奏楽山西光寺BLOG

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浄土真宗本願寺派西光寺(奈良県香芝市関屋)は、早期から檀家制を廃止し、現在は門徒会で護持されています
環境問題へのささやかな取り組みとして超小型モビリティを導入
グランドピアノを常設し地域交流を意識した音楽イベントなども企画発信中

法縁廟

空撮②
空撮①


※旧回線0745-76-6347は廃線となり繋がりません。西光寺へのお問合せは【0745-76-0789】またはemail【sougakuzan.saikouji@gmail.com
】迄よろしくお願い致します。

ちょうど1ヶ月前となりましたので、本年度の報恩講法要についてお知らせいたします。

報恩講法要|長谷川毅正|奏楽山西光寺|奈良県|浄土真宗の法話案内

先ずは、役員方にご了解いただいて本年より前日に日曜学校を行うことになりました。ですので、三日間行事となります。

■11月6日(金)午後4時半~『関屋佛教日曜学校・報恩講』

昨年まで昼座と夜座の合間に慌ただしく日校生を迎えていた事が解消され、より落ちついて取り組むことができそうです。

 

■11月7日(土)報恩講法要

 昼2時 / 夜7時 ご講師:長谷川毅正師

※11/7(土曜日)が本法要です、ご注意ください。

本年は大阪教区より本願寺派布教使の長谷川毅正先生が初めてご出講くださいます。ご自坊から発信されているyoutubeチャンネルでは”な~じい”としても親しまれています。とても面白くて学びになるチャンネル下矢印

 

■11月8日(日)午後4時開演〔開場3時半〕

第13回 報恩講コンサート

『ヒナタカコ✖橋本愛理~晩秋の響演~』

※入場無料/事前予約不要

下矢印ムジークフェストなら2026参加公演

下矢印奈良県みんなでたのしむ大芸術祭2026参加公演

お聴聞は11/7(土)に!その余韻にひたる11/8(日)コンサート♫、通算5回目となるヒナタカコさん、今回はご学友のサックス奏者:橋本愛理さんとの響演です、乞うご期待!

浄土真宗は毎日が『報恩講』、一年間の行事はすべて『報恩講』中心にまわっています。門信徒さまはもちろん有縁の皆さま、初めての方もこれを機会にぜひぜひお参りくださいませお願い

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今年の春コンサートでご来寺くださった柳原由佳さんが、BSテレ東『おんがく交差点』に出演されてました音符

ご活躍うれしいことです気づき

釋俊彰ほんわか

◆みんなの常例法座 【仏具磨きの日】

 10月10日(土)午後2時~3時半

 

◆関屋佛教日曜学校「妙蓮寺さま報恩講」

 10月14日(水)午後4時半~

 

◆境内一斉清掃 ※めぐみ会諸役の方々

 10月18日(日)午前9時~

 

今月の予定は以上、少なめ。報恩講準備が中心の日々。

十日の常例法座ですが、短め仏参のあと恒例の仏具お磨きを行います。平生の法座は基本的に住職/坊守が準備しますが、報恩講はお寺(門徒会)主催ですのでどちらかというと門徒さま方が中心となって準備されます。どうぞよろしくお願いいたします。

上矢印住職&坊守チームのほうは夜な夜な記念品準備に着手しました。

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9/26(土)から秋の報恩講シーズンに突入、関係寺院への報恩講出勤が始まりました車DASH!

