2016/01/15
大好きな従兄弟のお兄ちゃん。
そのお母さんが亡くなった。
おばあちゃんちにいた時はよく遊んだし、お引越しをした時も遊びにきてくれた。
だけに。
母の声を聞いたら涙。
お兄ちゃんは1リットルも涙流したから、大丈夫♪
って。
もっと早く癌だと知っていたら、ありったけの事を教えていたのに。
そんな事を考えていました。
また、死はきっと意味を残したのだと今思っています。
はたまた、生きているものが、勝手に意味をつくってしまっているのかもしれません。
生きる糧になっているのか、死の仕業にしたいのか。
全ては星の流れで決まっているのか。
ぐるぐる。
考えてもきりがないので、描いて休もうと思います。
お兄ちゃん、おつかれさまでした。

