こんばんは!
いや~、今週もようやく水曜日ですね~
まあ、今週は稼働日が1日少ないですから、より「濃い1日」の連続でもうヘロヘロとなっております(笑)
さて、自分で言うのもおこがましいのですが、私は職場で「後輩の面倒見がよい」という評価を多くの方からいただいております(笑)
したがいまして、後輩たちともよく飲みやスポ観に行ったりしています。
そんな中、前々からある20代後半の後輩に「さいもんさん、オレ結構頑張っているんですけどなかなかジョーカノができないんスよ。イイ子紹介していただけないですかね?」とのお願いをされていました。
そいつには私も一目置いていて、仕事ができるのはもちろん、今をときめく青山学院出でルックスやファッソンセンスも悪くなく、何よりスゴく私のことを慕ってくれているので、何とかしてやりたいと思ったんですね~
そこで、「お前がソコまで言うんだったらオレも一肌脱がねぇとアカンよなあ!」と気前のいいことを言ってしまい(笑)、合コンをセッティングするハメとなってしまいました。
まあ、それなりに伝手もありまして、とある別の会社の若いオネーチャンたちに声掛けしまして先日、私が幹事となり合コンをカマしてきたというワケです。
おっと、久しぶりにカレッタドメシオですね!?
カレッタは、このところ何かと話題の電通本社ビルも兼ねております。
迷わず逝けよスカイレストラン!
いざ、天空の空間へ!
おっと、メインブログではお馴染みの「響 カレッタドメシオ店」ですね!?
まあ、オネーチャンとの合コンの幹事としては、それなりの店をセレクトする必要がありますからね。
どうだぁ~!
いや~、間違いないッス!な眺望ですね~
「週末・窓際個室」という激戦必至の席は早めの予約に限りますね(笑)
今回は「4×4 ROCK'N'ROLL SUICIDE」的な感じでした。
改めて、間違いないッス!な景色。
この季節、ドメシオの響において夕方始まりの飲みは、TWILIGHTからNIGHTに移りゆく景色を愉しむのがオツなんですね~
飲み会幹事たるもの、開始15分以上前には臨戦態勢を取るべし!
当たり前の飲み放題と…
コース料理ですね。
お~、だんだんイイ感じに暗くなってきたぞ~
でもって、オンスケで全員揃ってのコンパが始まりまして、料理がサプライされ出しました。
まずは桜海老の団子ルーシーからですね。
響はダイナックグループですからね。ルービーはオフコース、ツーモルでしょう!
続いてはミーサシ三種盛り合わせ。
このときばかりは後輩たちに「戦果」を挙げてもらわなければなりませんので、私も黒子役に徹し(笑)、野郎どもの「水割り奉行」を買って出ましたよ。
まあ、その方がいちいち店側もオーダー取る必要がないので助かるでしょうしね。
おっと、続いてはクーニーですね。まあ、オネーチャンの中に「肉食系」がいてるとコンパも盛り上がるんですがね(笑)
クーニー自体もウマかったですよ。
おっと、続いてはキャベツとサーケーの蒸し料理ッスかね。
このおろしポン酢的なモノをかけて食べるようです。
お味もおいしゅうございました。
まさしく宴もたけなわな感じですな。
コレは海苔と山芋の揚げ物だったかな…
おっと~、ベシャリに夢中になっていた後輩やオネーチャンたちも、この夜景には声を揃えて絶賛の嵐でしたね。
ハハハ、我ながらナイスアシストだがね。
水割り奉行たる者、氷とミネラルウォーター…
そして原液の遅滞ないサプライを常に意識すべし!
オイオイ、後見人的な存在のオレが勝負時計のグリムティをハメてきてどないすんねん(笑)
おっと、続いてはまんま「親子丼の具」がサプライですね。
味も間違いなし!
そろそろ後輩たちも話をまとめてもらわな困るんですけど…
おっと、私としても珍しくグレープフルーツサワー的にイットキました。
そして、シメとなるお茶漬けと…
罰ゲーム用の練りワサビ(笑)
お茶漬けも久しぶりだったので鬼食いしてしまいました。
最後にデザートのアイスにて合コン終了と相成りました。
帰る頃にはお互いにすっかり打ち解けた様子で、次のアポをカマす後輩もいましたかね…
カレッタドメシオ、また来るぜ!
電通さん、働き方改革オナシャス!
で、実はこの続きがありまして、今回の幹事役かつ黒子役な私を見ていたあるオネーチャンから、「さいもんさんのそのスマートかつ後輩思いの姿勢を見ていて素敵でした!」なんて思わぬことを言われましてですね…
「いやいや、きょうはオレの出番ではないからね。若者たちでよろしくヤってくれればイイんだよ。」とスカして謙遜する私(笑)
そしたら、そのオネーチャンから「さいもんさんとはもっとお話したいので、もう1軒イキませんか?」なんてお誘いが…
となると、「そうか、そこまで言うんだったら仕方ないな。ほな一緒行こか。」という流れになりました(笑)
お互い、帰路方面が途中まで同じだったこともあり、ジュクシンの私が馴染みにしている店に向かいました。
その途中、オネーチャンが3番に行っている隙に、ストゼロを呷ってひたすら酔いを進行させたことは言うまでもありません(笑)
まあ、この続きはご想像にお任せします。
最後に、私の持論のひとつをお示ししておきます。
「この世の中、欲を出さない方が良い結果を得られることがタマにあり、それを『棚ぼた』という。」(笑)













































