湘南はダイヤモンド富士の時期ですね絵文字

朝起きたら、富士山が くっきり絵文字
みて驚いたのは、富士山ではなくその手前の、箱根・丹 沢の山山。。。
この冬一番の、真っ白な姿絵文字
昨日、箱根・御殿場は積雪だった らしい絵文字絵文字

夕方に富士山を見ていたら、ダイヤモンド富士の右(北)より絵文字
しまった・・・ってか、ここ数日天気が悪かったら、
ダイヤモンド富士を見損 ねた絵文字

ちなみに、湘南はダイヤモンド富士の時期です ね。↓
http://homepage3.nifty.com/tasiro/...

これを逃した ら、次は9月絵文字

生まれる前に神様からもらったボールはなんだろう

ちょっと、泣ける話絵文字

この話を聞いて、自分が 受け取ったボールってなんだろうって思ってしまう絵文字

「3日間命の輝き 天使 になった娘がのこしたもの」って本の話

 生後3日で旅立っていった娘。止まらない涙の中で両親が教えられたのは「今、ここにあ ることの幸福」だった。思いを絵本にまとめ自費出版したところ大反響を呼んだらしい。

結婚3年、念願の妊娠だった。
  妊娠7カ月の時、胎児は「18トリソミー」という染色体異常で、長く生きられないと告げられた。

 08年2月10日、出産。 「心から愛している」という思いを込め、「愛心(まな)」と名付ける。一日でも長く生きてほしいと願った。

 でも、抱くことが できたのは生まれた直後とその翌日、そして旅立った時の3回だけだった。心の準備はしていたが、涙が止まらない。救ってくれたのは、夫の言葉だっ た。「いい子だよ。誰もが嫌がる病気を引き受けて天国に持っていってくれた優しい子だよ」

 2カ月後。「愛心ちゃんのために も、笑顔で毎日を暮らそう」と、絵本を書き始めた。

 赤ちゃんは生まれる前神様から、それぞれ意味のあるボールを プレゼントされる。このボールの中に「びょうき」のプレゼントが一つ。だれもがいやがるものだから、「私がもっていく!」と生まれて きた愛心ちゃん。お別れの時間はすぐにきたが、ママは「あの子が喜ぶように、私たちも笑顔でいたい」と思う……。

なんだか、泣 けてくるし、考えさせられる絵文字