※昨年の画像です☟

この日は通常法務から年回法要✖2、報恩講出勤お聴聞、別修永代経法要・・・からの汗夜はめぐみ会『定例法座』でした。

この月からNHK100分de名著『教行信証』について、拙い私の解説をまじえながらお届けする第一回でした。

 

それとは別に、あらためて教化活動の現状(教区や宗門との関わり)や連研・門徒推進員制度について資料を準備してお話しました。

●教化活動の現状

奈良県の仏教寺院数は約1800ヶ寺ですが、数年前まで浄土真宗本願寺派の寺院は約420ヶ寺でした。

ところが過疎地域での廃寺が相次いだのか?令和8年3月時点で409ヶ寺に減っています。

その409ヶ寺から、宗門の各教化団体への単位登録を調べると、①仏教婦人会42.05%(172)②仏教壮年会11.74%(48)③少年連盟8.80%(36)・・・しかし活動内容はこの数字よりもさらに乏しいのでは?と推察されます。

昭和期には8割近くあったと伝え聞く仏婦も4割程度に激減、仏壮はもともと多くなかったようですがさらに減り、児童教化は壊滅状態。しかしこれらは浄土真宗本願寺派だけが衰退しているわけでありません。他の既成宗派はもちろん、新興といわれるような宗教なども核家族化の影響や世代交代の失敗、人口減少も影響し信者数が激減しているとか。。。教化活動に話をもどすと参考までに真宗興正派の仏婦連盟は2023年6月15日付で解散、真宗大谷派はもともと同朋会運動(1962年-)を基盤として教化に取り組まれています。←時代を見据えるという意味で優れている?

★今後の教化活動について個人的な考えは、組織と連携するしんどさや危うさを痛感した件もあったので、自坊でコツコツご法義を大切にしながら常例法座を維持していくことを中心に・・・なにか要望があればその都度に検討します。

 

ちなみに当山の仏婦が解散した流れを簡単に記しておくと、前住時代は会員数も多く会計にも余力があったのか会から住職に10万円(年賀として)の年間手当てがあり、また仏婦報恩講も仕出しをとって営まれ、お荘厳費もありました。また毎月の例会ごとにも会から果物や菓子などの御供があった。私はちょうど会員数が減り続けているタイミングで引き継ぎさせていただき、そこから、あらゆる予算や手当は消滅し、なんと!!会長さん個人が例会の御供を自腹で購入してくださる状態となり汗住職としても仏婦報恩講の講師招聘などにかかる予算などを住職会計から負担させていただく状態となり汗・・・そして当時の会長さまから「次期の会長や役員選出が無理です。どうしましょう?」との相談を受け、約2年かけて隔月に協議、意見交換しました。追い打ちをかけたのがコロナ禍と”新しい領解文問題”。当時まだ会員は27名おられましたが、身体的にお寺にお参りできる方は半数ほどで、役員を背負って教区(奈良教堂)や全国大会、組の総会へと機動力のある方は限られてしまった。正直、現在は単位登録が無くなり、独自の教化活動が芽生え、事務的また経済的な負担も減りホッとしています。※誤解のないように付け加えると、意義深い活動や組織であれば私も喜んで自腹を切る。

 

●門徒推進員制度について

母体は1962年の『門信徒会運動』、そこから巡回相談員による小集団の話し合い法座が始まり、1967年に連続研修会そのものが開始。1978年(昭和53年)に現在の連研である【門徒推進員養成のための地方連続研修会】に発展した。

☆門徒推進員の人数は、約48年かけて約1万1千人の累計登録者、現在は約7800人(奈良教区は約100人)

決して巨大な組織ではなく限定的であり「中核を担う門徒さま」たちで、少数ゆえにそれなりに連帯感はつよいと聞く。また、この組織も高齢化によるメンバーの減少が懸念される。

☆大まかな流れは=連続研修会に参加し修了→中央研修(3泊4日)→宗門より門徒推進員として委嘱される。

こういった流れを鑑みると、時間的にも生活的にも若干ゆとりのあるかた向けと言わざるを得ない。

☆宗門のとらえ方の変貌=当初から資格的に機能してしまう→「決して資格ではない」→「門推は生き方である」

★思うに、門徒個人の信仰・聞法を深める制度としては成功している面もあるが、一部に特別意識が強い方が輩出され所属寺院にとっては門信徒全体のバランスがくずれてしまう事案が発生している。人間のやることに必ず落とし穴があるとはいえ、そこらへんの予防やケアについて連研を推奨する方々はどうお考えでしょうか?

