女性に人気のメンズボクサーパンツ -4ページ目

女性に人気のメンズボクサーパンツ

女性から男性へのプレゼントに大好評!機能性を追及した究極のメンズボクサーパンツがついに誕生!

花王は、「フレア フレグランス」シリーズから、新しい香り『フレア フレグランス パッション&ベリー』を2012年4月21日から追加新発売する。

「フレア フレグランス」は、2011年9月に発売され、『水分や汗を感じるたびに香りがわきたつ』新技術「香りセンサー」と、長続きする新鮮な香りが高い支持を得ている。柔軟材と衣料用フレグランスの二種類のラインアップだ。

柔軟剤に用いられる「香りセンサー」は水分に反応して香料成分を解き放つ性質があり、発香効果は約半年続くという。

衣料用フレグランス(衣類のリフレッシュミスト)は、着るたびに毎回は洗わない衣類でも、新鮮な香りを楽しめることに加え、シワトリ・消臭・除菌・静電気防止効果もある。

想定価格は、柔軟剤の本体(570ml)が400円前後、つめかえ(480ml)が330円前後、リフレッシュミスト(200ml)の本体が400円前後、つめかえ(400ml)が500円前後となっている。

出典:J-CASTニュース
SHIBUYA FASHION FESTIVAL「ありえない!買い物」キャンペーン

今月17日~23日にかけて、渋谷区とアパレル企業が協働したファッションの祭典「SHIBUYA FASHION FESTIVAL vol.1」(シブフェス)が開催される。

シブフェスは、日本を代表するファッションの街、渋谷・原宿エリアの百貨店、ファッションビル、セレクトショップ等、200以上の店舗が参加し、渋谷区の後援の元、店舗の垣根を越えて渋谷の街全体を盛り上げるイベント。当日、渋谷を訪れた参加者は様々な場所で行われるファッションショーやイベント、また、各店舗が提供するスペシャルサービスを受け、街中を楽しむことができるという。なお、参加には、公式サイトでの事前参加登録(無料)が必要となる。

同イベントを主催するSHIBUYA FASHION FESTIVAL実行委員会は12日、Twitterで「 #シブフェス」とつぶやいた人を応募対象に、運転手付き高級車による移動、降車時にレッドカーペット・エスコート付き、そして50万円分買い放題という“買い物”が抽選(ペア1組)で当たる「ありえない!買い物」プレゼントキャンペーンを開始した。応募期間は、本日12日から19日の24:00まで。

「ありえない!買い物」は、シブフェス開催中の3月23日に、日常ではありえないセレブのような買い物を体験することで、シブフェスというファッションの祭典にふさわしく、ファッション・服をもっと楽しんでもらおうという企画。当日はシブフェスが用意した運転手付き高級車に乗車、シブフェス参加店舗をまわり、50万円分好きなだけ服を買うことができる。また、買った服の山はエスコートのイケメン外国人が持ってくれるため、快適に買い物を楽しむことができるとのこと。

シブフェスでは、ファッションが持つ魅力や楽しさを本企画やイベント全体を通じてより多くの人へ伝えていき、また、パリコレクションのように、街全体が盛り上がれる東京コレクションウィークを渋谷で確立し、国内はもちろん、将来的には海外からのインバウンドを促進するとしている。

出典:インフォシーク
仙台市内の被災女性が、高齢者や障害者の服作りを手助けする市民グループ「ユニバーサルファッション工房繕(ぜん)」(佐藤万里子代表)の支援を受け、布小物の「なんでも地蔵」作りに励んでいる。繕は宮城野区のみやぎNPOプラザ内で作った品を販売。「女性の心の回復と収入につなげたい」としている。

地蔵を作るのは、若林区の借り上げアパートで暮らすアルバイト瀬戸友子さん(59)ら2人。繕の裁縫教室「バリアフリーつくろい塾」に通う縁で佐藤代表が制作を提案した。

地蔵は高さ8センチ。頭にかさ、手に数珠を付け、穏やかな表情が特徴。1体800円で、全額瀬戸さんらの収入になる。

瀬戸さんは宮城野区新浜の自宅が津波に遭い、父親を亡くした。5年ほど前から近所の女性5人で手芸を楽しむ「なんでも会」を続けていたが1人が亡くなり、ほかのメンバーも仮設住宅に移るなどばらばらになった。

