アイさんに頼まれて馬券を買いました。
カレンチャンの単勝。
んんん・・・アイさん・・・確かに可愛い名前です。馬も強いです。
でも今回は厳しいのでは(((゜д゜;)))
1着どころか3着も疑わしい。
ほら4着じゃないですか。。。でもきっと次は勝ちますよ!
今日はダメだったけど明日はね。
【昨日のNo,明日のYes】
ほっとくといつも君は 全てを一人で背負うようなとこがある
だからそういう意味だ 頑張りすぎのようだ どことなく
さあ感じるこのビートに その身をゆだねてもいいのに
もっと take it easy 気楽に行けばいい
寝不足のその瞼 隠そうとする帽子 目深にかぶって
歩く かなり 脇目もふらず がむしゃらに
心配ごとはつきないほうだね いつの間にか社会人と呼ばれ
君を理解する人は nobody 不条理なこの街にもう駄目
たまの休みあの子とすれ違って することもなく寝ちまって
しまいにゃ寝違えて なんかぱっとしねえな まるで三日目の二日酔いみてえだ
あの日描いていた大人の理想 かけ離れて流れて ここにそう
たどり着いた場所で 己に問う 鏡の中の君はだれでしょう
昨日の Oh No は 明日の Yes 変えるのは君なのです 君なのです
コケるのは何度だってかまわないのです
昨日の Oh No は 明日の Yes 変えるのは君なのです 君なのです
最後に笑っていれば それでいいのです
若気の至りだったねと アルバムの写真取り出して
そんな時もあったねと 振り返る タバコの煙くゆらして
あれからどれくらいの時が 流れたか 君はだれ
変わり果て 心まで疲れ果て ため息ばかりでるのはなぜ
精一杯の努力とか一生懸命が 茶化されるこの時代にあえて宣言
固定観念や偏見 コンプレックスさえも武器にして叫んで
いつの日かつかむはずの成功と栄光 迷走し続け いざ行こう
過去の全ての失敗と失態を 「経験」と呼び直すためにある今日
昨日の Oh No は 明日の Yes 変えるのは君なのです 君なのです
コケるのは何度だってかまわないのです
昨日の Oh No は 明日の Yes 変えるのは君なのです 君なのです
最後に笑っていればそれでいいのです
出会いと別れを繰り返し また人は今日もどこか向かい 何か探す
探す 探し物が何かも知らず
さあ行こうか とまらずに どこまでも 愚痴漏らさずに
さあ行こうか とまらずに コケるにしたって前のめり
出会いと別れを繰り返し また人は今日もどこか向かい 何か探す
そんで とんで ぶっとんで勢いつけてこうぜ
明日の Oh Yes Yes その為のベスト その瞬間は今です たった今です
取り返しなんて多分つくはずなんです
明日の Oh Yes Yes その為のベスト その瞬間は今です たった今です
やるかやらないかのちょっとした違いです
昨日の Oh No は 明日の Yes 変えるのは君なのです 君なのです
コケるのは何度だってかまわないのです
昨日の Oh No は 明日の Yes 変えるのは君なのです 君なのです
最後に笑っていればそれでいいのです
明日を変えるのは 君のたった今
未来を変えるのは 君のたった今
実は、このPVが一番好きです。
結局はここに戻ってきたなって感じです( ̄□ ̄;)!!
最近、歌っていませんが
何度も何度も見たPVです。
【HANABI】
どれくらいの値打ちがあるだろう?
僕が今生きているこの世界に
すべてが無意味だって思える
ちょっと疲れてんのかなぁ
手に入れたものと引き換えにして
切り捨てたいくつもの輝き
いちいち憂いていれるほど
平和な世の中じゃないし
一体どんな理想を描いたらいい?
どんな希望を抱き進んだらいい?
答えようもないその問いかけは
日常に葬られてく
君がいたらなんていうかなぁ
「暗い」と茶化して笑うのかなぁ
その柔らかな笑顔に触れて
僕の憂鬱が吹き飛んだらいいのに
決して捕まえることの出来ない
花火のような光だとしたって
もう一回 もう一回
もう一回 もう一回
僕はこの手を伸ばしたい
誰も皆 悲しみを抱いてる
だけど素敵な明日を願っている
臆病風に吹かれて 波風がたった世界を
どれだけ愛することができるだろう?
