ある日、卒業進級制作が終わり、皆で評価をすることになりました。


先生には、「全員の作品に評価をしてください」と言われていましたので、きちっとやりました。


風邪を押して。カゼ


自己管理の問題だから、自業自得です。

(何のことは無い、ヒーターの換気の為に開け放していた窓夜の街を、寝る前に閉め忘れていただけの話だ←マヌケ)


この評価は学校全員やるので、2日に分けて行われた


1日目は酷くなかったけれど、2日目はヒートアップしたようで頭痛やらノドやらが酷くなってきた


まじでヤバイ。

先生に許可をもらって、早退時間ギリギリまで何とか2つの教室を見て廻った。


残念ながら全部評価が出来たわけじゃないが・・・。ガーン

(人が空いている評価用紙を狙ってやっていたので)


嫌な奴の作品も本当はスルーしたかったけれど、先生には「全員分ちゃんとやるように」と言いつけられていたので、

きちっとやりました。

それはもう、きっちりと。


心の中ではDBのランチさん並みに「けっ」と思いつつ。(向こうも私の作品など見たくないし、評価したくないだろう。こうなるともはや逆差別意識所持者自己陶酔野郎です。(ワラ)

しかも、先生には、誰が評価を下したのか分かるように学年と苗字はつけなさいとも言われていましたので、堂々と書いて廻りました。

真面目に書いても、私の下した評価なんて誰も見ないけれどね。ハハン。



数日後、評価が済んだファイルが返されました。

中には、私の作品に対して的確に悪いところを見てくれている評価があって、結構タメになりました。

うなずきながら今後の方針を確認しつつチェック。








































こんなものがありました。(嘲笑

もちろん、無記名で。(私以外に中傷を受けた人もいた。)


ahokomento

















・・・貴方達もうるさいですよ?


ある日、ある授業で私語があまりにもうるさくて、携帯の録音機能を使ってこっそり録音しました。


何かに使えるかな?と思いましたが、使うチャンスが来たようです。



携帯の録音データは後ほどホームページでアップしておきます。

ダウンロードされる時は、人が居ない場所でやったほうがいいですよ。

結構うるさいです。


あと先生の言葉がかき消されています。

指導してもらっていた人が可哀想だった。




ここまでうるさくて、そのくせ他人に「うるさい」って言えるんだ・・・。







・・・・・・・・すごいなあと思います。

ここまで自分中心に、自分勝手な言動ができるなんて。



やはり、 障がい者に対してはタカビーになれるんですね。

お目出度い人たちです。




いつか人権侵害で障がい者から訴えられてもおかしくありませんね。

背中は相変わらず痛い。


ブログの更新がなかったのは泣き寝入りしていたのではなく、リアル生活でいろいろと大変だっただけ(´・ω・`)

一人暮しもそろそろ終わるんだけど、手続きがきついよ…。

済んだからいいけど…。


やはり実家がいいと思う。

金のやりくりが一番大変だからね。


特に今は医療費がね。


相手に支払いの気配はないし。


先日、そのオトモダチから中傷をくらいました。


見ていて笑えたし、色んな意味で救えない人なんだと思った。


実家に帰ったら、中傷内容をスキャンしてブログにアップしますね。


コイツラのやり方には呆れました。


自分のした事はなんでしょうか?


…………………馬鹿でしょう。
「手話を使う人は善良な人」


そんな理論はないよ。(((゜д゜;)))エ~?



どこからそういう思考に至るか、被害者に聞きたい。(⊃Д`)



うちの学校の奴らなんか、アホイラスト描いて、そのくせ私に嫌がらせすんのですよ。




「障がい者を扱う作品を作る人や手話を使う人は、必ずしも善意を持つわけではない」って事を頭に入れないと、やっていけない時代になったんだなぁ。(´・ω・`)生キヅライネ…



言い換えれば、偽善者が増えたって事ね。



大きな始まりは、「星の金貨」で聴覚障がい者の恋愛が取り上げられた事だね。


当時人気だった酒井法子(?)が主役をつとめたのもブレイクの一因ね~。



ラストがあまりにも「悲劇性を高めよう」的な話だったのは馬鹿だと思ったけど。



いつかの春ドラマでは、色んな障がい者の話がテレビ局で同じ時間帯に放映されて、健常者ライターから「障がい者を使った視聴率稼ぎだ」と叩かれてました。確カニ…(´p`)ププッ



あれから何年か経ちますが、今では新しいのは無くオレンジデイズだけ再放送されているのを見掛けます。



障がい者を題材にしようとする人が、必ずしも善良な人である訳ではないって事ね。



聴覚障がい者相手に詐欺をやらかす小林社長を庇う訳じゃないが、被害者もそういう思い込みはある意味彼ら彼女らにとって迷惑なもんだって事を学んだ事だと思う。



私が学校の奴らを「ちゃんとやっているな」と誤解していたのと同じですから。


今思うと、馬鹿だった。(⊃Д`)アウ



ああいう事を恥も外聞もなくやる人が、ちゃんとする筈がないのです。


学校の奴らも、「なぁんでそう考えるのかにゃ~。ンナ訳無いじゃん!理想が一番なのよ。り・そ・う!現実の障がい者って見ていて痛いじゃん。だから、カッコイイのを作りたいのっ」て言いたいと思うし。



未だに医療費を支払ってくれませんし、クラスの奴らも厚顔無恥で振る舞っております。(多分支払いの逃げ方のアドバイスとかしていたと思うし…あれでよくアホイラストを描けるなと思う)



被害者の方も、人を見る目を養う機会が出来たと、神に感謝しよう。
情報入手が遅いけど、あの「猫ひろし」が結婚する事になったのをニュースで見てよかったねと思った。


外見より中身を見てくれたわけだから。


レイザーラモンも似たようなもんだし。



ただ、ニュースの間、猫ひろしの目が笑ってないのが気になる。


テレビで見た限り本人の能力よりも外見で笑いをとらされていたし、結婚が他の芸能人みたくおめでたい感じではなく面白おかしく報道されて嫌になっているかもね。


彼が誰かにプロポーズする事が、可笑しい感じで報道されていたのも嫌な感じ。


美男美女の芸能人の結婚が相次いでいるから、彼の結婚がそんなに奇怪に見えるのだろうか?


リポーターの質問も嫌な感じだった。




猫ひろしには周囲を気にせず幸せになって欲しいね。


………あんな報道番組を作った制作会社は、人権侵害か何かでそのうちに潰れるな。
「義務を果たさず権利を主張する」



こういう奴は、嫌がらせをしておいて「腕とか片目とかのないキャラ」を描く自由はないの?と(陰で)言いそうです。




………何様なんですか…。(-公-)



片目キャラとかを描くなら、あんな差別を何か勘違いしたお子様よりもむしろ、「盲導犬ハッピー」とか「どんぐりの家」とかの作者に描いて頂きたい。

ゲームキャラクター製作が苦手でも、幻想水滸伝5のキャラクターデザイナーみたいな差別問題を勘違いした自己陶酔野郎にやられるよりはマシです。



マヂでそう思う。






………色んな意味でキモい。




憂さ晴らしに先週見たUFOをもう一度見ようと思ったけど、意識している時は見られない。



神様が見守ってくれている………と解釈しておこうか。


一度キリの奇跡ってことで。(´・ω・`)ベントラベントラ…。