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気まぐれゲームプレイ記

気まぐれプレイヤーkisaraが気の向くままにプレイするゲームの記録がメイン。現在はドラゴンズドグマ絶賛プレイ中!

先週は、六本木にあるルイーダの酒場に行ってきましたカクテルグラス
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お店自体はとても小さなスペースなのですが、店先の看板やオブジェや流れているドラクエのテーマ音楽のおかげで、すぐ分かりましたひらめき電球

・・・というのは嘘であせる、実は連れて行って貰ったからで、一人で来たら無事に辿り着けたかどうか分かりません^^;

ところで、リアルのルイーダの酒場といえば、以前なら秋葉原のヨドバシカメラのエントランスの吹き晒しでしたね。

何を隠そうプレイヤーも一度そこで、冷た~い秋風と道行く人の好奇の視線に晒されながら、すれ違いをした事がありました(~_~;)

だけど今回行った六本木のルイーダの酒場は、狭いながらもれっきとしたお店で、しっかり本物のお酒を飲む事が出来ますグッド!

お酒と言っても、ゆるいカクテルドリンクで、それぞれにいかにもドラクエ世界らしいネーミングがついてますw

料理も同じく、ドラクエ的ネーミングが施されていて、例えば下の画像は『ギガンテスのこんぼう』というスモークターキーナイフとフォーク

ちなみに手前は、バトルフォーク×3+聖なるナイフだそうです^^;
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そしてこの『しびれクラゲのサラダ』には、ビリビリ成分のしびれクラゲの元であるスパイスと、しびれを消す満月エキスの温玉付きw
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これは、ばくだん岩コロッケで、運ばれてきた際に、メラを唱えながら上のバターに火を着けるという演出がww
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あと、写真を取り忘れたけど、3種のたねという、いわゆるナッツ盛り合わせもありました。

これら飲み物や食べ物は、全て前払い制になっていて、ゴールド銀行なるレジでお金払って初めてオーダー成立となります。

ちなみに値段も、これまたドラクエ世界での通貨であるところのG(ゴールド)での表示で1G=1円。

でもって、率直に言ってどれもこれも高いです汗

まあでも、六本木という土地柄を思えば致し方ない事でしょうし、味もそれなりに美味しいし音譜

何よりかにより、ドラクエ世界を楽しむという点においては、十分満足出来ましたからキラキラ
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最後にこれ、ロトの紋章クッキーで、一緒に行って下さった方からの頂きものですラブラブ

最後の一枚なのですが、食べてなくなってしまうのが惜しくて、未だに残っているという^^;


iPhoneからの投稿

はい、前回に引き続き、ミンサガ5周目・ジャミル編での究極バトルシリーズですが(勝手に命名w)、ここのところW杯の影響で、まるでプレイ出来てません(^^ゞ



が、今日久々に昼間プレイできる時間があったので、早速挑戦してみたところ、実に鮮やかなまでのフルボッコで負けましたw


もちろん、そんなことでめげてはいられない、まだまだ終れない!究極のロマンシングを達成するまでは!o( `_ゝ´)oフォォォォー!!!!!


ということで、本来なら目的を達した暁に更新したいところなのですが、一応中間報告的というか、こんなパーティーで挑んでます的報告として、今回はメンバーのステータスを紹介します。


相変わらず画像が粗くてすみませんがf^_^;



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まずはジャミルから。


えーと先に言い訳しておきますが、エグゼキューショナーやら冥槍マリストリクやらは、単に素材を貼り替え忘れただけですw


おまけに衝槍2本も持ってる割には、実戦での使用技は、グランドスラムと体術だけというww


ちなみにスコーピオンには怪魚の石鱗貼ってありまして、ぶっちゃけそのためだけに持たせてる有様です^^;


