私の人生観がつまった SYMONプロジェクトー前編
saho+designの仲平佐保です。
このブログがはじめての方は
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仲平佐保 徹底解剖上巻
仲平佐保 徹底解剖下巻
いつものように、「つぶやきコーナ」は記事の最後に♪
今日は、つれないおとこのはなし!?

以前、この記事で
「SYMONプロジェクトは私の人生と人生観がつながって線になった」
と書きました。
それってどういうことやね~ん!
って思ってくれた人のために、もう少し書きますね♪
いるかな?ヽ(゜▽、゜)ノ
****
「私だからできること」が何かあるんじゃないかな~って
独立してから約1年間ず~っと考えていました。
グラフィックデザインのお仕事も好き、
だけど、も~っと何かあるんじゃないかな~って。
「私だからできることはなんだろ~」…と一生懸命頭で考えている時は
自分のスキルを並べてました。
グラフィックデザインの仕事にプラスして
今まで経験してきたスキルをつなげていけば
私らしいユニークな何かができるんじゃないかって。
たとえば…
留学していたから、英語が話せる
ITコンサルタントをしていたから、システム系に強い
絵を描く事が好きで、よく賞を頂いた
…
それにグラフィックデザインをプラスすると…
(@ ̄Д ̄@;)さ~っぱり、わかりませ~ん
でも、このあたりの記事で↓書いたことがきっかけで
●「SYMONプロジェクトのきっかけ」
●「ずぼらママから産まれたSYMONプロジェクト」
●「節句に自転車!?そこから産まれたSYMONロゴ」
SYMONプロジェクトをしたい!と閃いたときに、気づいたんです。
自分だからこそできるユニークな仕事っていうのは
スキルではだけではなくて、
ハートが大切なんだっていうことに。
SYMONプロジェクトは、「これが私のしたいことだ!!」と
それはもう素直に、でも絶対の自信を持って言えます。
この「これが私のしたいことだ!!」の気持ちのなかに
私の人生観や私が大切に思っているハートの部分が凝縮されているんです( ´艸`)
この記事、少々長くなりそうなので、
ひとまずここまででアップさせて頂きますね。
後編は次回に!!
******
「シモンプロジェクト」とは…
親が子供に送る初めてのプレゼントである“名前”を
シンボルマークにして、世界でたったひとつの贈り物にしよう!
というプロジェクトのことです。
++++++つぶやき++++++
私:「わんわんすきだよね~」
旬:「うん」
私:「にゃんにゃんすきだよね~」
旬:「うん」
私:「ぞうさんすきだよね~」
旬:「うん」
私:「きりんさんすきだよね~」
旬:「うん」
私:「じゃ、ちゅっちゅしよか~」
旬:「ううん」
私:「えっ∑(゚Д゚)???(引っかからないの?)」
私:「にんじんすきだよね~」
旬:「うん」
私:「たまねぎすきだよね~」
旬:「うん」
私:「バナナすきだよね~」
旬:「うん」
私:「すいかすきだよね~」
旬:「うん」
私:「じゃ、ちゅっちゅしよか~」
旬:「ううん」
私:「えっ∑ヾ( ̄0 ̄;ノ(やっぱりだめ~?)」
しかも、
「ううん」という時の旬はうすわらい ( ̄∀ ̄)
こりゃ女泣かしになるわぁ~
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仲平佐保 徹底解剖下巻
いつものように、「つぶやきコーナ」は記事の最後に♪
今日は、つれないおとこのはなし!?

以前、この記事で
「SYMONプロジェクトは私の人生と人生観がつながって線になった」
と書きました。
それってどういうことやね~ん!
