第212夜(23巻)
北米支部での戦いで
神田の六幻に刺された傷は
以前(ティキに心臓をやられた時)と同様に
イノセンスが塞いでいた━━。
ここで、
『「14番目」に覚醒してもなお
イノセンスはアレンを護ろうとしてた
ことがわかってれば』
科学班がなんとかしてやるべきだったと
ジョニーが話していますが、
それはおそらく
アレンの立場を守るために
14番目は只のノアではなく
仲間であることを立証することが
できたかもしれないという意味だと
思われます(~_~)
「14番目が仲間」っていったら
これもやはり語弊があるんですけどね^^;
なのでとりあえずは
「アレンがちゃんと教団の仲間
であることを立証できたのに」
という意味で捉えておこうと思います。
というのは、
これは2つの意味で捉えることができるからなんですよ。
『「14番目」に覚醒してもなおイノセンスはアレンを護ろうとしていた』
①アレンが必要だから
14番目になったからといって見捨てることができる人材ではない(=アレンは特別)と現時点でもアポクリフォスが「アレンを残すために」と言っているところで立証できる。
②14番目が(も?)必要だから
今回の件ではイノセンス自身がノアである14番目を受け入れたととれなくもない。
上記の説明だけでは①の解釈が圧倒的に有力だととれると思うんですが、
『このことをルベリエ長官が
知らなかったとは思えない』
とあるように、
アレンが「ハート」絡みで
重要視されてることを知らない
ルベリエには、
アレンが14番目になっても
イノセンスが護ってくれると
確信があったからこそ
そのまま幽閉させたという事実が
立証していなくもない。
(続きはネタバレになるから書かないけど
SQ.5月号の第213夜の内容がこの②の説をゴリ押ししている←)
(ルベリエがそれを隠していた理由についても第213夜で明かされてます(~~)/)
…とまあ、
ここのシーンはサラッと読むには
少し難しいところでしたので
書かしてもらいました^^;
この二日間電車乗るときは
第212夜をひたすら読んでた((笑
Android携帯からの投稿
北米支部での戦いで
神田の六幻に刺された傷は
以前(ティキに心臓をやられた時)と同様に
イノセンスが塞いでいた━━。
ここで、
『「14番目」に覚醒してもなお
イノセンスはアレンを護ろうとしてた
ことがわかってれば』
科学班がなんとかしてやるべきだったと
ジョニーが話していますが、
それはおそらく
アレンの立場を守るために
14番目は只のノアではなく
仲間であることを立証することが
できたかもしれないという意味だと
思われます(~_~)
「14番目が仲間」っていったら
これもやはり語弊があるんですけどね^^;
なのでとりあえずは
「アレンがちゃんと教団の仲間
であることを立証できたのに」
という意味で捉えておこうと思います。
というのは、
これは2つの意味で捉えることができるからなんですよ。
『「14番目」に覚醒してもなおイノセンスはアレンを護ろうとしていた』
①アレンが必要だから
14番目になったからといって見捨てることができる人材ではない(=アレンは特別)と現時点でもアポクリフォスが「アレンを残すために」と言っているところで立証できる。
②14番目が(も?)必要だから
今回の件ではイノセンス自身がノアである14番目を受け入れたととれなくもない。
上記の説明だけでは①の解釈が圧倒的に有力だととれると思うんですが、
『このことをルベリエ長官が
知らなかったとは思えない』
とあるように、
アレンが「ハート」絡みで
重要視されてることを知らない
ルベリエには、
アレンが14番目になっても
イノセンスが護ってくれると
確信があったからこそ
そのまま幽閉させたという事実が
立証していなくもない。
(続きはネタバレになるから書かないけど
SQ.5月号の第213夜の内容がこの②の説をゴリ押ししている←)
(ルベリエがそれを隠していた理由についても第213夜で明かされてます(~~)/)
…とまあ、
ここのシーンはサラッと読むには
少し難しいところでしたので
書かしてもらいました^^;
この二日間電車乗るときは
第212夜をひたすら読んでた((笑
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