いったいpart何まであるんだ!?
という気持ちはおいといて。
二次の話の続き。
集団討論。
社会人の私にとって、練習する相手も場所も機会もない集団討論は、しんどかったです。
とりあえず、集団討論の前にある程度親交を深められたので、和やかな雰囲気で進めることができたのでは?と思っています。
グループによっては、全く話もできないまま集団討論をしなければならないこともあるので恵まれてました。
気をつけたことは、
・聴く姿勢、態度
・否定するときには必ず代替案を出すこと
・時間意識
の3点です。
この3点は最強の3点だと思います(笑)
当たり前のことだけど当たり前に出来ないこと。
まあ一度落ちてるので偉そうなことは言えませんが(笑)
そんなこんなでまた明日。
という気持ちはおいといて。
二次の話の続き。
集団討論。
社会人の私にとって、練習する相手も場所も機会もない集団討論は、しんどかったです。
とりあえず、集団討論の前にある程度親交を深められたので、和やかな雰囲気で進めることができたのでは?と思っています。
グループによっては、全く話もできないまま集団討論をしなければならないこともあるので恵まれてました。
気をつけたことは、
・聴く姿勢、態度
・否定するときには必ず代替案を出すこと
・時間意識
の3点です。
この3点は最強の3点だと思います(笑)
当たり前のことだけど当たり前に出来ないこと。
まあ一度落ちてるので偉そうなことは言えませんが(笑)
そんなこんなでまた明日。
教採二次。
子どもや教育への熱意や愛情を問われるだけでなく、教員としての資質、協調性等が求められる二次試験。
私の受けた自治体は
・適性検査
・小論文
・模擬授業、集団討論
・個人面接
が行われました。
・適性検査(クレペリン)
正直対策の仕様がなく…とりあえず本番は一生懸命やりました(笑)
・小論文
対策らしい対策はしていませんが、とりあえず小論文に関する冊子?を少し読んだり、ネットで論文に関して検索してみたりしました。
ちなみにテーマは流行りの【キャリア教育】関係でした。
・模擬授業、集団討論
もうなんとなく自治体がバレてそうなので書いちゃいますが、「模擬授業後に同じテーマで集団討論を行う」方式でした。
模擬授業のテーマはグループによって違い、今年は学級運営や家庭学習が出されました。
模擬授業を行うのは昨年の試験ぶり。
いらないことを言ってしまった感じは否めないです。
言葉遣いは日頃から気をつけないといけないんだなぁ…と改めて反省。
字の書き順や丁寧さもこれから磨いていきたいと思います。
一旦ここで切ります!