って思ってくれた人のために、もう少し書きますね♪
いるかな?ヽ(゜▽、゜)ノ
****
「私だからできること」が何かあるんじゃないかな~って
独立してから約1年間ず~っと考えていました。
グラフィックデザインのお仕事も好き、
だけど、も~っと何かあるんじゃないかな~って。
「私だからできることはなんだろ~」…と一生懸命頭で考えている時は
自分のスキルを並べてました。
グラフィックデザインの仕事にプラスして
今まで経験してきたスキルをつなげていけば
私らしいユニークな何かができるんじゃないかって。
たとえば…
留学していたから、英語が話せる
ITコンサルタントをしていたから、システム系に強い
絵を描く事が好きで、よく賞を頂いた
…
それにグラフィックデザインをプラスすると…
(@ ̄Д ̄@;)さ~っぱり、わかりませ~ん
でも、このあたりの記事で↓書いたことがきっかけで
●「SYMONプロジェクトのきっかけ」
●「ずぼらママから産まれたSYMONプロジェクト」
●「節句に自転車!?そこから産まれたSYMONロゴ」
SYMONプロジェクトをしたい!と閃いたときに、気づいたんです。
自分だからこそできるユニークな仕事っていうのは
スキルではだけではなくて、
ハートが大切なんだっていうことに。
SYMONプロジェクトは、「これが私のしたいことだ!!」と
それはもう素直に、でも絶対の自信を持って言えます。
この「これが私のしたいことだ!!」の気持ちのなかに
私の人生観や私が大切に思っているハートの部分が凝縮されているんです( ´艸`)
この記事、少々長くなりそうなので、
ひとまずここまででアップさせて頂きますね。
後編は次回に!!
******
「シモンプロジェクト」とは…
親が子供に送る初めてのプレゼントである“名前”を
シンボルマークにして、世界でたったひとつの贈り物にしよう!
というプロジェクトのことです。
【SYMONの名前の由来】
SY=SYmbol
MON=kaMON
シンボルマーク(symbol mark)と家紋(kamon)を由来とする造語です!
また、世界でひとつだけ!という思いから「指紋」ももじっています
【SYMONに込めた思い】
●お母様やお父様の暖かい愛情や思いがこもった名前を
シンボルマークにして、子どもに伝えていきたい。
●家紋のような感覚で、一生大切にしていく名前をロゴ(シモン)にしたい。
●そのロゴをお子様の洋服や持ち物につけることで、
「ぼくの/わたしの」「お友達の」「みんなの」という感覚を育てる。
「貸す/借りる」という思いやりや感謝の気持ちを育てる。
ものに対する愛着や大切にする心を育てる。
++++++つぶやき++++++
私:「わんわんすきだよね~」
旬:「うん」
私:「にゃんにゃんすきだよね~」
旬:「うん」
私:「ぞうさんすきだよね~」
旬:「うん」
私:「きりんさんすきだよね~」
旬:「うん」
私:「じゃ、ちゅっちゅしよか~」
旬:「ううん」
私:「えっ∑(゚Д゚)???(引っかからないの?)」
私:「にんじんすきだよね~」
旬:「うん」
私:「たまねぎすきだよね~」
旬:「うん」
私:「バナナすきだよね~」
旬:「うん」
私:「すいかすきだよね~」
旬:「うん」
私:「じゃ、ちゅっちゅしよか~」
旬:「ううん」
私:「えっ∑ヾ( ̄0 ̄;ノ(やっぱりだめ~?)」
しかも、
「ううん」という時の旬はうすわらい ( ̄∀ ̄)
こりゃ女泣かしになるわぁ~
追記:会社勤めのありがたさ
saho+designの仲平佐保です。
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仲平佐保 徹底解剖上巻
仲平佐保 徹底解剖下巻
(2010/7/8 22:30頃 追記です♪)
バイク便使わずに入稿したいな~なんて書いていたのですが、
印刷会社さんが取りに来てくれました~。
(ちなみに、印刷会社さんと言えば…という大きな会社さんです。)
会社勤めしていたころは、
印刷会社さんが事務所に取りに来てくれる事も当然だと思っていました。
でも、独立してからは、取りに来て頂けるなんて考えてもなかったのです…。
なんでだろう~。
なんとなく、自分に自信がなかったからなのかな~
会社にいた頃は上から目線だったのかな~
でも、私に子どもがいること、
(時間的にちょうど夕方だったので)迎えやご飯があるだろうな~などなど
気を使って下さって、わざわざ自宅兼事務所の我が家に来て下さりました。
仕事をするとは/生きるとは決して一人ではできなくて
いろんな方とのつながりであって、