それと、クラスをゲッコの騎士にしたのも、ひとえにグラスラで第二形態での柱倒壊役をしたかったからというw


まあ一応ジャンのクラス対応にも両手斧があったのですが、やはり回復BP+4ではコスト的に厳しいものがありましたからね~(;^_^A


そんな訳で第二形態での役割はグラスラメインですが、柱倒壊とBPがたまり次第、主人公らしく体術技の三龍旋や明王九印を決めてもらってますv



気まぐれゲームプレイ記-だうど


知力以外はなにげに平均ステータスが高い、城塞騎士ダウド君。我がパーティーでの鉄壁の守りを固めてくれるのも納得です(^∇^)


まあでも、ここ一番の時にはやはり守りきれないのが現実なんですけどね(;^_^Aその辺りは、前周プレイで周知の事実ですがw


そんなダウドの主な使用技は、不動剣(鉄板)、そしてブラッドスパルタンww


いや、ブラスパは、ダウドに一番似合わなそうな技なのは百も承知ではあるものの、グランドスラムからの連携率が結構高いのと、多段攻撃なので、第二形態でもダメージ与えられるからという理由で使ってます。


というのは表向きの理由で、本音はやはりブラックなダウドのイメージが、意外にもプレイヤーのハート鷲掴み・・ゲフンゲフン



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我がパーティーのエースアタッカーの剣士グレイですが、一時はダウドと一緒に不動剣やらブラスパやら連発させていましたが、剣士としてそれではあまりに役不足であることに気づきましたf^_^;


なので、今ではその攻撃力を生かすため、ヴァンダライズ、高速ナブラ、マルチウェイと、ここ一番の火力技を発動してもらってます。


が、それでも肝心の時に攻撃を外してアチャー(/ω\)となるのはやはり痛いのと、BP溜めるためもあり、結局のところ一番多く使うのは秘踏みの太刀という、相変わらずのチキン路線なのですw



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我がパーティーにおける連携の橋渡し役と、水竜剣での回復役という、二つの重要な役を掛け持ちする帝国正騎士ジャンですが、最初のうちこそ危惧していた回復BPの低さが、実戦ではそれほどネックにならないのが意外といえば意外でしたね~。


ま、前述の通り、さすがにグラスラ役は無理がありましたがw


それでも主な使用技であるスイングダウンの低コストぶりと連携率の高さ、Tモード効果による次ターン速度値アップが使えすぎるし、それより何より、帝国正騎士というクラスそのものが、ジャアアアンのイメージにぴったりすぎる!!о(ж>▽<)y ☆


というわけで、役割的に本来なら海賊クラスも考慮に入れたいところですが、当分は今のクラスのままで、スイングダウンとVインパクトで頑張ってもらうつもりです☆



気まぐれゲームプレイ記


ステータス面では、恐らく我がパーティーのエースともいえる、ロザ軽ディアナ姉さんです。ただし知力は(ry


メインの役割は、ウコムの鉾経由での回復役であることは言うまでもありませんが、その高い腕力を宝の持ち腐れにするのはあまりに勿体なすぎるww


ということで、BPがたまり次第、乱調子や変幻自在を決めてもらってます。


にしても、固定装備の剣の女王は邪魔・・・・って、言っても詮無いことですが(-。-;)


ま、一応、状態異常耐性が付いてるだけマシだと思うことにしましょうw


しっかしまあ、こうして改めて我がPTのステータスを見ると、かな~り脳筋寄りのパーティーですなw


ジャミルやグレイにしても、今までの周回と比べると、明らかに知力精神が低いし(゚ー゚;


まあでも、他の3人に比べたらずっと高い方ではありますけどねw


特にジャァァァンなんて、まるで体力馬鹿・・・wwでもそこが(・∀・)イイ!!

