テレビでやってたので 喰い付く様に見てしまったサイババです。
(͏ ˉ ꈊ ˉ)✧˖°
テレビで拝見した
鎌田 實氏(諏訪中央病院名誉院長・作家)
40歳の時、院長になり
重役の為ストレスで48歳の時に
パニック障害になったとの事…
(。-`ω´-)んー
院長でもパニックになるんだもん!!
そりゃ~
凡人のサイババだって
チョットした事でストレス溜まり
パニックになりますわよねぇ~!!
༾(-᷄ ㅁ -᷅)
ってな訳で
『鎌田 實』さんがテレビで言ってた
オキシトシン=幸せホルモン
って初めて知りまして
鎌田氏曰く
セロトニンと同様、オキシトシンという“幸せホルモン”は、お母さんが赤ちゃんにおっぱいをあげている時に脳内に分泌され、感染症の予防やストレスの緩和、生きる力になると言われています。お母さんだけでなく、出産を終えた女性、そして男性でも、相手の身になって何かしている時にオキシトシンが出ることが分かりました。
なんですって!!
相手を思う、相手にしてあげる
⚫︎プレゼントを選ぶ時とか
⚫︎話を聞いたり、話したりとか
⚫︎料理を作ってあげるとか
⚫︎席を譲るとか
相手に何かをしてあげる時に
分泌され
自分だけじゃ無く相手も
幸せホルモンが分泌されるんですって♪
で、サイババは思いました…
(。-_-。)…
サイババは無理矢理 仕事復帰し
仕事を始めてから 段々とパニックが和らぎ
薬は飲んでるとしても
仕事してる時は生き生きしてるサイババが居るんです。✧(❝᷀ੌ˙̮❝᷀ੌॢ●)
家に1人で居る時の不安感は
今だに嫌いです…
で、サイババが仕事を無理矢理始めて
回復傾向に有るのは…
接客業なので
相手を思いながら
話を聞いたり話したり
時には感謝されたり、勉強になったりでするので
鎌田氏が言う
幸せホルモン受信中モード
((-ω-*≡*-ω-))
だったからなのかな?って思えました♪
だからと言って
ストレスの溜まる原因の人が職場に居たりするから…
(。-`ω´-)んー
プラマイ ゼロ!!
(¯―¯٥)
だったりして…wwwwww
(੭ु ˃̶͈̀ ω ˂̶͈́)੭ु⁾⁾だから今だに薬飲んでるのか!!wwwww

