子供の頃から、猛禽類が好きで、飼えたらいいなぁ~と思っていた。

で、ここに来て、一気に飼う気満々になってきて(仕事で枯れているんだね、俺)、

色々と調べてみた。






で、解った事は...マンションの分際では、飼えたもんじゃね~!(笑)。

解っちゃいたけど、鳥なんで、糞尿は混合で撒き散らし。

動物性なので、臭っちゃい!。

毛玉吐く。

って、お前は猫そっくりだな。

おまけに、マウスをかを食べるから、手で始末できない(というか危ない)。

こいつは、こんなに可愛い顔してんのに、ナデナデされるの嫌い。

一人上手なので、構ってやると、ストレスで死ぬ。

餌やってても、カロリーが足りないと、栄養不足で死ぬ。

(えー、鳥は少しでも食べてたら死なないじゃん!)

夜に、羽ばたくと、2mとかにもなる種もあり、家の物は、なぎ倒されまくり。



うー。綺麗好き、部屋に物多い、鼻炎持ち の私には、無理じゃ。














ひょんな事から、雪上ポロというものを発見。


なんでも、サンモリッツ湖で、雪上ポロ大会と2月の雪上競馬大会は毎年恒例となった伝統のイベントだそうで。





ポロと言えば、やっぱりターフのイメージですよね。

プリティーウーマンにもあったように、裸足で柴を皆でフミフミ(笑)。

ポロはしたくはないけど、彼女と一緒に手を繋いで、フミフミはしたいなぁ~。

そういう、ほのぼのデートもいいよね。







言うまでも無く、秋葉系のアイドルなのだが、

(一応、この子ね↓)


しょこたん


以前の会社の同僚とメッセンジャーしていて、たまたまこの人の話題となった。

そう、奴は、所謂、引きこもりオタクである。

外資の世界的でもTOP3に入る通信企業のそれなりのエースだった。

本国で働いていたら、さぞ、Japanimationの教祖として、崇められたであろうに日本に居るばかりに、ただのオタ扱い(笑)。

というか、外資で頭がねじ切れているような人が、突拍子もない技術を産んでいるので、オタ&変な人比率は、実は高い。ただ、秋葉系とちがって、身なりは綺麗。言動は普通。趣味がカルト的って感じ。

プレイメイトとエロゲーを同列に愛するって感じです。無論、二次元専門も居るけど(>o<)。


で、話は戻って、そいつが前場が引けた時に、「しょこたんは最初は微笑ましかったけど、見てるうちにかなり痛い子だって解ったから最近嫌いな部類に入るんだよ。ちょっと近づきたくない子だよ」と、漏らして来た。

オタクからしても痛いっていうのは、一体、どういうものなんだろうか。


私が痛いと言われて、思い起こすのは、昔懐かし「酒井法子」。マンモスうれP-。




これと同じ事という事なのか?。と、いうことは、しょこたんのオタクのりは、イミテーションか、さらにオタクも避けて通りたいもっと腐ったオタクなのか...。


つーか、しょこたんの事、言う前に、お前こそ、ちゃんと社会復帰しろよ。嫁も居るのに...。

って、この嫁も高校生の時に、こいつに水揚げされたんだっけ...。


変わり者夫婦には、近づかないのが一番か。












M$(マイクロソフトね)の本国でMVPアワードがあり、前職の先輩が受賞した。

この人も、ご他聞に漏れず奇天烈な人で、他の会社ではパフォーマンスは出ないだろうなぁ。

色々と雑学豊富、興味にも事欠かない、数少ない、面白い人だった。



しかし、この手の人は、なんで、こう変顔、仏頂面のスチールがお決まりなんでしょ。

何で?って聞いたら、乗せてる行為自体がご愛嬌なんだから、それ以上は、不要なんだと。


タージン(arton)、頑張ってくだされ。




久しぶりのブルディガラ。

ここのソムリエは、前の彼女の繋がりで、知り合った、なかないい人である。


この手でいつも思う事は、知り合いが居ると、便利。サービスも違う。

我侭を言えるし、その我侭が、新しい知識となって色々と勉強になる ということである。


最近、脳細胞が退化しちまって、仕事の勉強はさっぱりinputされていかないが、こういう事は、どんどん入っていくんだよね。






シビック タイプR


技研が言ってたように、国内は4枚ドアになった。ダサ。

無限では、安井さんが、コンプリートのラインを拵えて、頑張るらしいけど...。なんだか。それじゃ、TRDと同じだよ。がっかりですね。

どーせなら、UKのRをコンプリートで出した方が、絶対に波及効果は大きいのに。




つーか、技研はUK-Rをサーキットでデータ撮りして散々、走らせている。

まぁ、今年でベルノカップ(というかインテグラ)は終わりでクラブマンへ格下げになるから、それに向けての事なんだろうけど。

まずは、売れよな。


ついに、子飼いが退職の意思を伝えてきた。


どうも、探るに、ボンクラな彼女の影響らしい。

とはいえ、その彼女を紹介してくっ付けたのは、自分であり、なんとも、

やり場の無い、気持ちである。


二人の世界だから、私が首を出す事はないけれど、もっとキャリアパスとか夢に対して、

真剣に考えて欲しいし、彼女も、彼に対して真剣にアドバイスしてあげて欲しいものだ。


もっとデートがしたいからだけなんて...26歳だと、こんなものか。

いや、自分がその自分は、もっと熱かったし、彼女と色々と話したものだ。

ない時間は寝ないで作った。


今の人は、そういうんは、ナンセンスなんだろうね。


それまた、人生。


新天地でも。がんばれよ。

新たなプロジェクトを立ち上げ、子飼いを率いて、意気揚々と乗り込んだものの、予想以上の洗礼を浴びる毎日。


続々と部下は、音を上げてくる。


この先、不安である。



ひととおり、敵対組織を鎮圧し、異例の旗揚げは、成功する事となった。

しかし、全員を抱え込むつもりもないので、当然、振るいにかけて、精鋭部隊としたいのが、私の意向。


すると、今度は、誰が子飼に入り込むかで、若い衆の間で、戦争が勃発している。

う~む。これは予想外だった。


さて、どう終局させたものか...。


これも、試練。

今日は、バレンタインだった。

そんなものは、すっかり忘れていた。


私は、変な処で律儀というか、偏屈なので、バレンタインも、はっきり言って、嫌いなのである。


彼女がくれるものは、嬉しいけど、どーでもいい人から貰うものは、迷惑以外の何ものでもない。


仕事ばっかりして、彼女を作ろうとしない友達が、呆れ半分、心配ついでに、色々と置いていく。

近所に住む知人の嫁に至っては、宅配BOXに入れていく始末である。


気持ちは嬉しいんですが...。

どうせなら、ディナーに招待してくれるとかの方が、嬉しいんですけど。


ともかく、そんな暖かな環境に感謝。