震災後、瀬戸さんはつくろい塾の仲間から布地を譲り受けるなどして9月に縫い物を再開。佐藤代表の薦めで、以前作ったことがある布製の地蔵を作ることにした。

「ようやく針を持つ気になれた。作っていると和やかな気持ちになれる」と瀬戸さん。いつかなんでも会のみんなで再び集まるのが夢といい、「津波で大勢の人が亡くなった。大切な人を失い、つらい思いを抱える人の心を、お地蔵さんを介して少しでも癒やすことができれば」と願う。

繕は高齢女性向けのオリジナル服などを展示販売する短期ショップを4月12日まで同プラザに開き、地蔵も販売。これまでに10体近くが売れた。

佐藤代表は「手仕事が暮らしの励みになるよう支えたい。希望する人に作り方を伝え、支援の輪を広げたい」と話す。

出典:河北新報
三菱が以前うたっていた“いいものながく”という企業スローガンは、ジュネーブショー12に出品した新型『アウトランダー』にも息づいている。

デザイン本部東京デザインスタジオの松岡亮介さんは、「洋服でもそうですが、奇をてらったアヴァンギャルドな服ではなく、比較的仕立ての良いきちんとしたジャケットを羽織っているような感じ、そして、それが似合うようなクルマにしたい」という想いでデザインした。

弟分である『RVR』は、「もうちょっとやんちゃで、ロックやテクノでも聴きながら、友人と騒ぎながらドライブに行くイメージです(松井さんはRVRのデザインも担当)。そして、新型アウトランダーは夜の街をジャズでも聴きながら走ってもいい。大人の男性にかっこよく乗ってもらいたいというイメージなのです」。

松岡さんは、実は自分が欲しいクルマをデザインしたと笑う。「自分は小さい子供が1人の3人家族。ちょうど次に欲しいサイズとデザインの方向性を素直に形にしました」。

そして、「従来型アウトランダーが持っていた、きびきびとした感じやスポーティさを、少し抑えた理由は、自分たちの世代では、あまり頑張りすぎているクルマはちょっと格好良くないと感じているからです」とする。

「少し幅を持たせるというか、ゆるさというか、そういったものを入れたかったのです。線の水平基調にしても落ち着いた感じです。ヘッドライトも切れ上がって怒ったような顔ではなく、誰にでも好まれる、受け入れられやすいデザインにしました」

松岡さんは、「頑張っているデザインのクルマを見ると、格好いいと感じつつも、自分で買って乗るのはちょっと恥ずかしいかな、というのが私の素直な気持ちです。三菱車を買うユーザーは道具としてうことも多いので、機能的だね、長く乗れるねという、そこがキーだと思うのです」と自身のイメージを語った。

出典:価格.com
過ぎ去った時代の輝きと装飾。2月末に開かれた2012年秋冬ミラノ・コレクションでは、華やかな時代を想起させる、装飾的で光る素材を使った、やや派手やかな服が目を引いた。とはいえ、過剰というほどではなく、強さの中に女性らしさを抱えた表現が目立った。

久しぶりにドキドキするようなショーを見た。「いにしえの王族」をイメージに、17~18世紀のバロック調を思わせる服を並べたプラダ。大粒のビジュー(石飾り)や輝く金属が大胆な幾何柄の服に豪華に飾りつけてあるが、ジャケットの袖が切り落とされ、シャツやベスト、スカートの下に中途半端な丈のパンツを重ね着した。その不思議なバランスが、見たことのない新鮮さを放っていた。


新しさに重き

靴の先には玩具のようなゴム状のカバー。遊び心と共に、服にも華やかさより普通に着られそうな軽さが感じられた。デザイナーのミウッチャ・プラダは、今回はコンセプトより、新しさやファッション性に重きを置いたのだという。

ドルチェ&ガッバーナもバロック調の服を並べた。西洋の古い額縁に見るような金糸の刺繡(ししゅう)や、天井画の天使柄、ひと針ずつクロスステッチしたタペストリーなど重厚な要素を現代的なバランスの服に落とし込んだ。音楽はパバロッティがのびやかに歌う「オーソレミオ」。天井のシャンデリアにからまる生花のバラからも、今この時のファッションを享受しようとのメッセージが伝わってきた。


ミステリアス

他のブランドも従来よりやや強く、それでいてどこかミステリアスな女っぽさを表す傾向が目立った。メンズ風のパンツスーツや乗馬スタイルが増え、スカートも1930年代風の大人っぽいひざ下丈が主流に。

