大切な人から大切な人へ伝えたい
スピリチュアルヒーラー&カウンセラー養成講師 研谷ひろみさんのブログから転載させて頂いています。
より多くの方に知って頂きたいです。私も、彼女のブログを見るまで、その事実を知らずに過ごしていました。生かせて頂いているこの命、この瞬間を、ちゃんとしっかり歩いていきたい。
ありがとうございます。
どうか、今戦ってくれているたくさんの命が無事でありますように。
どうか、帰りを待ってくれている家族の元に一日も早く帰れますように。
どうか、命がけの作業が早く終わりますように。
どうか、一日でも早く、笑って大切な人たちと抱きしめ合えますように。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
この件は御存知の方も多いかと思いますが、Facebookで繋がっている秋本さんが転載されていた記事をさらに転載させて頂きます。
本当に、本当に、一般人が知らない、見えないところで、たくさんの方々のお気持ちによって、今の一瞬一瞬がある事に感謝と言う言葉しかなく、私達にできる事、寄付と、節電と愛の祈りではないでしょうか。
以下転載文です。
====================
大切な人から大切な人へ伝えたくて
こんばんは、ビジネスシーズアナリストのゆうちゃんです。
先ほど、仙台に住む私の友人からメールが来ました。
「まだまだ大変な状況が続いています。でも、そんな中でも自分たちに出来ることしていきたい。」
その友人のもとへ、昨夜、一通のメールが来ました。
原発の現場で働いているご家族からの依頼です。
******************************
皆さん
どうかお願いがあります。
祈りを、皆さんの祈りを。
今、福島原発で命がけで 我々の国、この日本を国民をあなたをあなたの家族を救う為に懸命に仕事をしている人々がいます。
どうか祈って下さい!
作業が成功するのを!
お願いします!
自衛隊特殊化学防護隊の隊員たちは志願者です。
しかも年齢は55歳からうえ、もう子育ても終わりに近いので思い残す事は無いと志願者となったようです。
その様な志願者が50名。
時事通信社の記事があります。
東電が全国の電力会社、協力企業に助けを求めました。
志願者です、決死隊として原発の内部作業をする原発関係者のベテランを募ったのです。
中国電力の原発勤務40年というある男性がこの作業は自分達のようなベテランがやるべきだ、自分は定年まで後一年であるし、子育ても終わったとして、志願したそうです。
ご家族は静かに思いを語る、自分の夫、父親 の決意に何も言えなかたそうです。
その方の娘さんは,今までと違う父のもの静かな顔を初めて見たそうです。
翌朝、いつも出勤する時のように。
じゃあ、いってくる。
と言って玄関を出たそうです。
原発での作業中、放射線被爆があります。
国が定める限界被爆単位100ミリシーベルト。
それが250ミリシーベルトになりました。
何故なら、彼等が望んだからです。
100ミリシーベルトではすぐ時間が経ってしまい数分では作業ができない。
だから国に250に上げてくれと。
その為の被爆量は覚悟の上なのです。
そのおかげで、昨日、あと一歩で臨界点と言う所で臨界が止まったのです。
もし臨界点に達していたら。
私達は今、この時をこの時間を過ごしていません。
家族と恋人と仲間、友人とこの時間が無かったかもしれないのです。
半径300キロ生物の生存率は、限りなくゼロに近かったんです。
今のこの時間は彼等のおかげなのです。お願いです皆さん
祈って下さい!
皆さんの祈りを
作業が成功するように
祈って下さい!
皆さんの想念を送って下さい!
今日 放水作業が無事終わりました。
明日の作業も成功するように。
隊員たちが無事であるように。
祈って下さい!
どうかお願いします!
そして家族、友人、仲間、一人でも多く方に知ってもらい祈ってほしいので伝えて下さい!
お願いします!
******************************
福島原発に対しては、今まで、わたしたちの生活を助けてくれた原子力の原子さんたちに、感謝を送るとよいと友人は言っています。
みなさんでお祈りしませんか?
少しでも共感いただけましたら、「シェア」していただけると幸いです。
愛と感謝をこめて
三枝優子
より多くの方に知って頂きたいです。私も、彼女のブログを見るまで、その事実を知らずに過ごしていました。生かせて頂いているこの命、この瞬間を、ちゃんとしっかり歩いていきたい。
ありがとうございます。
どうか、今戦ってくれているたくさんの命が無事でありますように。
どうか、帰りを待ってくれている家族の元に一日も早く帰れますように。
どうか、命がけの作業が早く終わりますように。
どうか、一日でも早く、笑って大切な人たちと抱きしめ合えますように。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
この件は御存知の方も多いかと思いますが、Facebookで繋がっている秋本さんが転載されていた記事をさらに転載させて頂きます。
本当に、本当に、一般人が知らない、見えないところで、たくさんの方々のお気持ちによって、今の一瞬一瞬がある事に感謝と言う言葉しかなく、私達にできる事、寄付と、節電と愛の祈りではないでしょうか。
以下転載文です。
====================
大切な人から大切な人へ伝えたくて
こんばんは、ビジネスシーズアナリストのゆうちゃんです。
先ほど、仙台に住む私の友人からメールが来ました。
「まだまだ大変な状況が続いています。でも、そんな中でも自分たちに出来ることしていきたい。」
その友人のもとへ、昨夜、一通のメールが来ました。
原発の現場で働いているご家族からの依頼です。
******************************
皆さん
どうかお願いがあります。
祈りを、皆さんの祈りを。
今、福島原発で命がけで 我々の国、この日本を国民をあなたをあなたの家族を救う為に懸命に仕事をしている人々がいます。
どうか祈って下さい!