 

●ついでに『住職総参拝』について

全国から116人が参加 本山で住職総参拝 実質的な初回 本願寺派:中外日報

前ご門主は、伝灯奉告法要の翌年(1981)から退任の直前まで、全国各地を行脚された。いわゆる『組巡教/そじゅんきょう』です。約33年間、その数は544組だとか。それは単にご門主が全国の一般寺院を表敬参拝したというものではなく、門信徒のところまで出向いて、教えを語り、現場の声を聞く、という教化活動だったわけです。

私が高校生のころ当山にも即如門主がお越しになり、児童公園あたりから紅白の垂れ幕をはって当時の総代方がうれしそうに大張り切りだったことをおぼえています。そこからお寺の教化活動や法座は、さらに盛りあがって今なお影響はのこっている。

で、同じことをする必要もないし、また時代も変わってしまった。今回の『住職総参拝』は『組巡教』に代わるものでないと思いますが、肝心の門信徒がおいてけぼりな印象をうけるのは私だけか?住職より『門徒総代総参拝』いかがでしょうか。

 

今月もあちらこちらでよろしくお願いいたしますお願い

釋俊彰おやすみ

当山の彼岸参りは0軒、お盆参りも極端に少ないので真宗らしいといえば真宗らしいお寺です。

私(住職)の予定は彼岸入りの20日(日)と最終日の26日(土)だけ濃密スケジュールで、21日~25日はヒマヒマ平常モード。

期間中は山門を開放しています、時間は朝9時ぐらいから夕刻5時ぐらいまで。

仏事法要に”さま””さん”や”お”という敬称をつけられた先人門徒ありがたいですね。報恩講は”報恩講さま”→”ほんこさん”だし、彼岸も”お彼岸さん”です。

境内は曼珠沙華具足となっております。

そんな秋季彼岸の前半・・・クローバー近況綴りクローバー

9/20(日)はご法事ラッシュにくわえお葬儀ができてしまい『法縁廟納骨者法要』は若院が初めてお勤めしてくれました下矢印

画像係の坊守によると朗々と丁寧なお勤めだったそうです拍手

スケジュール的にだけでなく、先週末から声がガラガラだったので咽喉的にも大助かり。

年に数回は国政選挙の候補者最終日みたいになるので、予め抗生物質やらを処方してもらっていて、+のどぬーるや市販薬などで応急処置病院

まったく声がでなくなる寸前でガードできましたOK

 

平常モードの21日からは、19日(土)に行われた樹々剪定で取り残った枝葉をチェックしつつ、ついでに除草&清掃作業ブラシ

今年はちょっと目立つお忘れもの(^.^)汗

ブルーシートとりあえず収納庫にて保管し、連絡が無ければコチラで処分したいと思っています。

とりあえず本堂の西側はすっきり下矢印

蝶々たちがたくさん遊びにきてくれて和みます、まるで蝶々のなる木ちょうちょ

 

翌22日は県境越えて西教寺さまの彼岸法要に参拝お願い

本年の報恩講にご出講くださる予定の長谷川先生のご自坊であります。

 

ご法座終了後は北上し、一号がカラクイ交換&張り替えで入院している三線工房へ車DASH!