ここ最近はTwitter上ではつぶやいていませんが、未だに毎日のように真サルーインとバトルしております我がジャミルパーティーです(^-^)v



そんな訳でこれまでに何度か撃破してるし、プレイを逐一HDレコーダに録画してるので、とりあえず勝ち試合は保存してあとで見直したりしてるんですけどね。



ちなみに今までの平均討伐時間は25~6分、メンバー全員生き残れることもあるにはあるけど、大抵1~2人は死んでるか操られてるカンジですww



一応縛りとしては、ODQT竜人障壁幻体ロザ重フェニックスアローで、さらに当初解禁するつもりだったリヴァイバや聖杯についても、結局のところ使わないこととなりました。



その代わりというかなんというか、回を重ねるごとに、戦法がだんだんチキン寄りになっていくのが気になるところですがw



例えばアタッカーであるはずの剣士グレイに、DやT技を使わせることが多くなってきたりとか(;^_^A



せっかくの剣士の攻撃力を生かすためには、やはりA技一択で行きたいところだし、他のキャラにしても、連携に失敗してもいいから、もう少し派手な技を使わせてみたいと思ってはいるんですけどね。



そして全ての勝ち戦闘について言えることといえば、サルの攻撃が甘い、何となく手加減してもらってるような気がすることだったりしますf^_^;



例を挙げると、やたら水や土術、我がパーティーの場合は火術も対策してるので、これらの術ばかりを使ってきたりとか>いや、だからその術効かないんだってば(゚ー゚;、と思わずツッコミ入れたくなったりしてw



死者が出たときも、次のターンの最初の行動でアニメート使ってこなかったりとか>そこ!アニメするとこでしょ常考Σ\( ̄ー ̄;)とかw



ゴッドハンドを使ってきてもせいぜい2回か3回とか、ぶっちゃけ当たりパターンでしか勝てないというのが現状なのです(-。-;)



これらについては、最初のうちこそラッキー♪と思ってたものの、同じ戦闘でこういう事ばかり何度もあると、だんだん腹が立ってきて、終いには「ちょっと~やる気あんの~?(-""-;)」と言いたくなったりしてw



で、結局のところ一体何がしたいのかというと、要はハズレデータで真サルを倒したいということなんですよね(^^ゞ



とはいえ、ハズレデータといっても明確な基準があるわけではなく、いわゆるアタリデータとの線引きは個々のプレイヤーの感覚に委ねられているので、これがハズレと一概に言えるものではないのですが。



まあでも、とりあえず今プレイヤーが保有してるQSデータは、第二形態の初ターンに8割以上の確率で心の闇を使ってきて、それに加えてこれまた高確率でゴッドハンドかましてくるという、割と誰が見ても分りやすいハズレデータではないかと思うんですけどね(゚ー゚;



しかしここでも、今まで何度かそのパターンで戦った経験から言うと、初ターンでの心の闇はともかく、ゴッドハンドについては必ずしも全滅フラグになるとは限らないということなのです。



というのも、柱のおかげでダメージが軽減されるので、即死さえ発動しなければ結構な確率でHP的に耐えられることがあるから。



そのパターンでの戦闘動画はこちら

まあこの点についても、心の闇でどんな状態異常を喰らうかによっても違ってくるので、やはり一概に言えることではないのですが。



で、プレイヤーの求める理想の戦闘というか、究極のロマンシングとは一体どういうものなのかというとですね・・・(-p-)コホン



とにかく泣きたくなるほどのハズレデータ前提で、どんなにgdgdになろうと、ここぞというところで奇跡が起こる!



強いて具体例を挙げるなら神の恩寵が発動して、それがきっかけでパーティーが持ち直し、紆余曲折の末に感動的なトドメでもって撃破するといったカンジw>書いててちょっと恥ずかしくなった^^;



ま、現実はそう甘くはないので、ここまで上手い具合に事が運ぶなんてのはまずあり得ないんですけどねw



ていうか、神の恩寵などという不確定要素を頼みにしてる時点で、実現はまず望めない、まさに見果てぬ夢であることは百も承知なのですがww




それでもその見果てぬ夢を、究極のロマンシングという夢を追い求めてしまうのが、サガプレイヤーの悲しい性(さが)なのです、はい(;^_^A



6月6日追記:

とりあえず今までの動画の中から一点アップしてみましたが、そんなわけでまだまだ究極のロマンシングには程遠いし、これもやはり当たりパターンで、↑上記で挙げたようなツッコミどころ満載といった感じですw

ていうか、長い上に画質が汚くて本当に申し訳ありませんが、よろしかったらぜひご覧になって下さいm(__)m