新潟県の建設業許可申請ならおまかせ 行政書士齋藤聡 です

新潟県の建設業許可申請ならおまかせ 行政書士齋藤聡 です

新潟県での新規建設業許可申請代行数トップクラス。山形県でも置賜・庄内地方を中心に頑張ってます。新潟・山形で建設業許可を取りたい方のサポートおまかせください。

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10月に福島県内で建設業許可申請をする機会がありまして、無事にご依頼から1ヶ月以内での許可取得となりました。過去にも申請したことが有りますし、様々な窓口で申請してきた経験から福島県での建設業許可申請もやろうと思えば出来るのですが、原則として新潟県、山形県での申請のみ取り扱っております。

福島、富山など隣接県ではあっても、既存のお客様つながりや地元の行政書士に頼んでもだめだったので報酬が高くなってもいいからどうしてもなんとかして欲しいといった特別な事情がある案件のみ対応させていただくことにしております。

もし、新潟、山形以外で興味を持たれた方がいらっしゃいましたらまずは地元の行政書士さんに相談してみて、それでもどうしてもダメであれば、ご連絡下さい。よろしくお願いいたします。


 HPからのお問合せだと、「あっこの人はうちには合わないな」という問い合わせはあまりありません。HPを読まれた上で、合わないと思う人ははじめから電話かけてこないからでしょう。

 でも、たまにこの人は合わないなという方から依頼の問い合わせの電話は来てしまうものです。そんなときは、依頼になったらなったでそれは良いし、依頼にならなかったら合いそうにない人と仕事しなくて済んでよかった と思ってます。

 仕事欲しさに合いそうにない人に無理に仕事をくださいとお願いしたりはしたくないと思ってます。
 明日は山形に建設業許可更新申請に行って来ます。山形県からのご依頼は昨年から徐々に増えてきていまして、少しずつ山形県の方からも信頼して頂けるようになってきたのかなと感じています。

 まだまだHPに掲載しているお客様の声も少ない状態ですが少しずつ積み重ねていきたいと思います。中々結果が出ないようでも続けていくとある日ふと効果が出てくるんじゃないかと思います。今後もHPにDMにと山形県での営業頑張ります!
 事例がそんなに多くないのですが、今日はどんな時に行政書士の乗り換え(今まで手続きを行政書士に頼んでいた人が別の行政書士に頼む)が発生するのか考えてみました。

1,お客様の代替わり
 初めて乗り換えを体験したときはこれでした。これからは息子さんの代になっていこうというところで、年齢が近い私に声をかけてもらったという感じです。

2,行政書士の高齢化
 1人事務所だと特に顕著でしょうが、年をとるとサービスの質が落ちたり、そもそも連絡取れなくなったりということで若い行政書士に切り替えたという事例もありました。

 過去を振り返ってみるとこんな感じです。

 攻める側に経つと年取って、弱ってきた所から攻めていくのがよろしいのでしょうし、守る側からすると早めに後継者の育成ということになるのかなと思います。
 お盆休み明け、以前申請した許可の連絡などが一気に来ました。お盆休みでなければ、先週のうちに完了できたことも今週から一気にやっていかなければ行かず、8月残り2週間はなかなか忙しくなりそうです。

 とりあえず明日は朝から山形です。鶴岡市の朝ラーメン食べられるお店に行こうかと思っていたのですが、残念ながら今は平日の朝ラーメンお休み中とのことです・・・