趣味多彩 -7ページ目

趣味多彩

0歳時の子持ち、いろんなことをしたい年頃の24歳が趣味・チャレンジ・家族のことなどを書き綴っていきます。
チャレンジ、成功、挫折、幸せ色々です。笑

えらい長く夏休みでしたが、ようやく復帰です!!

前回の続きですが、StopWatch です。

前回も記載しましたが、このアプリの肝は、

NSDateクラスの timeIntervalSinceData:
NSTimerクラスの scheduledTimerWithTimeInterval:

メソッドです!

timeIntervalSinceData: は、2つの時間の間隔を返すメソッド
scheduledTimerWithTimeInterval: は、引数があって、
scheduledTimerWithTimeInterval:(0.01)
             target:self
            selector:@selector(呼出すメソッド)
            userInfo:nil
            repeats:YES
てな感じで使います。
結局は、selectorで指定したメソッドを、0.01秒間隔で呼び出しますよ。
っていうメソッドです。詳細は、参考書なりで調べてみてください。

流れとしては、Startボタンを押したときに、押した時間を変数pushTimeに記憶して、
NSTimerクラスを引数にもつonTimerで、現在の時間を変数nowに記憶。
そして、上記TimerメソッドのselectorをonTimer:指定する。

参考に下記にコードを記述
- (void)onTimer:(NSTImer *)timer {
      ・
      ・
 NSDate *now = [NSDate date];
[now timeIntervalSinceData:pushTime];
      ・
      ・
}

-(void) viewDidLoad {
      ・
      ・
 timer = [NSTimer scheduledTimerWithTimeInterval:(0.01)
                       target:self
                      selector:@selector(onTimer:)
                      userInfo:nil
                      repeats:YES
}

そうすと、startボタンを押した時間が「a」
onTimerが呼び出されるのが「a」の0.01秒後
その差は、0.01
だから、タイマーには0.01が表示される。
これが、繰り返される。

仕組みは、こんな感じなんですが、わかりますかね~?笑
僕とっても説明が下手なもんで・・・。;;;;;

一応、このタイマー機能が理解できれば、ゲームのクリア時間とか、何秒後かにキャラクターが出現するとか、制限時間の設定とかもできそうな気がしますね!!

あくまでも、個人的なメモということで読んでいただけたらと思います。
時間があれば、また詳しく更新したいと思います。

では!では!
アプリ開発は、お盆休みのためお休みです。笑

僕の仕事は、休みとかばっちりとれるところなので、約2週間のお休みですb
てなわけで、iMacがない実家のほうに帰省中です。

やっぱり、実家はいいですな~♪

久しぶりに友達とあそびます!
てなわけで、アプリ開発も休業です!笑

こばんわ!明日仕事なのに、ブログ書いてます!

さて、今日は、「Counter」からLvUPして、「StopWatch」アプリを作ってみました!

このアプリの肝は、はやり時間をどうカウントするか?ですね!
その答えは、NSTimerクラスのscheduledTimeWithInterval:メソッドとtimeIntervalSinceDate:メソッドでした!(ちょっと長くなりそうなので、詳細は後日記載します。笑)

「Counter」アプリでれべるあっぷした僕には、ちょちょいのちょいでした。。。。←嘘。笑

でも、確実に言語が身についてきているなぁと実感した日曜日でした!
ちょっと眠くなってきたので。。。(笑)今日はこのへんで!

今回参考にした参考書です!

iPhoneSDKの教科書
どうも!お久しぶりです。

最近、なかなか時間がなくて、更新できませんでした。

今回は、TableViewから離れて、よく参考書などに入門編で出てくくる「Counter」についてです。
今週、iPhoneアプリ開発に向けて、いろいろ自分を見つめ直していました。笑
そして、1つの答え(疑問?)が生まれました。
僕は、いったい何も見ることなく、「Counter」という簡単なアプリを作ることができるのだろうか・・・。

と!いうことで、ざ・一人でアプリ開発できるかな?を検証してみました。笑

先に結果を申しますと、



「ダメでした」・・・トホホ。



やっぱり、Objective-C言語の理解が乏しいということが、最大の原因でした。

まず、設計段階で、みなさん「絵」とか書きますよね??
僕も書いてみたんです。
そこまでは、順調でした。

「Counter」には、
・数字を増やすボタン
・数字を表示するラベル
の二つがあれば、最低限動きます。

これを「絵」に描くことは簡単でした。←当たり前か?笑
しかし、Objective-C言語の理解を正確に出来ていなかったために、アウトレットの宣言すらかけませんでした。
で、結局、今までの購入した参考書をみて、打って、という感じで、できるだけ参考書に頼らないで頑張りました。

今まで、あんだけサンプルアプリを打ってきたのに、頭には何も残っていなかったことに愕然。
しかし、今回の「Counter」アプリ開発によって、スキルアップできたきが致します。
もし、僕みたいなお方がいらっしゃたら、ぜひ「Counter」アプリを一人で開発してみてください。笑

そんなこんなで、「Counter」アプリを開発できたのですが、それと同時に疑問も残りました。

・結局、引数ってなんなの?
・結局、メモリの管理をする対象は、どれなの?
・結局、「~.h」で宣言をしなければいけないものってなんなの?
・結局、メソッドってなんで宣言するの?
                        etc....
う~ん(=_=;)

ど素人がアプリ開発するのってこんなに大変なんやなぁと実感する毎日です。
日々鍛錬!!