涙の数だけ強くなっていると思う? ブログネタ:涙の数だけ強くなっていると思う? 参加中



  なっていますグッド!

  涙が出ないとずーっとうじうじしちゃいますからね。
  うじうじマンですからね。自分。

  すぐにうじうじうじうじ・・・
  メソメソメソメソ・・・

  けれどなんでかな?涙が出るとうじうじもメソメソも飛んでっちゃう事が多い。
  飛んでったらまた次の所へ飛んで行けるでしょ。


  そしたら新しいナニカが始められる訳です。
  つらいことを乗り越えて

  極限まで涙を我慢しちゃう方ですが。
今回からちょこちょこにひひ音楽の事も書いてきたいな、と。
本日の一曲ーーー!!的な

まず初めに、我が敬愛するフランク・ザッパさんについて
超絶技巧系~♪で有名ですね。

ジャンルはうーん、

ジャズロック?
ジャズオーケストラ?
フュージョン?

ジャンルについては詳しくないのでわかりません。
自分が好きならジャンルなんてどうでもいいんです。

さて、今回ご紹介するのはそんなzappaおじさん一番の有名曲。
Peaches en Regaliaです!!
読み方はピーチズ・アン・レガリア????
とにかく格好良いのでこのブログを読んだ方は聞いてみて下さい。



ちびりそうです。

アリス イン ワンダーランド


4/23 劇場鑑賞



あらすじ:白ウサギと遭遇したことによって不思議の国へと迷い込んだアリス。そこは、美しくもグロテスクなファンタジーワールドで、トゥィードルダムとトゥィードルディーや、赤の女王とその妹で慈悲深い白い女王たちに出会う。(シネマトゥデイより)


[監]ティム・バートン

[出]ミア・ワシコウスカ、ジョニー・デップ、ヘレナ・ボナム=カーター、アン・ハサウェイ


祝☆初3D鑑賞!クラッカー

メガネ、少々重かった。


爆弾ネタバレ注意!


さすが、ティム・バートン監督ですね。

映像で楽しませてもらいました。

キャラクター一人一人に癖を持たせたりしてキャラを立たせるのも上手いと思います。


ファンタジーに巧みに毒を盛りますよね。

わかりやすいところで言えば、目ん玉をプリっと抜き取る所とか。

笑えます。それまでの展開がファンタジーだったのに、急にグロを混ぜてくる。

観ている子供達の為にもうちょっと優しい表現出来ないのか。

私はそこが好きだったりするんですけどね。

とは言いましたが、今回は少々毒控えめだったように思います。ディズニーからんでますからね。



ぶっちゃけ、バートンによるジョニー・デップの奇人・変態役は見飽きました。

次があるとしたら、普通の役で作ってみて欲しいなと思います。

ジョニーは普通の役で、ヘレナは変人役で。


★5


バートン×ジョニーの作品の中ではつまらない方でした。

大衆向けじゃない映画作って