ROAD  to CPA
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運命の君。

ついに僕だけの君に会えた。


君をもう手放しはしないよ。ずっとずっと一緒にいようね☆


相手はボールペンだけど(笑)電卓は第一夫人でボールペンは第二夫人って感じだよね。受験生にとっては(笑)

必需品

会計士の勉強で必要なものはなんだろう?


僕は電卓とボールペンだと思う。


電卓はまぁ慣れの問題があるが、僕の場合問題はボールペンである。


ほとんどのボールペンは試したし買った。でもまだ模索中だ。


来週わざわざ文房具屋さんに取り寄せてもらうボールペンがある。


それがいい結果になることを望んでやまない。

モチベーション維持

モチベーションを維持するにはどうしたらいいのだろう。


僕は思う。


己の中にだけ敵を作ることだと。


仲間や自分の以前の成績、とにかく自分より上の人あるいは同じぐらいの人を対象にする。


もちろん勝てれば自分にインセンティブをあたえる。


じゃなきゃやってられないでしょ(笑)

勉強休み

今理論の暗記の一段落です。


ヤフーオークションが休んでいるときの唯一の楽しみです。


今欲しい物は秋なのでハットかなぁと思いつつ、かっこいいハットを探すのである。


次は簿記だぁぁ☆

ダイエット開始。

今日からダイエットを始めてみたい。


目標は4キロ減☆


なんか試験勉強してると動かないので、なんか太るんですよ・・・。


筋トレと食事制限と半身浴で痩せてみせます(^^)


随時報告していきまぁす。


今日は友達からもらったクレアールの直対答練を解いていますが、いやぁ難しい。解答をみながら解いています。新たな発見もあり、とても楽しいです。


簿記は自分なりの方法を構築することが一番早いと思うので、見つけていきたいと思います!!

20分の死闘

さっきまで体長5センチはあろうかというゴキブリと戦っていました。


僕はゴキブリが・・・というか虫が基本的に駄目です。監査の暗記をしていたとき奴は現れました。


なんか僕の膝の上がこそばいなぁと思ったら・・・茶黒い物体!!!!!!!!!!????????


僕の思考は停止・・・


情けないことですが悲鳴をあげてしまいました(^^;)


その後ゴキジェットで応戦!!


ついに奴をさっきしとめました!!!!!


なんか答練が終わったときより疲れ果てました。


奴は僕にとっては一番の強敵です(-_-)


友達で素手でつかめる人がいるのですが、正直人間ではないと思うと共にこれでもかというぐらいの尊敬の念を抱いています(笑)

企業結合。

今日は財表の授業でした。テーマは企業結合。持分プーリング法やパーチェス法などの概要、考え方が主な内容でした。


今日の授業の最後で企業結合に対する日本と諸外国の制度の違いを学びました。諸外国ではパーチェス法一本化にしようということで制度が決まっているのに対して日本では持分プーリング法とパーチェス法の二つを採用し使い分けるという風に制度を決めました。


日本は例えば被結合企業(結合される企業)の株主持分が継続するのかしないのかで会計処理の方法が違うということで上述の二つの会計処理を採用しています。企業の実態をしっかり表すために二つの方法が必要と考えるのです。しかしこれは一方で財務諸表の比較可能性を侵す危惧があります。


諸外国ではパーチェス法の方法が採用されますが、これにより財務諸表の比較可能性は確保されますが、企業の実態を表さなくなるようなパターンがあります。もちろん手続きは楽になりますが。


どっちが優れているとか劣っているとかはありません。一長一短なものなので。しかし会計は国の考え方や慣習によっても変わるものだと思います。


例えばアメリカは不正なくすために、パーチェス法一本化にしたとも考えられます。パーチェス法しかないから不正経理のしようがないからです。あとアメリカ人は大雑把?なイメージがあるので楽な会計処理を選んだのかもしれないですし。(笑)


一方日本は繊細で不正とかもあまりしない気がするのでめんどくさい処理でもしっかり行い債権者や利害関係者のため企業の実態を表そうとするのではないでしょうか??


最後らへんは僕が思うことなので、もちろん違う見方もあるでしょう。しかし不正をあまりしないと思っていた日本人は最近不正してますね(;^_^Aだから信憑性は低い文になってしまうんですが…そのことに関して思うことはまた後日書きたいと思います。

入門生と上級生

僕は入門生である。だからいわゆる応用問題と呼ばれるものはまだできない。知らない論点があり、計算問題では解き方さえわからない。そう、さっき友達からもらった答練はのっけからできなかった(;^_^A


ちょっと基礎が出来るといって慢心している僕にとっては反省材料の一つだ。


上級生と入門生の壁はまだまだ厚い。でも来年の五月ぐらいには同じくらいか、それ以上の実力をつけられるよう努力したい!

答練の考え方。

今朝は管理会計3問、租税法の報酬、役員判定、繰延資産を解きました。

今から大学に行き、経営学を授業中に復習します。あと今年の論文を受けた友達から問題をもらうことになっているので、早速今日から解いてみたい!


夏休みは同じ問題を何回も解いていたので、基礎はそれなりにはできているはず!新しい問題にどれだけ対応できるか楽しみだ☆


でもなんといっても大事なのは復習!もちろん答練などでいい点を取ることは自信につながるのは間違いない。しかしあくまで練習である。本番ではない。復習をしっかりして、本番で同じミスをしないこと、それが一番大事だ!


答練は一喜一憂してはならないと先生はおっしゃる。もっともである。試験は自分との戦いだ。確かに仲間の点数は確かに気になる。自分よりいいと特に。それはその人が自分より努力しているからであり、自分の努力が負けただけのこと。反省し、より努力をすればいいだけのことである。


朝から熱く語っているが、書きながら自分に言い聞かせている。なぜなら基本的に僕は自信家なので(;^_^A常に言い聞かせていないとすぐダメになる…。

授業終了。

今帰宅途中です。


今日は企業法の授業でした。今日は法人格否認の法理と会社法への変更に伴う株式の改正がテーマでした。

株式の改正はほんとに複雑でした。詳細なことは省きますが、たとえば旧商法では普通株と種類株を全部譲渡制限することしかできなかったのが会社法では全部はもちろん一部にすることもでき、そのために発行手続など変わったなど。


理論というのは暗記だと僕は思います。しかし無闇なな暗記ではなく、理解の伴った暗記です。理解できていれば応用は効きます。でもフレーズや条文番号、論理の展開などは覚えなくてはいけません。少なくとも定義は絶対暗記です。


大原にはポケコンという定義集があるのでとにかく覚えて、その定義はどんなときに使うのか?どんな効果をもたらすのか?それをテキストで確認し、定義に対して肉付けをしていく・または展開していくそれが理論の勉強法だと僕は思います。