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気まぐれゲームプレイ記

気まぐれプレイヤーkisaraが気の向くままにプレイするゲームの記録がメイン。現在はドラゴンズドグマ絶賛プレイ中!

かくして古代のお面を手に入れ、ようやく地鳴りの元凶である巨大海龍・ナバルデウスと戦える事となりましたハンターkisaraです。

ちなみに古代の仮面とは一体どういうものなのかというと、これを被った奇面族が水中で酸素を出してくれるので、深い海中でも長い事潜ったままナバルデウスとも戦えるという寸法なのです。

どうでもいい話だけど、チャチャにしろカヤンバにしろ、酸素出してくれるのはありがたいんだけど、甘いフローラルの香りがどうとか、とっても吸い込みたくなくなる事言うのやめて~(;´∀`)

ところでこの頃には、モガの村にもいよいよ避難命令が出されていたのですが、村人たちは誰も逃げようとはせず、それは何故なら皆ハンターkisaraがナバルデウスをやっつけてくれると信じているからという、このゲームには珍しい熱い展開がありましてですねww

ていうか、kisaraとしてはやっつけるとかひと言も言った覚えはないんだけど、なし崩し的にそういう話になってまして^^;

まあでも村長や村人たちには本当に良くしてもらってるし、実際ここまで来たからには乗りかかった船ですから(`・ω・´)ゞ

そんなこんなで村を守るため、ナバルデウスをやっつけに行く事となったハンターkisaraですが、武器は扱い慣れてる上にガードも出来る大剣で、さらにkisaraは筋金入りのチキンなので、戻り玉も支給品にあるにも関わらず調合分持ち込む事にしましたww

戦闘前のムービーで見たナバルデウスは、たしかに巨大でいかにも深海にいそうな奇怪な姿をしてるのですが、同時にどこか神秘的にも見えます。

しかし海に飛び込んだらいきなり背後にいたのは正直ビックリしました∑(^◇^;)

まあでもこの手のイベント戦のモンスターらしく、特に積極的にこちらに攻撃して来る訳でもなく、むしろアウトオブ眼中といったカンジでただゆったりと泳いでいるだけでしたw

ただやはり巨大であるが故に、向こうが何気なくしている動作でも、うっかり当たると結構なダメージなんですよね;;

なので極力当たらないように注意しつつ攻撃してたものの、何故かこちらの攻撃も当たらないのです(;゜Д゜)な、何故だーーーー⁇⁈‼

なんと言っても使い慣れた大剣、リーチは把握してる筈なのに全然当たらず、溜め3もスカってばかりという情けなさwww

どうやら水中では目測でのリーチは狂うらしいと悟り、なるべく近づくようにしたらしたで、今度は相手との距離感が掴めず、近過ぎて尾ひれに当たって跳ね飛ばされるし(;´∀`)

そんなこんなで、結果的に古龍を追い込む事が出来ず、制限時間10分前にも関わらずクエスト失敗にorz

なんという事だ_| ̄|○村のみんなはkisaraを信じて待ってくれてるというのに。。。

これは歴戦のハンター云々以前の失態で、このままでは到底村人たちに合わす顔がないので、次は太刀に持ち替えてリベンジする事に。

太刀はガード出来ない上に、ある程度攻撃当てないと充分な威力にならないのですが、意外にもこちらはキチンと目測通りに当たるし、なんといっても手数武器ゆえに動きも早いためか、何度も気刃斬りを入れてダメージを稼ぐ事が出来ました。

おかげでどうにか3番の決戦ステージまで追い詰める事に成功したのですが、そこでのナバルデウスは今までの大人しい様子から一変、本気でこちらを潰しにかかってきたようです( ̄▽ ̄;)!

ただそこにはやはり撃龍槍や水中バリスタも用意されており、こちらも充分に迎え撃つための準備は出来ており、

撃龍槍はクリーンヒットこそしなかったもののかなりのダメージを与えたと見えて、角も片方折れたし、最終的には無事に撃退に成功!\(^o^)/

photo:01



村に帰るとドンチャンお祭りこそなかったものの、村人たちが静かにこう、まるで家族の帰りを迎えるかのように労ってくれて、思わずグッと来ましたね(/ _ T )

かくしてモガの村を救った事により下位クエストは一段落、無事上位ハンターにもなれたハンターkisaraなのでした~(*´σー`)めでたしめでたしww



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そんなこんなで、チャチャがいなくなった代わりにカヤンバというオトm・・・もとい!親分が出来たハンターkisaraですが、状況はいささかも変わる事なく至って普通に次のクエストに行く事にw

というのもチャチャもカヤンバも、ぶっちゃけ能力もキャラも似たようなカンジだからなんですけどね(~_~;)

