8月29日、JOJO荒木飛呂彦展に行ってきました!
今更感、半端ないっ!笑
場所が「国立新美術館」と書いていたので、なんの迷いもなく上野を目指しました。
秋葉原に着く頃に駅からの道のりを調べるという、 ちゃんと下調べができている感を出そうとしたとき、
グーグルマップがあらぬ方向を指し、私は愕然とした…
何を言っているかわからないかもしれない。
国立新美術館は六本木にあるのですが、上野美術館を一番に思い浮かべた私は、
美術館=上野と勘違いしていたという…
急いでUターンして、六本木を目指すことに。
新国立劇場の入り口がわからず半周したりしましたが、無事到着!
と思ったらめっちゃ並ぶ‼️
ジョジョの力ってスゲー←
限定グッズを手に入れ、迷うことなく荒木さん声によるナレーションをつけます。
てか、コレめっちゃレアじゃないですか?原作者さん自らナレーションするって!
そして、、いざ展示展へ!
まず主人公とラスボスパネルが大きく、よく見えます。横に漫画の原稿もあって、ラフスケッチもみれたりします。
ボイス案内では、人間讃歌、敵の方が自由に動かせるとか、制作の過程での話が聞けます。
そしてまんなかには名言たれ幕がw
スタンドが、恐らくほとんどのスタンドが展示されていて、いたな〜とか、こんな名前だったのか〜とか思いながらみてました。
ストレンジキャットの生前の名前がたまってのか〜とか、没入できました笑
展示場内はほとんど撮影NGなのですが、
一部撮影OKのところがありましたので、
そこの写真を
ちょい違和感を感じるホナサンw
後ろにキラークイーンぽいのがいるのが良いですね
東北新幹線からこの一行がでてきたらびびりますねw
徐倫めっちゃ可愛いです。
ブチャさんもかっけー!
体の線は4〜5部らへんから細くなってきて、今のタッチのジョナサンに違和感を覚えてしまいますが、私は両方ともけっこう好きです。
背景の空がピンクだったり独特な雰囲気感じは残っていますしw
ファッション誌とコラボしたスケッチはマンガと感じが違い、なんか現実に着てそう感があひました、そして徐倫可愛い(2回目)笑
ジョジョ立ちのマネキンがあったのですが、めっちゃ腰入ってて、真似するのはやはり難しいですね。
腰が痛みそうですw
今回のキービジュアルは、東京は富士山に承太郎が「こいよ」ってしている感じで、
大阪はDIOが月を背景に頬杖をついているポーズで
それぞれかっけーです。
そしてラストバトルの間では、各部のラストバトルを展示しています。
暑いラストバトルが7部分あるので、そりゃ熱いですわw
ラストは、ネタバレになるので、反転文字にしますが、
すごいの一言。
2mパネルの展示で、12枚のパネルにほぼ等身大に描かれたキャラ達。
徐倫がやっぱりかっこいいです!
ちなみに限定版のグッズはこちら
入れ物がスデにかっこいい!
図録はマストですね!
5部と8部のTシャツはそっこう売り切れてたみたいです、残念
まだ、開催中ですので、
気になる方は、ぜひぜひ見に行ってみてください(*^▽^*)