考えすぎで言葉に詰まる
自分の不器用さが嫌い
でも妙に器用に立ち振舞う自分は
それ以上に嫌い
笑っていても
泣いて過ごしても平等に時は流れる
未来が僕らを呼んでる
その声は今 君にも聞こえていますか?
さよならが迎えに来ることを
最初からわかっていたとしたって
もう一回 もう一回
もう一回 もう一回
何度でも君に逢いたい
めぐり逢えたことでこんなに
世界が美しく見えるなんて
想像さえもしていない 単純だって笑うかい?
君に心からありがとうを言うよ
滞らないように 揺れて流れて
透き通ってく水のような 心であれたら
逢いたくなったときの分まで
寂しくなったときの分まで
もう一回 もう一回
もう一回 もう一回
君を強く焼き付けたい
誰も皆 問題を抱えている
だけど素敵な明日を願っている
臆病風に吹かれて 波風がたった世界を
どれだけ愛することができるだろう?
もう一回 もう一回
もう一回 もう一回
最後までジタバタして見ようと思う。
目指す場所はまだ先だけど 取り敢えずその先に見える交差点まで走ってみよう。
身体がギシギシ泣いて 気持ちにムチを入れても 魂だけが飛び出しそうなんだ。
きっとその一歩で もう足は動かないのかも知れない。
それでも交差点を目指そう。
そこで動けなくなっても きっと彼女が見つけてくれるんだ。
あの子ならいいな あの子なら年甲斐もなく甘えてみよう
ねぇ いい店を見つけたんだ 食事にいこうよ
【ランニングハイ】
甲「理論武装で攻め勝ったと思うな バカタレ」
乙「分かってる 仕方ないだろう他に打つ手立て無くて」
甲「威勢がいいわりにちっとも 前に進めてないぜっ」
乙「黙ってろ この荷物の重さ 知らないくせして」
向こう側にいる 内面とドッヂボール
威嚇して 逃げ回り 受け止めて 弾き返す
「もう疲れた誰か助けてよ」 そんな合図出したって
誰も観ていない ましてタイムを 告げる笛は鳴らねぇ
なら息絶えるまで駆けてみよう 恥をまき散らして
胸に纏う 玉虫色の衣装を はためかせていこう
苛々して仕方ない日は 疲れた体を
都合のいい恋にあずけて 終われば 寝た振りして
あれっ 俺ッ 何してんだろう?
忘れた 分からねぇ
太陽が照りつけると やけに後ろめたくて
前倣え 右へ倣えの欲望
気付けば 要らんもんばかり まだ間に合うかなクーリングオフ
亡霊が出るというお屋敷を キャタピラが踏みつぶして
来春ごろにマンションに変わると 代理人が告げる
また僕を育ててくれた景色が 呆気なく金になった
少しだけ 感傷に浸った後 「まぁそれもそうだなぁ」
時代とか 社会とか 無理にでも 敵に仕立てないと
味方を探せない 愉快に暮らせないよ
仕組んだのは他の誰でもない 俺だって自首したって
誰も聞いてない まして罪が 軽くなんかならねぇ
なら息絶えるまで駆けてみよう 恥をまき散らして
退きどきだと 言うなかれ素人! まだ走れるんだ
息絶えるまで駆けてみよう 恥をまき散らして
胸に纏う 玉虫色の衣装を 見せびらかしていこう
吉高由里子は良いね!「僕らがいた」で釧路がロケ地だったんだけど、地元でも評判良かった。
偶然、ロケスタッフや吉高由里子が飲みに通ってたBarに行ったんだけど
「ほんと良い子だったよぉ」との事。
私は飲み過ぎて、飲まれすぎて、ダーツで負けて散財した思い出のBarです^^
とても芯がしっかりした強い女性のイメージですが、芯がしっかり=強いでは無い気がします。
感情をコントロール出来ず、瞬間瞬間はとても弱い・・・
その表現がとても下手な人が強く見られる様な気がします。
【祈り~涙の軌道】
かじかんだ君の手を握り締めると
「このまま 時間が止まれば・・・」って思う
