昔 ある男性にいわれました。

あたしは
見た目妖怪でバケモノで残念な遺伝子を持っていて世間のヒトと対等の立場にいてはいけない生き物なのだと。

あたしに愛情を持つヒトは 奇特なヒトだと。

その通りかもしれない。
時間がたてばたつほど心がくさっていく。いつまでつづく?趣味をみつけなきゃな。あいつの言葉が浮かぶ。本当だったんだと認める。
今朝 みた夢で 別れたら 彼と 笑って話をしていました。
彼は
「俺が出るの邪魔してるんでしょ?」
と 笑いながら いいました。
私は 一緒にいたいと 思っているのに
「邪魔なんかしないよ。」
と 笑っていいました。
彼が夢に出てきたのは 初めてのコト。

別れて 丁度一カ月。

まだ 心から 笑えない。