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本日、ホームベーカリーを注文しました。
いろいろ研究してみましたが、結局ナショナルがいいということになりました。
理由は
1 もちを作ることができる。(三洋でもできるものがあるが、面倒であるため)
2 1.5斤のパンを焼くことができる。
3 使いやすいという評判がネット上に多い
ということで決めました。
購入したのは、楽天のお店です。 http://www.rakuten.co.jp/baribari/
べつに楽天に思い入れはないのですが、安さで決めました。
品物は、SD-BM151という最新モノです。 http://ctlg.national.jp/product/info.do?pg=04&hb=SD-BM151
今から、来るのが楽しみです。
真珠湾攻撃総隊長の回想 淵田美津雄自叙伝
この本は、私にとっては最近印象に強く残った本ですが、今日、新聞の訃報欄にどこかで聞いたことがある名前があったので気になって確認したところ、やはりこの本の中で、淵田氏がキリスト教と出会う上で大きな影響を与えたそのひとでした。
牧師で日本初空襲のドーリトル隊搭乗員のジェーコブ・ダニエル・ディシェーザー(Jacob Daniel DeShazer)、老衰のため米オレゴン州セーレムの自宅で15日死去、95歳
1912年セーレム生まれ。太平洋戦争開戦から約4カ月後の42年4月東京や名古屋など日本を初めて空襲した「ドーリトル隊」の一員。還途中、中国沖に墜落し日本軍の捕虜となり、40カ月間捕虜生活を送る。
終戦で解放され帰国した後、48年シアトル・パシフィック大学卒業。同年牧師として来日。77年まで約30年間、名古屋などで教会開設やキリスト教布教に尽力した。
とのことでした。キリスト教といえば、自分には一番縁のない存在でしたが、この本を読んで以来、なんとなく近くに思えてきています。