こんにちは!
元・学年で英語最下層のこうせです。
今回は!
受験生の多くが
知らない間に
捨ててしまっている
数百時間を
たった100円で
解決する方法
をお伝えします。
あなたがこれを知ると、
何百時間も
節約できるので、
これまでの遅れを
驚愕のスピードで
取り戻すことができ、
ついにはライバルを
引き離して
あなたの偏差値は
爆発的な変化を
見せるでしょう!
もしも、
この方法をやらないと、
知らない間に
数百時間の大切な
時間を捨てていき、
やってもやっても
偏差値は上がらず、
受験当日、
泣きながら問題を
解き続けます。
あなたの行きたい
大学に行けずに
夢は幻になります。
僕は絶対に
あなたにそうなって
ほしくはありません。
この記事を見てくれた
あなただけに伝えます!
あなたが
勉強している時に、
よくこういう問題に
当たることがあるはずです。
【解説を見ても
分からない問題】
そこで、
無理やり分かろうとする。
その時間が
本当に無駄なのです。
僕は英語が
とても苦手だったし、
問題も分からない所
だらけでした!
周りの友達は
私立希望の人が多くて、
教えてくれることもない。
そして、
先生しか頼る相手が
いなかったんです。
そこで
先生に聞きました。
『ここを教えてください!』
『えっ?どこどこ』
『ここが分からないです』
『これはね~』
長々話されて、
問題は解決したのですが、
この1問に
長い時間をかけてしまい
後悔しました。
もっと効率よく、
できる方法はないか?
それを探した結果
100円の○○で
解決できました!
その○○とは、
大きな付箋紙
です。
小さな付箋紙ではだめなの?
ダメです!
なぜなら、
書き込むことが
できないからです。
まず、
大きな付箋紙を
【解説を読んでも
分からない問題】
に貼っておきます。
大きな付箋紙は
余白がありますから、
そこに2つのことを
書き込めばOKです。
①どこまで
分かっているのか?
②どこからが
分からないのか?
例えば、
長文の問題があったとして、
①単語は全て分かる
②○○の一文がどうしても
この単語の意味では、
この訳にならない。
これを付箋紙に
書き込みます。
それを
先生に見せれば、
『この単語を組み合わせて
~という熟語になるんだよ』
とすぐに解決できます。
すぐに
付箋紙に書き込んで、
その問題はパッパと
飛ばしましょう。
特に頭の良い人は、
分からない問題があると
何時間も悩みます。
でも、あなたは
大きな付箋を使って
相手の悩んでいる時間に
勉強を進めるられます。
そこで!
あなたに今すぐ
やってほしいことがあります。
近くの100円ショップを
イメージしてください!
まずは、
そこで大きな付箋紙を
ゲットしましょう!!
この方法は
どの教科にも使えるので、
実践してみてくださいね。
こうせでした。