今日のような、ひとつひとつの気配りがありがたく、
私もそうでありたいと感じました。
なので、めずらしく追記してみました♪
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今日は、某大手食品会社さんのキャンペーン関連販促物の入稿日です。
今日中に校了をもらう
↓
今日中に入稿する
※校了:校正完了の意味。責任者が最終チェックを行い誤りがないことを確認すること。
※入稿:印刷会社にデータを渡すこと
…というスケジュール。
今のところ、まだ返事を頂いていないので、
今は別件のお仕事を進めています。
何時に校了がおりるかわからないので、
旦那さんにもしかしたら早く帰って来てもらわないと
いけないかも…とお願いしています
二人だけならいいのですが、
息子ちゃんの保育園の迎えや晩ご飯があるので…。
会社勤めしていた頃は、
ばんばんバイク便を利用していたのですが、
独立してからは、極力違う方法で頑張っています。
経費削減!!Oo。。( ̄¬ ̄*)エッヘン
会社勤め時代は、経費とかそんなこと考えてもなかった~。
今になって、ありがたみを感じることが多々あります。
今日も、バイク便を使わないといけないような
時間にならなければいいけど…
++++++つぶやき++++++
「子供に初めて送るプレゼント“名前”を
シンボルマークにして、世界でたったひとつの贈り物にしたい」
という方はこちらから詳細情報を読んでください!!
***
卒乳してから、うちのぼっちゃまは
バスをだっこして寝ますΣ(゚д゚;)
「ぬいぐるみをだっこして寝るとか聞いた事あったけど
バ、バスですか~
あんなごつごつしたもの抱いて、よく寝れるね~」
という感じ。
ちなみに、そのバスは長さ:30cm×高さ:20cm×幅:15cmほどで
結構大きいです。
後は、トミカの消防車と救急車とパトカーを回りに並べています。
この4点セットがないと寝れないようです…。
たまに踏みつけて泣きそうになるのは、
いつも母です…。(x_x;)アウチ!
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仲平佐保 徹底解剖下巻
(2010/7/8 22:30頃 追記です♪)
バイク便使わずに入稿したいな~なんて書いていたのですが、
印刷会社さんが取りに来てくれました~。
(ちなみに、印刷会社さんと言えば…という大きな会社さんです。)
会社勤めしていたころは、
印刷会社さんが事務所に取りに来てくれる事も当然だと思っていました。
でも、独立してからは、取りに来て頂けるなんて考えてもなかったのです…。
なんでだろう~。
なんとなく、自分に自信がなかったからなのかな~
会社にいた頃は上から目線だったのかな~
でも、私に子どもがいること、
(時間的にちょうど夕方だったので)迎えやご飯があるだろうな~などなど
気を使って下さって、わざわざ自宅兼事務所の我が家に来て下さりました。
仕事をするとは/生きるとは決して一人ではできなくて
いろんな方とのつながりであって、
今日のような、ひとつひとつの気配りがありがたく、
私もそうでありたいと感じました。
なので、めずらしく追記してみました♪
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今日は、某大手食品会社さんのキャンペーン関連販促物の入稿日です。
今日中に校了をもらう
↓
今日中に入稿する
※校了:校正完了の意味。責任者が最終チェックを行い誤りがないことを確認すること。
※入稿:印刷会社にデータを渡すこと
…というスケジュール。
今のところ、まだ返事を頂いていないので、
今は別件のお仕事を進めています。
何時に校了がおりるかわからないので、
旦那さんにもしかしたら早く帰って来てもらわないと
いけないかも…とお願いしています

二人だけならいいのですが、
息子ちゃんの保育園の迎えや晩ご飯があるので…。
会社勤めしていた頃は、
ばんばんバイク便を利用していたのですが、
独立してからは、極力違う方法で頑張っています。
経費削減!!Oo。。( ̄¬ ̄*)エッヘン
会社勤め時代は、経費とかそんなこと考えてもなかった~。
今になって、ありがたみを感じることが多々あります。
今日も、バイク便を使わないといけないような
時間にならなければいいけど…
++++++つぶやき++++++
「子供に初めて送るプレゼント“名前”を
シンボルマークにして、世界でたったひとつの贈り物にしたい」
という方はこちらから詳細情報を読んでください!!