無事に退院しまして、音が頗る良くなった印象の一号♫

こちらは最近入手した二号☟

一号と二号のツーショットふたご座

三線はベースやギターの延長線上で触っているだけで、今まであまり気にしていませんでしたが、昔々に二束三文で中古入手した一号は仲嶺盛文という著名な作者の本張り三線であることが判明しました。棹もかなり良いらしい。大切にします。

 

翌23日は、蕚先生のご自坊へ。

彼岸寄席、家族で名人芸を堪能しました拍手爆笑

自坊にもどるとニャンくーがお出迎えコアラ

今月も残りわずかとなりましたが、引き続きあちらこちらで宜しくお願いいたします。

釋俊彰うさぎのぬいぐるみ

本年度【報恩講法要】の案内状ですが、ひと足先に局区内と局区外の一斉発送が完了しました郵便局気づき

封入物ですが、当山門徒には①報恩講案内フライヤー(オレンジ色)②寺報『菩提樹』第七號③報恩講コンサートフライヤー(紺色)、隣寺(妙蓮寺様)ご門徒には基本①と③、関係寺院へは①③+出勤依頼の葉書、です。

ただし、一斉発送の場合は重さ㌘を統一させる必要があるため一部に例外がございます事、ご了承ください。

※万が一、お届けできていない場合や宛名の間違い等ございましたらお寺までお叱りのご一報を!!

関屋自治会内の1組~10組と11組の一部は、めぐみ会役員様方がポスティングくださる予定で、お届けは9/27以降になります。

報恩講法要|長谷川毅正|奏楽山西光寺|奈良県|浄土真宗の法話案内

 

 

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前記事で書いた法然門下『五義四門徒』について「もう少し詳しく」とのリクエストがありましたので、簡単ではありますが以下に下矢印
■五義(ごぎ)
①鎮西義(ちんぜいぎ)=聖光房弁長
 ※九州を中心に広まり現在の浄土宗(知恩院など)の本流となった。
②西山義(せいざんぎ)=善慧房証空
 ※現在の「西山浄土宗」などに受け継がれている。 
③一念義(いちねんぎ)=成覚房幸西
 ※「一回念仏を称えれば往生できる、それ以上は必要ない」という思想で、のちに途絶えた。
④多念義(たねんぎ)=長楽寺隆寛〔隆寛律師〕
 ※別名:長楽寺流、一念義とは真逆で念仏を称え続けることを重視した流派。
⑤諸行本願義(しょぎょうほんがんぎ)=覚明房長西
 ※念佛だけでなく、別の諸行(善行)も往生の助けになるとした流派で九品寺義とも云われます。
■四門徒(しもんと)
①白川門徒(しらかわもんと)=勢観房信空*法蓮房?
②紫野門徒(むらさきのもんと)=筑後房源智
③嵯峨門徒(さがもんと)=隆眞房湛空*正信房?
④大谷門徒(おおたにもんと)=善信房親鸞
 ※のちに大きな発展を遂げ、現在の【浄土真宗】となる。大谷は龍谷とも書く。
 
知らんぷり浅学につき間違い等ございましたらごめんなさい汗
もしもさらにリクエストがあれば月毎の常例で取りあげます。加えて、聖覚法印(せいかくほういん)についてもふれたいと思います。
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クローバー近況綴りクローバー
法務は決して多忙を極めるわけではないのですが車DASH!三日連続で出門徒さま宅へ向け県境越え・・・八尾市(龍華)→東大阪市(花園)→帝塚山(住吉区)。経費削減策で下道の移動がおおく旧・高野街道もよく走ります車DASH!
上矢印あれ!?前住職が最後に勤めていた堅下北中学校の看板看板持ちあせるたしか校歌も作曲していたはず。今でも同じ校歌かな?
子供時代の夏休み浮き輪よくこの中学校のプールに遊びに連れてきてもらった記憶があります。当時、教育は厳しかったけど職権はゆるかった(^^;
 
9/19(土)は早朝よりシルバーさんが境内木々の剪定作業にきてくださいましたハサミ
「果樹たちは住職が2月下旬~3月頃に自ら剪定しますので放置してください」と毎年お願いしています。
木によって剪定の推奨期はちがいますのが、その他はもう基本おまかせです。
当山のシンボルツリーであった印度菩提樹ですが、倒木のおそれがあるため残念ですが今回伐採してもらいました。
前門さまのお手植えではなくなりますが、二代目と三代目を鉢で生育しておりますので、数年後に地植えできたらと思います。
百日紅の老木も虫食いのためか、半分ぐらいに伐採されていました下矢印
本年もお世話になり誠にありがとうございましたお願い
大まかに片付けくださっていますが、これから日々時間をみつけて住職と坊守で砂利やソーラーライトの原状回復と細かい枝や葉っぱを片付けて参りますブラシ
 
