1週間でチケットのために並んだ時間が10時間近い。

どう考えても頭がおかしいですね。

でも今週発売されたチケット、多かったからな~。

今日も談春@成城2月分で並んだ。

反省はしない。またやるよ。

とりあえず明日明後日はなさそうだ。ほっとするなあ。。。

1月14日(木) 演劇とダンス


冨士山アネット produce EKKYOー! 池袋 東京芸術劇場小ホール1 19:30


 企画・構成:長谷川寧


 ライン京急 [ナターシャ・キンスキー]

 

 ままごと [あゆみ―EKKYO-!Remix―]


 CASTAYA Project [±0′00″(0′00″No.2)]


 モモンガ・コンプレックス [モモンガ・コンプレックスのこころづくし。(今年の抱負です。)]


 岡崎藝術座 [アフターデイズ/HOLD YOUR HANDS]


 冨士山アネット [証明∴]


面白かったのはライン京急とままごと。CASTAYAと岡崎はまったく受け付けない。

冨士山は体力が限界で半分意識が飛んでました。すまぬ。





1月14日(木) 演劇


ろばの葉文庫 『僕らの声の届かない場所』 四谷三丁目 Art Compkex Center of Tokyo 14:00


 作:ほさかよう(空想組曲) 演出:詩森ろば(風琴工房)

 出演:北川義彦(RIDEOUT)、ハマカワフミエ(国道五十八号戦線)、関根信一(劇団フライングステージ) 

    三原一太(はらぺこペンギン!)、佐藤幾優(boku-makuhari)、佐々木なふみ(東京ネジ)、清水穂奈美

    皆木正純

三人の若い画家の悩みをかなりの直球で描いていますが、時々夢が入り混じります。

なかなか面白かったです。でもまだなんとなく空事のような感じがしました。たぶんもっと良くなります。

夢のシーンでの佐々木なふみさんの目が(表情が)印象に残ってます。すごく怖かった。