今日SNSにこんな動画を投稿した。
そこでの友達とのやりとり。
投稿のキャプションは…
「川の中の太陽![]()
太陽は空にあるものとは限らないのかもしれない」
川の水面に映る太陽を見ていて
空ではなく、まるでそこにあるかのように思え
しばし川面に見入っていた。
投稿後、間もなく友達からのコメントが。
「葉ずれの音と波の音もおなじですものね。
みんなおなじものでできているのかもしれませんね」
なかなかステキなコメントにほっこりして
私はこんなコメントを返した。
「そうそう。
星も自然も人も動植物も
すべてがおなじせいぶんでできているのかも。
そうしたら、
何がどこにどんな形で在ってもそれはそれでいい。
あらそいも批判も生まれず、
だれもが平和でいられるね
」
最後の平和のくだりを書いていて
なぜか目頭が熱くなり、
そこではたと気づいた。
私がほんとうに求めているのは
「平和」
なんだと。
物心ついたころから
外側の世界の
いろんな混乱や不調和を
ずっと見てきて、
私の心は
ずっと平和を求めてきた。
そして、
きっとこれからもずっとそれを求める。
だから私自身も光でありたい。
愛でありたい。
平和でありたい。
光であって、
愛と平和を
いつもみんなと共有したいと。
きっと誰もが
心の底でそう思い続けているはず。
だから、
できうる限りたくさんの人に
愛と光を届けたい。
愛と光であることを伝え続けたい。
それが私の活動の原点。