張していましたし、どんな人かなど何となく聞いていますが、やはりそうは言っても緊張するもの。
旦那さんからは
「あっけらかんとした人たち」
「女性は強め」
というのを聞かされていました。
旦那さんの家は三人姉弟だったのですが、一番上の姉は20年前に亡くなっています。
その姉の子つまり義理両親からしたら初孫を養子縁組して、息子として育てている事を聞いていました。
その時はその話を聞いて、そんな辛い事があったのに明るく生きているなんて、すごいなあと思っていました。
当日行ってみると、県外在住の義理姉家族が来ていました。
突然いたので、慌てた記憶があります。
義理家は商売人の家系なので、誰が混ざっていてもあまり気にしないようです。
お食事を進める中で、旦那さんから聞いていたのでしょう、私の仕事の話やこれからの事などを話したような気がします(あまり覚えてない)
そして突然
義母が「○□さん」と呼んだのです。
私の本名は「□□」としましょう。
最初の一文字を間違えていましたね。
義父と旦那に即怒られている義母。
天然と聞いていたので、ああそんな感じなんだなあと思っていましたが、これが段々と私を蝕んでいきます。。![]()
「こんなんだけどよろしくね」と言われ
その当時は「はい」と言うしかないですよね![]()
結婚する事に浮かれていたので、あまり気にしていませんでした。
ただ、本名を覚えてくれたのは、一年後でした…![]()
続く