20日~26日まで【秋季彼岸中】日中なるべく山門は開けておきます。20日2時からの法縁廟法要は私の代わりに若院がお勤めしてくれる予定です、雨天の場合は本堂です。
引き続きよろしくお願いいたしますお願い
釋俊彰おやすみ

以前にも書き記したかと思いますが、記事タイトルは今尚ちらほら誤解されている言葉だなと感じます。。。

8月~9月にかけての法務のご縁で複数の問いがあり、なかには「門徒はラクでよろしなぁ、もの知らんでもええねやから」「浄土真宗はいい加減にしとってもええんでしょ?」という過度な誤解と感想も耳にした('◇')アセアセ

門徒もの知らず(もんとものしらず)は門徒もの忌み嫌うことを知らズを略した言い回しで、決してそのような意味ではありません気づき真宗の門徒は迷信(日の良し悪しや方角など)を一切気にしないので、当初は他宗の信徒などから揶揄されつつ、それが時を経て、一種の誉め言葉に転換していきました。「門徒もの知らず」とは、今では真宗門徒にとって誇りなのです。すごいなぁ真宗門徒は。

迷信・俗信・世の迷いと云われるように、この世の中は根拠のないトラップに満ちています。忌み嫌ったり迷信にこだわったりすることで、ただでさえ抱えている苦悩がますます深まっていきます。なかには迷信へのこだわりから精神を病んでしまう方もおられます。

真宗はシンプルに今を生きるすばらしいみ教え。門信徒のみなさんには”その磐余を知るとなんとも阿保らしい迷信”などから離れる日々をおすすめしています。

 

※余談ですが、門徒という名称は浄土真宗に限ってもちいるものではありません。法然さまの【五義四門徒】のひとつが大谷門徒であり、その流れから蓮如上人の時代に”親鸞さまの門徒”としての自覚が促され、真宗=門徒が定着したようです。

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クローバー近況綴りクローバー

9/10(木)は月毎”みんなの常例法座”で『秋季讃佛会』として勤修紅葉

大学が夏休み期間の若院も内陣出勤。

お聴聞もしてくれました耳

 

9/12(土)は当山会所にて関屋佛教日曜学校うさぎのぬいぐるみ

出席は五名、隣寺ご住職のご法話に引き続きのレクリエーションは親鸞聖人の双六ゲームをしました。

 

翌9/13(日)は基本法務からの年回法要、そして自坊へもどり。

ようこそようこその初参式赤ちゃん

ご両親やお姉ちゃんお兄ちゃんおじいちゃんおばあちゃん方々と一緒に、可愛らしい赤ちゃんがお参りくださった飛び出すハート

 

午後は先ず、法縁廟への納骨式。

一座経をお勤めさせていただきました。

この日は葛城北組の仏壮研修(神戸方面)でしたが、そんなこんなで今年も参加できず。

さらに、納骨法要のあと暫らく無かったお葬儀があり。

いずれにしても参加は無理でした汗

 

さて本堂のお荘厳、蝋燭は主にカートリッジ式、備蓄が少なくなってきたので発注。

和蝋燭の備蓄も若干ありますが、経費削減と煤害を考慮して一年じゅう殆どカートリッジ蝋燭です。これで二年ぐらいは大丈夫かな?

 

ご門徒から好物の酢橘をたくさんいただきました、うれしー♫

そして、沖縄の知友からバナナがバナナ

ナムワ(アップル)やゴールドキラキラ

過密日程の合間、栄養補給に最適OK

釋俊彰おやすみ