最終学年になりました。
観た試合は、できる限り、記録をとろうかと考えています。




●新人戦 リーグ 1試合目

対修猷館 1ー2 負け
先取点後2失点


洋平 右サイドバック スタメン出場
後半途中 交代


右サイドは不得意?
相手との間合いが遠過ぎるポジショニング ×

スリータッチ内に間を通す、速くてモーションの小さいパスが◯

ボランチポジショニンで受けに入る ◯
コーナーや左の高い位置にボールがあるときにボランチポジションをとっていない ×

チーム
→ボールをプロテクトする位置が低すぎて自らピンチをまねいてるシーン ×
5回に1回くらいボールをフィードするだけで、結果は反対になっていたかもしれない



その他

筑紫の応援の子の指笛のレベルが高かった

変な審判が笛を吹いていた
①笛にアドバンテージがなかった
→笛がなかったらチャンスだったのに…
というシーンが両チームとも両手近くあった
②ゴールキーパーがペナルティエリア外で相手選手を故意に手で倒した(正確には倒れ、すぐ復活した)が、レッドもイエローも笛すらなかった
すぐ戦況が変わったのでアドバンテージでもなく、単にノーファールにした

修猷館の子の試合中の声かけの中に「そういう趣旨じゃない」というWordがでてきた
サッカーに関わって40年近くになるが初のWord
高校生は面白い
全品メニュー280円が由来…
と、聴いた事がありますが、その価格に至った由来が気になり、いろいろ調べてみました。


「二八そば」
という言葉は江戸時代に出現したが、その江戸時代にはすでに言葉の語源が分からなくなってしまって、いまだに結論が出ていないという不思議な言葉である。

江戸時代から現在に至るまでに議論されてきた語源説をみると、「掛け算の九九・十六文価格説」と「粉の配合割合説」が主たるもので、いずれも分かりやすい説明になっている。
ではあるが、ほんの少し結論の一端をいうと、このどちらの説も後世の産物であって、一番初めすなわち出現当初の「二八そば」という言葉の説明にはなっていないのである。
それどころかいずれにも矛盾があることは認めながらも、真の語源にせまろうとしてこなかったのが現在までの実態である。

ちなみに落語、時そば、では、蕎麦の価格が16銭?であったことから、二八蕎麦、として登場します。



むかし にはち→16銭の蕎麦
いま 280円の居酒屋さん
と、考えると、今もむかしも、「安くてお得な」飲食店を「にはち(にぱち)」が指すのかもしれません。