思考訓練の場としての大学生活 -6ページ目

ぶんぽー

( ^ω^)すっかり忘れてたんだが文法ね。主観的に感じることを書くんで鵜呑みはしないように。











( ^ω^)んで個人的に文法を解くために必要なのは

暗記



慣れ


だと思ってます。







( ^ω^)まず暗記は言うまでもなし。関係詞やらは知らなきゃ解けません。んで慣れについてはむしろこっちの方が試験には必要なのかな。設問になってるとこ見抜けなきゃ解けないし。







( ^ω^)それで俺が浪人時代にやってたのは「テキストの暗唱」と「問題演習」でした。







( ^ω^)俺は暗唱を「日本語→英語」ができるまでやってました。あとそのときに該当TIPSも見たり。










( ^ω^)前期はこれだけな気がする。乙の演習はやってたかも。








( ^ω^)後期は授業と過去問くらいかな。慶應の文は文法問題が単独では出ないからあんまやらなかった。っても一応毎日触れてはいたんだけど。










( ^ω^)参考になったかしら。








負けフラグ・続


「敬遠のサインをピッチャーが見逃した」


「日本は四カ国としか試合しておらず運が良かった」←New!






( ^ω^)ノシ

負けフラグ:勝ちフラグ

負けフラグ

・Tシャツを本人に許可取らずに勝手に作る

・試合に勝ったら国旗(フラグ)をマウンドに突き刺す

・第二次リーグの決勝で負けたら「戦力温存した」と言う

・今日に限れば五打席目まで打率六割のイチローに勝負を挑む

勝ちフラグ

・決勝まで不調

・ただし決勝は爆発

・スーパースター補正









パッと思い出せるのはこれくらい。そりゃ打たれるわな。

軽め

ともさん

ともさんの現在の学力とやる気が分からないんで取るべきかは分かりません。俺の場合は後期から取りました。








ようやく数1が終わったよぅ><





これからは数2に入るけど微積分を早く一通りやらないとな。始まるのが20日くらいだからあと一ヶ月か。※数Aはしばらくシカト








TOEICは文法が楽だけど読解が大変ですぅ><とりあえず文法が10分くらい余るようにやればなんとか全体的に間に合いそう。













( ^ω^)4月に従兄弟の結婚式あるの忘れてたわwわざわざ東京まで神奈川からいくのめんどくさいですぅ。ホントはガイダンス期間だから授業内容聞きたいんだけどなー。まぁ仕方ないか。










( ^ω^)ノシ

ガイダンス届いた

なんだこれ。量多すぎだろ。つーか福沢諭吉自伝なんて要らないわ。













ざっと読んだんだけど商学部は入学式当日にトイックですか。多分しわ寄せが商にかなり来るんだろうなぁ。とりあえず死亡フラグが立ちまくりな件。









ただ他は比較的楽そう。法学部なんて文字多すぎて笑ったわ。










あとやはり今度文学部二年になるTAは凄いなぁ。文と理工にある英語のクラスに入るためにはトイック870必要らしい。もしくは英検一級とか。870て、社会人でも即戦力レベルだろ。










いやまぁ何が言いたいって多分大変な四年間になりそうです。













正直受験勉強って大学に入るための準備みたいなもんだからなぁ。そりゃ準備より本番がキツいのは当然なんだけどさ。









俺の身近な人はみんな大学時代遊んでたらしいからギャップが凄い。








もしTAに選ばれたら部活には入らないかもしれない。









悩ましい悩ましい。









( ^ω^)ノシ

本気…出…す?

( ^ω^)ルポは気が向いたら書くわ。いや絶対書くけど。










勉強しようとしても部屋の蛍光灯が使い果たしされチカチカする。目が痛てぇ。明日図書館に行く予定。








最近ipodの曲数が増えてさ、今は月うさぎの舞踏を中心に聞いてるんだけど他にも20~40くらいは直ぐに聞きだいのがあるんだよね。Victima Propiciatoriaとか。









そもそも出題編だけで117曲って。解合わせたら350近く行くペースだろこれ。まぁ名曲が多いのは結構なんだけど似た感じのがあるのは勘弁。










まりほり見たんだけどあれは良い電波。脳が破壊されます。
それにしてもどんどん新しいジャンルが俺の中で開拓されていく。これはマズいフラグ。








このままじゃチラ裏ですね。何か来年の受験生の役に立ちそうなことでも書きます。










そうですね…歴史についてでも。








我が塾の世界史講師の小々馬先生のテキストはタテの流れを掴むことを主軸に置いています。ただ、これだと一つやってる間に他のを忘れてしまいます。








そこで行き着いたのが年号や語句の利用です。例えば確か1356年はカール4世が金印勅書を出した年だと学んだとします。「じゃあその12年後に中国であったことって何よ?」とヨコの繋がりを考えます。それに頭の中で答えたら今度は中国のタテの歴史を自問自答するわけです。
 語句の場合は「金印勅書で選ばれた七選帝候全部言える?」とまぁこんな感じで関連事項を思い出していくわけです。 これは記憶の再確認という意味でオススメです。あと、歴史はやはり一つの出来事がもう一つの出来事に影響を及ぼしているため、意外と論述対策にもなります。









分かりにくいでしょうが勘弁。









新しいブログを作る条件はTAに選ばれることなんで今は作るか分かりません。








( ^ω^)ノシ