そんな中で、グッチは花柄の乗馬スタイルなど中性的ながらも、19世紀のラファエル前派風絵画を思わせる、暗いロマンチシズムを漂わせた。またミッソーニは、赤銅色など微妙な光沢のニットスタイル。端正なハイネックに女らしく胸を包むカシュクールを重ねた。デザイナーは「厳格さと優しさの共存。タフだけど温かい心を持つ女性を頭に描いた」という。 ヴェルサーチは、銀糸やメタルなど輝く素材で身体に沿ったフェミニンなドレス。デザイナーは「ちょっと危険な感じがする女をイメージした」と語った。

女スパイを思わせる黒ずくめのスーツを見せたボッテガ・ヴェネタ、いつもより大胆な柄や素材の組み合わせに徹したマルニも印象的だった。


ジル・サンダー シモンズは退任

期間中、ジル・サンダーが、人気デザイナーのラフ・シモンズが今季限りで退任し、創始者のサンダーが復帰すると発表した。シモンズ最後のショーは、極めてロマンチックなコートやランジェリードレスが行き交った。モデルは極薄ピンクのダブルフェース・カシミヤのたっぷりしたコートの胸元を手で押さえ、生花で埋めた水槽の間を優雅に歩いた。フィナーレで、珍しく観客総立ちのアンコールが起こり、シモンズは涙ながらにそれに応えた。

彼の突然の退任の理由は公に明らかにされていない。ただ、先進国の衣料消費不振を背景に、巨大資本が牛耳るファッション業界がひとりのデザイナーを歯車の一つとしてすげ替えたことは確かだろう。シモンズは「不安な時代の中で、庭の花のように懸命に生きる純粋さがいま必要だと感じる」とだけ語った。

出典:朝日新聞
福島第1原発事故で警戒区域に指定されている福島県大熊町で11日、東日本大震災の追悼式が行われ、津波で肉親を亡くした遺族が防護服に身を包んだ姿で霊を弔った。

遺族3人と行政区長ら11人の計14人が、原発から1キロ先の夫沢地区と3.5キロ先の熊川地区を順に訪れた。現地の放射線量は毎時10~40マイクロシーベルト程度と高く、滞在が10分ずつと限られる中、遺族は黙とうし、献花台に花を手向けた。

熊川地区の木村巴さん(73)は自宅が波にのまれ、夫=当時(77)=と息子(46)の妻=当時(37)=を亡くし、孫娘=不明当時(7)=が行方不明になった。原発事故で息子ともう一人の孫(11)が岡山市に転居し、今は会津若松市の仮設住宅に1人で暮らす。

原発事故当時、夫と息子の妻の安否も不明だったが、木村さんは国の指示で避難せざるを得なかった。「夫らを置いて逃げた時の気持ちはうまく言えない。事故がなければ捜し出して助けられたかもしれない」と話した。

大熊町は津波で10人が亡くなり、1人が行方不明となった。原発事故で全町民1万1500人が避難している。

出典:河北新報
東京電力福島第1原発が立ち、全域が警戒区域に指定されている福島県大熊町の避難住民らは、白い防護服姿で一時立ち入りし、犠牲者の冥福を祈った。

町役場の敷地には、希望の意味を込めて選ばれた「陽光」という品種の桜が植えられた。津波による死者・行方不明者の数と同じ10本。鈴木茂副町長は「一日でも早く古里に戻り、以前の住みよい大熊町を取り戻したい。復興への道のりは平たんではないが、町民が一体となって力を結集する」と誓った。

出典:スポーツニッポン
東日本大震災から1年となる今春、ファッションを通じて被災地の復興を支援する動きが相次いでいる。事業を再開した縫製工場が手掛けた服を女性ファッション誌がPR。衣料メーカーも被災地の雇用創出などを支援するプロジェクトを打ち出すなど、被災地の現状と向き合い、それぞれの立場でできることを続けることで中長期的な支援につなげようとしている。


被災工場とコラボ

小学館(東京都千代田区)の女性ファッション誌「CanCam(キャンキャン)」は7つのファッションブランドとコラボし、「復興支援アイテム」としてワンピースなど9種類の洋服を製造、2月23日発売の同誌4月号で紹介した。いずれも被災地の工場で作られたもので、売上金の一部は日本赤十字社を通じて復興支援に役立てられる。

同誌の嶋野智(ともき)編集長は「被災地で製造を再開している工場がいくつかあると聞いて胸が熱くなり、CanCamとして何ができるか考えた。被災地の人たちが現地で生活していくためには、そこに仕事がないといけない。小さなことではあるが、被災地の仕事を増やすことができた」と話す。

