西東京発  とにかく明るい性教育  【パンツの教室】 たかもとさや -9ページ目

西東京発  とにかく明るい性教育  【パンツの教室】 たかもとさや

「こんなママでごめんね・・」自分責めが止まらなかった私が【わが子に伝える性教育】を実践したら
自分と子どもを承認できた!
わが家の日々のおうち性教育の様子をお届け中。

こんにちはおねがい

 

 

 

ブラジル サンパウロから

お届けしておりますブラジル

 

 

 

 

私のブログは駐在ブログでもあるので

本日は珍しく駐在員っぽい(?)記事を乙女のトキメキ

 

 

 

 

半年以上前の話(どんだけw)に

なってしまうんですが・・・

 

 

 

 

昨年末に南端、パタゴニアに

行ってまいりました〜飛行機

(いや、レポ遅すぎでしょ滝汗

 

 

 

 

パタゴニア旅行のブログは他の駐在員の方でも

書かれている方がいらっしゃいますので

他の方のブログも参考にしていただきつつ・・

 

 

 

「小さい子連れで行けるの・・はてなマーク

 

 

 

ってところが気になるかたも

いらっしゃると思うので

軽ーく読んでいただければと思いますドキドキ

 

 

 

(私の旅行記がお粗末すぎて・・・笑い泣き

 旅行記って難しいですね〜あせる

 みなさんお上手で本当にすごいです。)

 

 

 

 

まず結論から申し上げると、

1才児連れのパタゴニアは

楽勝とは言いませんが、行けますw

(ただしトレッキングは不可)

 

 

 

 

そもそも、南米旅行は

どこもかしこもハードなんです汗

標高が高かったり、

車移動が3時間以上もざらなので。

 

 

 

 

サンパウロに来たばかりの頃

先輩セニョーラさんから

「パタゴニアが一番ハードルが低いんだよ〜」

って教えていただきました。(いや、どんだけw)

 

 

 

 

確かに、6時間ほどのフライトを終えて

ついてさえしまえば

2時間を超える車移動はないし

基本クルーズ観光なので。※

 

 

(※ただし、クルーズ船が荒れて船酔いが酷かったとか

 その辺りは完全に天候の運ですが、あるそうですあせる

 

 

 

にっこり旅行した時の我が家の下の子データにっこり

 

・1歳2ヶ月

・まあまあしっかり歩ける

・お昼寝2回

・ブーム 階段昇降運動

・アレルギー ないけどややアトピーっ子

・ミルク 一日一回

 

 

 

 

さてさて、年末はパタゴニア旅行の

ベストシーズンということで

今回は駐在員の方にも

沢山現地で会いました爆  笑

 

 

(長男の幼稚園が一緒、干支会で一緒、

 中にはインスタで実は繋がっていた、という方もドキドキ

 初めましてなのに、すぐに仲良くなれました音譜

 

 

 

 

ウシュアイアのクルーズ観光も

カラファテのクルーズ観光も

かなーり長丁場なので

(一回出港すると6時間以上。)

 

 

 

 

ながーーい待ち時間など

子ども同士遊んでくれて

それはそれは助かりましたお願い

 

 

 

 

我が家は今回たまたま

お友達家族と一緒だったんですが

 

 

 

 

子ども同士遊べる年齢であれば

仲良しのお友達家族と

タイミング合わせて行くのも

いいかもしれません照れ

 

 

 

 

今回は

ブラジルの日本人旅行代理店

FTSさんにお願いして

 

 

ウシュアイア → カラファテ ルート。

ブエノスアイレス泊はなし。

ウシュアイア2泊、カラファテ3泊です。

 

 

 

 

夫が仕事でブエノスアイレスは

何度も行っている、

空港から降りてまたホテルにチェックイン

はしんどいのではないか、、

 

 

 

 

ということでやや強行突破で

ブエノスアイレス泊なし、

サンパウロ深夜着で帰ってきました。

 

 

 

 

でも、飛行機から見えるブエノスアイレスは

すごく綺麗な街並みだったので

体力に余力のある方はぜひ観光されることを

おすすめしますキラキラ

 

 

 

 

前半ウシュアイア

メインイベントは

 

・世界の果て号(ちっちゃい汽車)

 

・ペンギン島(今回のツアーは上陸なし)

 

 

・カニかに座(ひさびさに食べた〜〜〜ラブ

甲羅の下にすき身がドッサリラブラブ

1才の怪獣さん同伴のため

急いで食べる・・・・泣

 

 

 

 

ぶっちゃけウシュアイアは・・

蟹がなかったらなくてもいい・・かな笑い泣き

と個人的には思いました。

(あくまで個人的な感想です)

 

 

 

 

蟹のおかげで行ってよかったと

思えましたが笑

 

 

 

 

 

 

カラファテもウシュアイアも

寒暖差と乾燥っぷりがすごい。

 

 

 

 

アイス食べたくなるくらい暑い時もあったし

(実際食べた。)

 

 

 

 

クライマックスのロス・グラシアレス国立公園では

100メートル場所が変わるだけで

もうユニクロのライトダウンじゃ無理!!

ってくらい寒くなったりするので

 

 

 

 

とにかくベストは”山登りの格好”です。

 

半袖もそれなりの量持っていって

長袖、カーディガン、フリース、

そして山登りの時の雨・風を通さない

ジャケットっていうのかな?

 

 

 

 

そんな感じが最強です。

 

 

 

 

私は持参した半袖が少なすぎて、

何日か同じ半袖、その後は

夫のTシャツを借りました。。

 

 

 

 

子どもたちは日本の真冬の服を持参し

大人はユニクロのライトダウンで

なんとかなりましたが、

天気に恵まれていた部分も大きかったかもです。

 

 

 

 

そして、パタゴニアは

ものすごく天候が変わりやすく

帰ってから知りましたが我が家は

ラッキーな方だったようです。

 

 

 

 

何日かずれただけで

氷河に行けなかった、とか

前述の通り、悪天候の中クルーズ船はでたけれど

みんなオエオエだったというご家族も。。ゲロー

 

 

 

 

それでも、トライしてみる価値は十分なほど

カラファテの氷河は神々しく

忘れられない絶景ばかりでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

クルーズ中に食べるランチを

ホテルが用意してくれるパッケージだったのですが、

毎回ほぼ、ハムチーズサンドで

(海外あるある)

 

 

 

 

お米を食べる文化があまりないのか

食生活と極度の乾燥、旅疲れで

次男のお肌はガッサガサでしたが><

 

 

 

 

保湿クリームは必須です!

 

 

 

 

あと、日照時間がめちゃくちゃ長いです。

帰路ブエノスアイレスについたのがちょうど夕方で、

ちゃんと暗くなっていることに

なんだか心底ホッとしたり。笑

 

 

 

 

日本からはなかなか見られない神秘的な氷河。

南米駐在にいらしてる方は

チャレンジする価値、大ありな場所です音譜

 

 

 

 

ぜんぜんまとまらない旅行記でしたがあせる

お読みくださりありがとうございました〜!

 

 

Tchau!

 

 

 

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