こんばんわ

SAIです。



高校時代、同じ部活だった人達とは結構仲がよく年数回あったり話したりしています。


その中に車好きの人が居ます。

彼はお隣の県に住んでいて、ジムカとかにも参加したいな~って話をしています。
しかし、彼の会社はかなり忙しいらしく毎日夜遅くまで働いていて、ジムカどころでは無いみたい。


そんな彼に、少し用があって彼と連絡をとったのですが、話は脱線し今の車にこんなのつけたいよね~とか、こんなしてみたいね~とか
話が弾んでしまい気がついたら25分くらい話していました。

楽しいひと時です。
彼も仕事ばかりでやる気がなくなってたときだったので、息抜きになったと楽しんでました。


しかし、この時、通話料のこと忘れていました。。。
私の契約プランは、電話なんてぜんぜんかけないよ!プラン。

基本的に電話は受け主体。
用事があっても大抵メールかチャット、もしくは直接会って会話をする。
もし掛けても大抵1分程度で済むほどで、基本的に電話なんて掛けないよ!


そんな私です。


で、今日になって契約プランのことを思い出し、その通話料を確認すると・・・

1100円。

一般的には普通の料金かもしれませんが、私にとっては普段の一月の通話料の3倍です。

アタタタタ・・・

でもまぁ、楽しいひと時を過ごせたのでOKです。

無料通話分もまだ残ってたしネ。

しかし、普段から何時間も電話をしている人が居ますが。。
すごいですね。

定額プランに入ってないと、とんでもないことになるんだろうな。。。


つまらないネタでしたが、電話代でした。


こんばんわ


SAIです。


中身変わりましたけど、統一のため。。。



週末にカチンと来たこともあり、心をリセット!
ひとまず、記憶ごとぶっ飛ばし表の人が変わりましたよ。

あ~ぁ
し~らない。し~らない。


さて、今日は25日強制定時退社日であります!

ふふふ。
と言っても、まぁ最近ずっと定時退社し続けてたんだけどね。


ってなわけでこんな時間に帰宅♪

堂々と早く帰れるっていいね。

ちょっとバイクで走ってきました。


バイクの加速!たまんないね!


今の時期、夕方~夜はバイクで走ると涼しくてきもちいいんだこれが!


人は何のために生きているんだろう。

日々ただ生きるためだけに多大なるエネルギーと命の無駄遣い。

生きるために多くの人を傷つけ多くのものを破壊し、多くの生物の命を絶ち生きている。

また、宗教だの領土だの為に多くの命を奪い去る戦。
大地を荒廃させ、命を奪い去り、地球を破壊していく。

人は地球上で最大の癌である。


その癌同士も、又生きるだけで傷つけあう。

生きるって何だろう。

生物の生きる意味が「種族繁栄」であれば、現代種族反映など行わずただ単に生きている人は多い。むしろ、作ったものの育てられず捨てる。ひどい光景である。育てられないなら作るな。
生きる価値なしという奴だ。

また生きる意味が「目標」であれば、同じく目標なくしてただ闇雲に生きている者も多い。

また生きる意味が「幸」であれば、数多い「苦」の中見つけ出した「幸」は生きる意味かもしれない。しかしそんなものは安易には手に入れられない。

幸を求めるために人を傷つけ、時には報復まで行う。
そして又憎しみを生み報復の繰り返し。
時にはこの報復すら手の届かない領域で行われる。


そこまでして生きるなら死ねばいいのに。
ただ無駄に生きるだけなら死ねばいい。

幼少時代、日々いじめで生きる意味が「今死んだら親が悲しむから」。
常に学校なんて行きたくない。そんないじめるほど嫌いならばいっそ殺してくれたらいいのに。もう少し強く殴れば逝けるのに。
もう一歩先に歩けば死ねるのに。

今こんな些細な生きる意味すらも無く、
ただ闇雲に生きている。。。

少し前まで、ある機能の一部分をほぼ一人で回していたため、生きる意味は「今いなくなると職場に多大な影響が出る」だった。

機能を移った後随分たった。
前のチームのサポートもある程度無くても回ってる。
移った先のチームではバグは増産されるだろうけど僕なんていなくても何とかなるのではないか。
随分いわれていた「うちの会社に移らない?」というお誘いの言葉も無くなった。

多分余り役立たずになってるのか。

生きる意味・・・・
もう疲れた。
いっそ消えてしまったら随分と楽になれるだろう。


外では僕の心を映すかのように、閃光と雷鳴が轟いている。

エネルギーの結晶。綺麗だ。

かれこれ数時間は続いているだろうか。
このままずっと続けばいいのに。

大気中のエネルギーが放出されると、この時も終わりを迎えるのは分かっている。

そう、終わりは必ず来る。
人生と同じくしてね。


ただ、轟いているうちは誰にも止められない。
生きるのとは違ってね。



D.S