復興支援アイテムは同月26日、同誌の“お姉さん版”である「AneCan(アネキャン)」と合同で開いたファッションショー「Canコレ!」で披露。両誌のモデルが被災地の工場を訪れた際の映像も紹介した。

「大きな痛手を受けながらも立ち直ろうとしている工場のことを世界中に伝えたい」(嶋野編集長)と、イベントの様子をインターネットの動画投稿サイト「ユーチューブ」で生中継。今月7日までノーカットで公開したところ、30カ国以上から70万回を超えるアクセスがあったという。


読者に募金呼びかけ

集英社(千代田区)の「non・no(ノンノ)」は、今月末に東京都内で開く女性限定のファッションイベント「春コレ2012」に読者5千人を招待し、1人当たり500円の募金を呼び掛ける。ただ、金額は「あくまでめど」(同誌編集部)。集めた募金は震災の復興支援のため、日本赤十字社などに寄託する。イベントには佐々木希(のぞみ)さん(24)ら同誌のモデル18人が総出演するほか、山本裕典(ゆうすけ)さん(24)ら人気俳優も多数登場する予定。同誌は昨年5月にも、創刊40周年記念のイベントを「チャリティnonコレ」と名付けて開催。募金活動とフリーマーケットの売上金で、計約122万円の義援金を集めている。

一方、ファーストリテイリング(山口市)は今月から、被災地の中長期的な自立と雇用創出の支援を目指し、ユニクロによる「復興応援プロジェクト」を開始。閉鎖していた被災地の店舗の営業再開と、現地で活動するNGO(非政府組織)への総額3億円の支援が柱だ。柳井正会長兼社長は先月下旬に開いた会見で「被災地では生活の復興がうまくいっておらず、政府や国の対応はだらしないと思う。有効だったのは地方自治体やNGOの努力で、われわれもできることをやろうと考えた」と話した。

出典:MSN産経ニュース
"大人のカジュアル"をコンセプトにしたアンスクウィーキー(UNSQUEAKY)が2012年4月4日(水)~2012年4月17日(火)の間、伊勢丹新宿店本館2階ヤングスポーツに『UNSQUEAKY@ISETAN』をオープンする。これを記念して限定Tシャツの販売も決定(枚数限定)。

アンスクウィーキーは、シンプルな服の中にメンズライクな要素を取り入れつつも洗練された女性のスタイルを追求している。

身体のラインを綺麗に見せる事や着心地の良さも重視された服達は、きっとワードローブにかかせない1枚となるだろう。

出典:財経新聞
日々のファッションに赤色を取り入れるだけで男性に振り向いてもらいやすくなる、という夢のような研究結果が明らかになりました。イギリスの「daily mail」電子版によれば、赤色の服を身に着けた女性は男性に声を掛けられる確率が高くなるというのです。これは一体、どういうこと?

米ニューヨーク州・ロチェスター大学、アダム・パツダ社会心理学者教授らによる研究チームが、アメリカとオーストラリアに住む96人の男性を対象にある実験を行いました。この実験では、被験者に赤いシャツを着たごく普通の外見の女性の写真と、この女性が緑や白のシャツを着用している写真を見せて反応を比較するというもの。

この結果、ほとんどの男性がこの女性が赤いシャツを着ているときの方が性的に魅力的に見えると答えたそうです。また、「声を掛けたときに反応してくれる確率が高そう」とも。この実験により、男性の目には「赤い服を身に着けた女性は、ほかの色の服を着ている女性に比べてロマンティックな状況を好むように映る」ことが分かったそうです。これは米実験社会心理学ジャーナル『The British Journal of Psychiatry』に発表された研究結果によるもの。

パツダ社会心理学者教授は、この結果を進化論と関連付けて説明しています。教授はこのことを、ヒヒ(主にアフリカに生息するサル)のメスはオスへの興味を示す手段として、肌の赤い斑点をオスに見せる行為をとるのだと説明。なるほど、ヒヒは身体的特徴を武器にしたわけですね。これを踏まえ、パツダ教授は「女性は性交渉を望んでいる場合に赤い服を身に着けている可能性が高い」とも。

クリスマスやバレンタインの時期が近付くと、赤い下着や服が店頭を飾るのもこれで納得。赤色を効果的に日々のファッションに取り入れれば、男性ウケがよくなるかも? しかしながら、下心のある男性ばかりを惹きつけてしまう残念な状況は避けたいものです。

出典:Pouch