娘が四歳、息子が一歳、一番可愛い時期とみんなから言われます。そんな時期に長期出張で月1日か2日しか会えず、それがかれこれ二年になり、しかも寝る間を惜しんで片道6時間かけて車で帰るので体力的にも限界で度々ガードレールにぶつかり、ヒヤッとする場面がありました。なんとか今月でこの地での仕事も終わり地元に帰れるのでちょっと嬉しい。ちょっと嬉しいの『ちょっと』とは、もうすぐ親権がなくなるわけで、僕の宝物にはかわりはないけど、今後も会っていいのか会わないほうがいいのか、いろいろ悩んでるわけで…
仕事のせいにするわけじゃないけど、家庭との両立はなかなか難しいですね~たぶん仕事が家から通えるくらいだったら妻と向き合えたんじゃないかとか、仕事がもう少し楽だったらもっと家族を大切にできたんじゃないとか、そんな言い訳を頭の中でぐるぐる周り、永遠に周り続けて、1人酒で自虐的になっています。
もうそろそろ現実を受け止める勇気をださないとと思う自分ともう少し悩めって思う自分がいて、それでまた毎日が憂鬱になります。ただ救いは、周りが優しくしてくれて勇気づけくれて、一人じゃないと思わせてくれる。本当に感謝します。そして今まで自分勝手ですいませんでした。
自分が幸せになればみんなも幸せにしてあげれるって思ってました。でも相手が幸せなら自分も幸せになれるよう努力します。
仕事のせいにするわけじゃないけど、家庭との両立はなかなか難しいですね~たぶん仕事が家から通えるくらいだったら妻と向き合えたんじゃないかとか、仕事がもう少し楽だったらもっと家族を大切にできたんじゃないとか、そんな言い訳を頭の中でぐるぐる周り、永遠に周り続けて、1人酒で自虐的になっています。
もうそろそろ現実を受け止める勇気をださないとと思う自分ともう少し悩めって思う自分がいて、それでまた毎日が憂鬱になります。ただ救いは、周りが優しくしてくれて勇気づけくれて、一人じゃないと思わせてくれる。本当に感謝します。そして今まで自分勝手ですいませんでした。
自分が幸せになればみんなも幸せにしてあげれるって思ってました。でも相手が幸せなら自分も幸せになれるよう努力します。