作業が成功するのを!
お願いします!
自衛隊特殊化学防護隊の隊員たちは志願者です。
しかも年齢は55歳からうえ、もう子育ても終わりに近いので思い残す事は無いと志願者となったようです。
その様な志願者が50名。
時事通信社の記事があります。
東電が全国の電力会社、協力企業に助けを求めました。
志願者です、決死隊として原発の内部作業をする原発関係者のベテランを募ったのです。
中国電力の原発勤務40年というある男性がこの作業は自分達のようなベテランがやるべきだ、自分は定年まで後一年であるし、子育ても終わったとして、志願したそうです。
ご家族は静かに思いを語る、自分の夫、父親 の決意に何も言えなかたそうです。
その方の娘さんは,今までと違う父のもの静かな顔を初めて見たそうです。
翌朝、いつも出勤する時のように。
じゃあ、いってくる。
と言って玄関を出たそうです。
原発での作業中、放射線被爆があります。
国が定める限界被爆単位100ミリシーベルト。
それが250ミリシーベルトになりました。
何故なら、彼等が望んだからです。
100ミリシーベルトではすぐ時間が経ってしまい数分では作業ができない。
だから国に250に上げてくれと。
その為の被爆量は覚悟の上なのです。
そのおかげで、昨日、あと一歩で臨界点と言う所で臨界が止まったのです。
もし臨界点に達していたら。
私達は今、この時をこの時間を過ごしていません。
家族と恋人と仲間、友人とこの時間が無かったかもしれないのです。
半径300キロ生物の生存率は、限りなくゼロに近かったんです。
今のこの時間は彼等のおかげなのです。お願いです皆さん
祈って下さい!
皆さんの祈りを
作業が成功するように
祈って下さい!
皆さんの想念を送って下さい!
今日 放水作業が無事終わりました。
明日の作業も成功するように。
隊員たちが無事であるように。
祈って下さい!
どうかお願いします!
そして家族、友人、仲間、一人でも多く方に知ってもらい祈ってほしいので伝えて下さい!
お願いします!
******************************
福島原発に対しては、今まで、わたしたちの生活を助けてくれた原子力の原子さんたちに、感謝を送るとよいと友人は言っています。
みなさんでお祈りしませんか?
少しでも共感いただけましたら、「シェア」していただけると幸いです。
愛と感謝をこめて
三枝優子
ともしび

昨晩、私の住んでいる地域は停電でした。
ろうそくに灯りをともして、旬と二人の夕食。
「ろうそくのあかりがゆらゆらしてるねぇ~。きれいだね。」
何気ないことに気がつき、
顔と顔を近づけて、はっきり目を見て会話をする。
ゆっくり、ゆっくりゆれる灯火。
あらためて、家族と一緒にいれること
あたりまえのことが、
どれだけすごいことなのか感じます。
すべてのことに感謝。
もっともっと自分の中の感謝のこころ/芽を育てていきたい。
力のみせどころ
関東地方でも食料が品薄らしい!と聞いて、
「まさか~。そんなわけない」と思っていました。
昨日、お味噌汁に入れる油揚げが欲しくて買い物に行ったら…
本当にお店に何もなかった!!
これには、旬(2歳11ヶ月)も「なにもないね~」とびっくり。
そこで、ここは!!!
母親として、奥さんとして、力の見せ所でしょ~!!!
といつもより腕を振るって、知恵を働かせて、あるものでアレンジして料理しました。
名もなき料理ですが、家族には「おいしぃ~ねぇ~」と大好評。
そして、いつもより品数が多かった!
意外と自分って、料理の才能があることも知りました。
被災されている方のためにできること…という観点だけでなく
これって、当たり前のことだなぁ~って、ふと思いました。
「まさか~。そんなわけない」と思っていました。
昨日、お味噌汁に入れる油揚げが欲しくて買い物に行ったら…
本当にお店に何もなかった!!
これには、旬(2歳11ヶ月)も「なにもないね~」とびっくり。
そこで、ここは!!!
母親として、奥さんとして、力の見せ所でしょ~!!!
といつもより腕を振るって、知恵を働かせて、あるものでアレンジして料理しました。
名もなき料理ですが、家族には「おいしぃ~ねぇ~」と大好評。
そして、いつもより品数が多かった!
意外と自分って、料理の才能があることも知りました。
被災されている方のためにできること…という観点だけでなく
これって、当たり前のことだなぁ~って、ふと思いました。