こんばんは。
さいとうです。
今日は母に勧められた韓国ドラマ「ユミの細胞たち」を少し観ました。
*とくにちゃんとあらすじ説明したり、的確な感想述べたりするものではありません。
前々から進められてたのですが、内容聞いてあんまりピンこず、、今回やっと見始めました。
んで私の目に入ったのは、
「。。ミノくんやないの。shineeの。」
うん、観よ。
shineeのミノくんでとるん知らなかった。。
ミノくんかミンホくんか呼び方いつも迷うくらいだけど、shineeめっちゃ好きだから一気に興味出てきちゃいました。単純。
物語は、ユミの日常、主に恋愛で動く感情をキャラクター化された頭の中の細胞たちで表現してる、なんかディズニーでみたような感じです多分。
初っ端、32歳独身。独り身でのメリットとか、日常での過ごし方とか。
なんか変なところでめっちゃ刺さる場面があって、自分と重ねざるを得ない感じがなんか逆に悲しくなってしまいました。(ん?)
私の日常にも細胞たちが騒ぐようなイケメンが現れたらよいのに。。(ん?)
ん?
結局なに書きたかったのか分からなくなってしまいました。(いつもこれ)
最後まで観てまた感想でも述べようかなと思いますおわり。