さすがに声や台詞は違うのですが、それでも言ってる事はほぼ一緒というwww

まあとにかくそんな訳で至って普通に次のクエストを終えて村に戻ったところ、なんと⁉チャチャが戻って来てたのです!∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

何でもラギアクルスを倒した後、一人で海底に潜ってとてつもなく巨大な海龍を発見したとの事。

どれくらい巨大なのかというと、チャチャが言うにはラギアクルスの100倍くらいで自分の3倍くらいという事で、何だか良く分からないけど、とにかくものすごくデカイ!と言いたいって事だけは分かりました(~_~;)

実際あれだけの地鳴りを引き起こすからには、相当巨大なモンスターであるのは間違いないでしょうからねw

そして村長の倅始めとする村人たちの調査によると、それと戦うためには古代のお面とかいう奇面族専用のアイテムが必要だとか。

そのお面は村の農場の奥にある謎の洞窟の謎の石像が付けているもので、それを入手するための資源が集まれば外れるとの事。

そう、かつてココット村でヒーローブレイドなる片手剣を手に入れた時の記憶が蘇り、思わず胸が熱くなったハンターkisaraですw

そこで早速それを入手するための資源集めを開始したのですが、古代鮫の皮を集めるのが地味にキツかったです(;´ρ`)チカレタヨ・・・

その割にはようやく資源が集まってwktkしながらお面を外したのですが、ココット村でのように「取ったどーー!」ってカンジにはならずに、至ってアッサリ普通に手に入れた表示に思わずコケそうに( ̄▽ ̄;)!

ま、今回のこれは奇面族専用なので自分が使う訳ではないし、とにかくこれで巨大海龍と戦うための準備は出来たのだからと、無理やり自分を納得させたものの、しばし空気の抜けた風船のような心持のハンターkisaraなのでしたー(;^ω^A






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はい、では今回は四の五の言わずに前回の続きからw

無事にラギアクルスを倒し、これでモガの村も平穏に・・・・と言いかけたまさにその時、またしても巨大な地揺れが村を襲ったのです!Σ(・ω・ノ)!

それもかつてない程の揺れっぷりで、これは一体どういう事⁈!?(・_・;?だってたしかにラギアクルスはこの手で・・・

と、思わず自身の仕事に対する自信を失いかけてたハンターkisaraですが、村長の倅が言う事にはどうやら地揺れの真の原因はラギアクルスではなく、もっと別に巨大なモンスターがいるのではないかということ。

つまりラギアクルスはやはり思った通り冤罪って訳で、ただお昼寝してただけなのに邪魔された挙句に海へ追い返されたのだから、そりゃ怒ってリベンジしに来るのも無理ない話ですよね( ̄_ ̄ i)

しかもさらに悪い事には、なんと⁈チャチャがいなくなってしまってたのですΣ(´Д`lll)

いつも当たり前のように一緒について来てるのに、一体何処へ?それもあんな激しい揺れの後だけに、心配で心配でたまりませんでした(´・ω・`)

とか何とか言う割には、村人に言われるまではチャチャがいなくなってる事に気付いてなかったんですけどねww

でもってその後一人で何クエか行ったのですか、何故か水没林でチャチャらしき奇面族の子供を目撃したとの情報がΣ( ̄▽ ̄;)

一体何で水没林なんかにwww
と訝しく思いながらも早速迎えに行ったところ、どうやら人違い(?)のようでしたが、見捨てるのも忍びないのでとりあえず助ける事にww

あ、でもその前にシーブライト鉱石掘るからちょっと待っててね(´∀`*)

とばかりに1番エリアでサクッと掘ってから声のした2番エリアに向かったところ、平和に悠長にお昼寝してるドボルベルクの周りでウロチョロする子供の奇面族の姿がwww

あんな必死に助けを求めてるから、てっきりモンスターに襲われてるのかと思いきや・・・www

とホッとしたのも束の間、その奇面族の子供ときたら、あろう事かドボルベルクにちょっかい出して起こしてるし⁈Σ( ̄▽ ̄;)!

その後の展開は言うまでもなく、結局ハンターkisaraがその尻拭いをする羽目になり、どうにかドボルベルクを倒して村へ連れ帰ったら、修行の邪魔をした罰として子分になれとか何とか(;^ω^A

まるっきりチャチャの時と似た展開なんですけどww
ていうか、そんな訳でハンターkisaraには既に親分がいるんですけどwww

まあでもよくよく考えたら親分の一人や二人、増えたところでたいして変わらないし(?)何より面倒なので、今回つべこべ言わずに子分になる事にww

あ、ちなみに新しい親分の名前はカヤンバといって、カニのお面をかぶっていて変な和製英語でしゃべるという、チャチャとは違う方向で可愛くて面白い子です( ´艸`)


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