終電に間に合うように 数人の同僚と駅へ
ホームで 会社に携帯を忘れたことに気づいたー
あー。
携帯がなくてもまぁ いんですが
問題は 朝
携帯をアラーム代わりにしているので
朝から スヌーズ機能とか 時間差で
やわらかなピアノ曲から
アップテンポの平井堅さん まで
私の机の上で 鳴り続けるはず・・・
とりあえず 明日は カナリ早めに出社します
終電に間に合うように 数人の同僚と駅へ
ホームで 会社に携帯を忘れたことに気づいたー
あー。
携帯がなくてもまぁ いんですが
問題は 朝
携帯をアラーム代わりにしているので
朝から スヌーズ機能とか 時間差で
やわらかなピアノ曲から
アップテンポの平井堅さん まで
私の机の上で 鳴り続けるはず・・・
とりあえず 明日は カナリ早めに出社します
仕事にかまけてて
体調管理をさぼっていたので
体重はぎりぎりの41Kg・・・
目元も涙堂がぷっくり・・・
私の胃 以前検査で 状態を見たのですが
先生も驚くほどの 胃下垂 というか
食道から小腸まで すとーんと一直線
貯まるところがないんですよ。
恥ずかしい話、だいたい朝食は 昼食前に
昼食は夕食前に 夕食は寝る前に
すっきりさようなら~ って感じなんです。
でも我が家の家系は みなそんな感じのようで
基本エンゲル係数が高く
大食い&間食&食道楽 ぞろい
でも、母方、父方 両方とも 祖父母や叔父叔母 従兄
みんな、ひょろりん体型です。
思い出すと 幼少のころ どちらの祖父母宅へ行っても
また家でも
私のおやつは お麩・はったいこ・スキムミルク・干し芋
ご飯は 和食中心で おから、切干大根、わかめや根昆布、豆腐、煮物中心
焼き魚なども多くて、さんざん怒られたので、今では食事先で驚かれるくらい
魚の食べ方はきれいです。
ちょうど成長期に タンパク質・繊維質・乳製品、豆類中心の食だったこと
薄味、噛みごたえなどを大切にしたことなどで
基本的なスタイルの維持につながっていると思います。
小学校から高校ぐらいの間は 脂肪細胞の数が増える時期
それ以降の体重の増減は その脂肪細胞ひとつひとつが
ふくらんだり 縮んだりするんですよね。
だから 小、中学校の は大事。
このころ ファストフードに慣れすぎたり、
むやみに食べると 脂肪細胞の数が増えるので
太りやすく、やせにくい体になるそう。
今は持病の薬の副作用などもあって よけいに痩せやすくなっていますが
子どもの頃の食生活って大事ですよね
金土と終電 帰宅
日曜日は翌朝4時帰宅
今日月曜日も終電帰宅です
肩こりが ひどくて
サロンパス貼ってしまったので
自分がくさいよ~涙
もう仕事もこれだけいそがしいと
謎なモノが脳内に分泌されるらしく
ナチュラルハイ
笑うしかない
今通勤途中などで読んでる本
ヒューゴ賞受賞のハインラインの名作
でも SFは単語がわかんないです
ぐすん
文章自体は読みやすくて なんとか普通に読めるのですが
謎な宇宙用語?だけ調べないとわからない
終盤にさしかかってますが
この本は私の愛読書になること間違いないです
引き込まれる物語です
日付が変わって帰宅 & 休日出勤が続いてます
体力的・持病的にも大変だし
家のローンは完済したし
サラリーマンの夫だけの収入でも 海外旅行や買い物など
ちょっとした贅沢は充分楽しめるし
まぁ、ここまで働く必要はないっちゃないんですが
私の仕事は
人の役に立っていることが ものすごくダイレクトにわかる仕事なんです
それが うれしくて 幸せで 仕事の原動力
さまざまな仕事があるけれど
仕事の結果が人の役に立つのを間近で見れて
ダイレクトに感謝していただける っていう仕事は少ないんじゃないかな
で、仕事は一人じゃなく チームだから
みんなで喜べるし、万一のミスもフォローし合える
そんな仕事なので どうも中毒のようです 笑
私一人だけでできることなんて ささいなことだけど
この仕事では チームの協力も得て 実力以上の力が出せるんですよね
この仕事に出会えたことに 感謝です
取引先などから頂くお土産
部内で分けられないものは
全部私に押し付…いや 渡す上司W氏
持って帰るの重かったよ
でもワインは好き
もちろん詳しくないから
白で さっぱり辛口 としか
頼まない私たち夫婦
お肉料理でも白
ソムリエのいるお店では せっかくなので 簡単に好みを伝えておまかせです
これは美味しい!って思ったときは
ラベルをはがしてもらうか メモに
今までで一番は
ambassader fume という スイスワイン
これが 甘い香りと しゃきっとしたコクのある
すっごく美味しいワインで
でも、あのワインは 現地のあの村の あのレストランで飲んだからこその味なのかななんて
基本は 安いワインやご当地モノが好き
お土産用でも なにげに有機栽培や
めずらしい種類のブドウなど
美味しいものも多いんですよね