寺子屋「みんな先生 みんな生徒」 人はみんな違って当たりまえ、違うことは素晴らしいこと。 自分にないものを必ず相手は持っている。 互いのものを交換し合い共に育つそれこそが共育と私は考えました。 そこで人々が集い助け合い共に育つ共育の場所「寺子屋」をあちこちに設立することを生涯の糧とする。