覗き込むような目が 嘘を探してる
馬鹿だな 何も出てきやしないと笑って答える
遠い未来を夢見たり 憂いたり
今日も頭の中で行ったり来たり
触らないで なるだけ手を加えぬように
心の軌道を見届けたい
さようなら さようなら さようなら
夢に泥を塗りつける自分の醜さに
無防備な夢想家だって 誰かが揶揄しても
揺るがぬ思いを 願いを 持ち続けたい
見慣れた場所が違う顔して見えるのも
本当は僕の目線が変わってきたから
「純粋」 や 「素直」 って言葉に
悪意を感じてしまうのは きっと僕に もう邪気があるんだね
忘れようとして でも思い起こしたり
いくつになっても皆 似たり寄ったり
失くしたくないものが ひとつまたひとつ
心の軌道に色を添えて
迷ったら そ胸の河口から
聞こえてくる流れに 耳を澄ませば良い
ざわめいた きらめいた 透き通る流れに
笹舟のような 祈りを 浮かべればいい
君が泣いて笑って
そのたび心を揺らす
もっと強くありたいって想いで
胸は震えている
忘れないで 君に宿った光
いつまでも消えぬように 見守りたい
さようなら さようなら さようなら
憧れを踏みつける 自分の弱さに
悲しみが 寂しさが 時々こぼれても
涙の軌道は綺麗な川に変わる
そこに
笹舟のような 祈りを 浮かべればいい
またひとつ心の荷が降りた。
「降りた」は君に失礼だな^^自分でずっと抱えていたのだから。
手の届かないその場所の君は とても素敵だ
あの日の笑顔のまま。
今日はいつもより遠い空 ありがとう 出逢ってくれて。
ホントに良かった元気そうで・・・うん大丈夫、気持ちの整理はついた。
気持ち的には【旅立ちの唄】でもあるけれど、
ジュンスカのカバーのこれも良い。
【休みの日】。さよならは嫌いだけど、受け止めよう。
休みの日が終わる 最後の夜は明日が
来なければ いいなと思う
君のくれた時計は 僕のものなのに時間を
止めてあげることができない
僕の大好きな君が決めたことだから
たぶんさよならを 好きになれるかもしれない
休みの日が過ぎて 明日の朝がくれば
この部屋も空気が薄くなる
君にあげた服を 君は脱ぎ捨てたけど
心まで脱ぎ捨てられないだろう
僕の大好きな君が 決めたことだから
たぶんさよならを 好きになれるかもしれない
外はとっても天気がいいよ なのに僕だけ雨の中で
僕の大好きな君が 決めたことだから
たぶんさよならを 好きになれるかもしれない
僕の大好きな君が 決めたことだから
たぶんさよならを 好きになれるかもしれない
昨夜は、行きつけのお店【M】にワイン取り寄せていたのを思い出して出掛けて来ました。
もうそろそろワインも大丈夫だろうと♪
ワイン好きの女王さまが出勤するまで時間があったので
先にいつも歌を歌ってるスナック【S】へ。
元気をくれるチーちゃんは、帰省中。
じゃあハルちゃんがいるじゃないかと思ったら、最近人気なのね^^
ハルちゃんをお気に入りのお客さんがたくさん。。。
こりゃ俺の出る幕はないかな^^
俺の歌を聴いて眠りたいと言って貰えたのが、せめてもの救い。
歌いたいお客さんがたくさんいたのでチョッと自粛して女王様の元へ。
・・・すでに飲んでるし^^
女王様の好きなキャンティを1本。そして取り寄せたチリの赤ワインを1本。
写真はカベルネだが、飲んだのはメルロー。軽いミディアムなので冷やした方が美味しい。
カベルネは女王様が持って帰りました。
へべれけのまま、もう1件【C】・・・アイさん休みか・・・
歌ったのが多分
【Any】
【sign】
【PIANO MAN】
【pieces】
【あんまり覚えてないや】
・・・んー!? 本当にあんまり覚えてないや^^すでに口も回って無かったしね。。。