***
卒乳してから、うちのぼっちゃまは
バスをだっこして寝ますΣ(゚д゚;)
「ぬいぐるみをだっこして寝るとか聞いた事あったけど
バ、バスですか~
あんなごつごつしたもの抱いて、よく寝れるね~」
という感じ。
ちなみに、そのバスは長さ:30cm×高さ:20cm×幅:15cmほどで
結構大きいです。
後は、トミカの消防車と救急車とパトカーを回りに並べています。
この4点セットがないと寝れないようです…。
たまに踏みつけて泣きそうになるのは、
いつも母です…。(x_x;)アウチ!
節句に自転車!?そこから産まれたSYMONロゴ
saho+designの仲平佐保です。
このブログがはじめての方は
をどうぞ
仲平佐保 徹底解剖上巻
仲平佐保 徹底解剖下巻
いつものように、「つぶやきコーナ」は記事の最後に♪
今日は、改名のはなし!?

SYMONプロジェクトを閃いたきっかけは、今までも↓書いてきました。
●「SYMONプロジェクトのきっかけ」
●「ずぼらママから産まれたSYMONプロジェクト」
でも、他にもあるんですo(〃^▽^〃)o ウフフ~
私たち家族は、神奈川県に住んでいますが、
主人は愛知出身で、私は愛媛出身です。
田舎ということもあるでしょうし、それぞれ持ち家に住んでいるので
都会とは比べられないくらい、家は大きいです。
(あっ、でも決して金持ちではなく。その地方、地方の平均です 笑)
今年のお節句に、「旬のために鎧/兜をプレゼントしたい!」と
主人の両親が言ってくれました。
私も、日本人ですし、伝統芸能は大切にしたい!
我が家でも、幼い頃は、兄がいたので毎年5月には大きな鯉のぼりをだし、
鎧/兜も飾っていました。
そして、ひな祭りには5段飾りのひな人形を出してもらって
うれしかったことを今でも覚えています。
でも、でも…。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
今、私たちは小さな賃貸マンションに住んでいますし、
時期が終わって次の年まで片付けておく場所もない…涙
結局、何度か親と相談した結果
…
自転車を買ってもらいました∑ヾ( ̄0 ̄;ノエッ?
しかも、ママチャリ
です。
それまで、保育園には歩いて通っていたのですが、
20分ほど歩いて通っていたので、
ママチャリが私たち家族にとってありがたい!ということになったのです。
でも、これ
誰のためのプレゼントかよくわからない…
ほとんど、私のためです…
そのとき
「孫のために何かしてあげたい」という、
おばあちゃんやおじいちゃんの気持ちを
もっと大事にしたいな~。
って思いました。
かわいいお孫さんへのプレゼントとしても、一生もののSYMONロゴは
おじいちゃん/おばあちゃんも、親も子どもも、
喜んでもらえるのではないかな~
こんな体験もSYMONプロジェクトを立ち上げるひとつのきっかけでした。
ママチャリが、私に新たな使命を運んでくれたのです!(〃∇〃)
SYMONプロジェクトについては、
本当に私の人生や人生観の「点と点がつながり、線になった!」
そんな感覚です。
みなさんからの応援メッセージもたくさん頂いて、
こりゃも~楽しみなアラサーです♪
******
「シモンプロジェクト」とは…
親が子供に送る初めてのプレゼントである“名前”を
シンボルマークにして、世界でたったひとつの贈り物にしよう!
というプロジェクトのことです。
SYMONの道のりが気になった方!!こちらの関連記事も↓↓一緒にどうぞ♪
→「シモンロゴのデザイン発表」
→子どもロゴ:SYMONプロジェクトのきっかけ
→子どもの名前と心理テスト
++++++つぶやき++++++
2歳の息子に
「あなたの名前は?」と聞くと
「ちゅんでしゅ」と答えてくれます。
今日は、名字を聞いてみました。
「あなたは何しゅんくんですか?
