波打つアスファルト
かつて、富士に持っていく前に、流したいときに使っていた

端の端だ、今、無情に路面に線路まで、付いている

ただ、冬の季節モノを散布していた森が、懐かしい

計画では存在している話しもアル
キックと予算、時間だろうか
安い所はいくらでも
システムなんだ

何処に筋道をだろう



豆腐
何処に連れていくのか、迷った
素敵に無敵、久々に捕る気持ちがしたものの

俺が、臆病だった

仕様なのか、過疎に憂ていた、冬の夜

何も、関係無く
早く暗闇になるから感じ過ぎるのか
「坊やだから」ね

しかも、WANted と高齢者が吠えていても、それだけだ