出産準備出遅れた(>_<)
現在、13wと2d。なのに・・・出遅れましたNIPTの認可のところは検査薬で陽性が出た時点で予約を取らないと、いざという時に間に合わないことは知っていましたそして、最近は出産できる病院が少なくて、規定人数の予約がすぐ埋まりやすく胎嚢がわかったら予約した方がいいという事も知ってました私は、決めるとき、何かを買う時は石橋をたたくタイプで、事前に下調べや口コミ等、調べに調べて納得してようやく決めるタイプです(医療現場で働いていて、いろんな先生がいることや病院によって方針や対応が全然違うのを目の当たりにしてきたためw)現在、ようやく色々決めて、NIPTを実施したり、病院も総合病院に決まり検診も2回受けてました・・・というのも、無痛分娩も考えていたのですが、友達の話だと無痛も痛みはあるし、あんまり変わらないよ!と聞いていたので、かわらないならいいやと思って近くの総合病院へ!しかし、先日、元看護師の知人にあってその話をしてたら、「そんなことないよ。高齢ならなおさら、無痛にしなよ!陣痛の痛みを何時間も体感しなきゃいけないんだよ!尋常な痛みじゃないよ」といわれ。。。まじか・・・と、今まで頭の中になかったので全然調べなかったけど、調べれば調べるほど「無痛分娩希望!!!!」という気持ちになり、あわてていける範囲の病院全て調べてみると・・・・11月18日の出産予定日でも、既にどこも受付終了・・・何でよく調べなかったんだ!!と後悔の念が襲ってきながらも1日ずっと病院調べたり、問い合わせをしたりしてましたあと2週間早く行動していれば入れたかもしれない・・・他の人のブログでキャンセル待ちをして、運よく入れたって方がいたので、私も同じ病院にキャンセル待ちでお願いしてみる。。。しかし、キャンセル待ちすらできない状態もう後悔しかない・・・・ 午前から調べ夕方5時には行ける範囲、全て無理そうなのであきらめて自然分娩にすることにしました。無痛分娩のメリット、デメリットはいっぱいあったけど、私がいいと思ったのは産後の体力!回復力は全然違うという事。不安症なところがある私は、産むときと陣痛の最初は痛みがあったとしてもピークの痛みは感じず、会話をしたりテレビを見たりしながら陣痛を迎えられるところ。先進国ではあたりまえで、韓国では保険適用が始まってる事。日本では痛みを感じてこそという風習がまだ抜けてないが、私はそう思っていないこと。このあたりのことを考えると無痛分娩の病院に里帰り出産で行きたかった―無知だったわぁ~2人目があれば間違いなく10wには予約するぞ!!でも、2人目はお産が楽になる人が多いから私的には1人目じゃないと意味ないんだよぉ~でも、絶対する!!2人目の方が産後の体力すぐ回復してくれないと1人目のお世話できないからね