上の名前を教えて下さい」と
すると、しばらく考えてから
…
「バッタでちゅ!」
なぜ~(((゜д゜;)))
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いつものように、「つぶやきコーナ」は記事の最後に♪
今日は、改名のはなし!?

SYMONプロジェクトを閃いたきっかけは、今までも↓書いてきました。
●「SYMONプロジェクトのきっかけ」
●「ずぼらママから産まれたSYMONプロジェクト」
でも、他にもあるんですo(〃^▽^〃)o ウフフ~
私たち家族は、神奈川県に住んでいますが、
主人は愛知出身で、私は愛媛出身です。
田舎ということもあるでしょうし、それぞれ持ち家に住んでいるので
都会とは比べられないくらい、家は大きいです。
(あっ、でも決して金持ちではなく。その地方、地方の平均です 笑)
今年のお節句に、「旬のために鎧/兜をプレゼントしたい!」と
主人の両親が言ってくれました。
私も、日本人ですし、伝統芸能は大切にしたい!
我が家でも、幼い頃は、兄がいたので毎年5月には大きな鯉のぼりをだし、
鎧/兜も飾っていました。
そして、ひな祭りには5段飾りのひな人形を出してもらって
うれしかったことを今でも覚えています。
でも、でも…。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
今、私たちは小さな賃貸マンションに住んでいますし、
時期が終わって次の年まで片付けておく場所もない…涙
結局、何度か親と相談した結果
…
自転車を買ってもらいました∑ヾ( ̄0 ̄;ノエッ?
しかも、ママチャリ
です。それまで、保育園には歩いて通っていたのですが、
20分ほど歩いて通っていたので、
ママチャリが私たち家族にとってありがたい!ということになったのです。
でも、これ
誰のためのプレゼントかよくわからない…
ほとんど、私のためです…
そのとき
「孫のために何かしてあげたい」という、
おばあちゃんやおじいちゃんの気持ちを
もっと大事にしたいな~。
って思いました。
かわいいお孫さんへのプレゼントとしても、一生もののSYMONロゴは
おじいちゃん/おばあちゃんも、親も子どもも、
喜んでもらえるのではないかな~
こんな体験もSYMONプロジェクトを立ち上げるひとつのきっかけでした。
ママチャリが、私に新たな使命を運んでくれたのです!(〃∇〃)
SYMONプロジェクトについては、
本当に私の人生や人生観の「点と点がつながり、線になった!」
そんな感覚です。
みなさんからの応援メッセージもたくさん頂いて、
こりゃも~楽しみなアラサーです♪
******
「シモンプロジェクト」とは…
親が子供に送る初めてのプレゼントである“名前”を
シンボルマークにして、世界でたったひとつの贈り物にしよう!
というプロジェクトのことです。
【SYMONの名前の由来】
SY=SYmbol
MON=kaMON
シンボルマーク(symbol mark)と家紋(kamon)を由来とする造語です!
また、世界でひとつだけ!という思いから「指紋」ももじっています
【SYMONに込めた思い】
●お母様やお父様の暖かい愛情や思いがこもった名前を
シンボルマークにして、子どもに伝えていきたい。
●家紋のような感覚で、一生大切にしていく名前をロゴ(シモン)にしたい。
●そのロゴをお子様の洋服や持ち物につけることで、
「ぼくの/わたしの」「お友達の」「みんなの」という感覚を育てる。
「貸す/借りる」という思いやりや感謝の気持ちを育てる。
ものに対する愛着や大切にする心を育てる。
SYMONの道のりが気になった方!!こちらの関連記事も↓↓一緒にどうぞ♪
→「シモンロゴのデザイン発表」
→子どもロゴ:SYMONプロジェクトのきっかけ
→子どもの名前と心理テスト
++++++つぶやき++++++
2歳の息子に
「あなたの名前は?」と聞くと
「ちゅんでしゅ」と答えてくれます。
今日は、名字を聞いてみました。
「あなたは何しゅんくんですか?
上の名前を教えて下さい」と
すると、しばらく考えてから
…
「バッタでちゅ!」
なぜ~(((゜д゜;)))
