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今、都会への人口一極集中が話題になっていますが、

都会の若者の中には、地方へ住みたいと思う人も

増えているようです。


現在のwebが発達した世の中では、

田舎でも全国、そして世界へ向けて

ビジネスも買い物もできますし、都会のゴミゴミした

中で暮らすよりは、より「人間的」な暮らしができるのでは

ないかと、思っている人も増えているようなのです。


仕事の面白みで見ても、たとえば当社の場合、

20代の新人でも、取引先のトップや社長と面談することが

できます。首長や団体のトップと、佐賀を動かすような仕事が

できるのが、地方の代理店の醍醐味。


都会で歯車のひとつとなるか、

佐賀で自分がエンジンとなって佐賀や日本、世界を

変えるか。さあ、選択するのは、あなた。


今年も優秀な人材が集まってくれましたが、

経験者も随時募集していますので、どうぞ

我こそはと思われん方は、

志とともに、弊社のドアをノックしてみませんか?

昨晩、NHKで
『貧困連鎖社会~
女性達を襲う危機』という
いい番組がオンエアされていたので
興味深く拝見しました。

何でも、
格差社会や非正規雇用の進展のため
満足な収入を得られず、
家賃を払えない、
子供を育てられない女性が
増えているとのこと。
その負の連鎖は続き、
その子供達もまた学校へ行けず
また暮らせず、結婚もできず、
また子供も育てられない。
そんな状況がジワジワ進んで
いるそうなのです。

幸い我が社では
女性と男性の給与の差はなく
実力主義なので、
どうにかすると
女子が同年代の男性より、
高く給与をもらってたりします。

もちろん一年間の育児休業も完備し
ママ社員の取得率は100%なのですが、

しかし、
しかし、
しかし、

女性管理職は、まだいない。

女性管理職が誕生してこそ、
本当に男女平等の企業として
認識していただけると
思うんですよね。

今日は当社の入社試験面接の日。
たくさんの方に受験していただき、
心から感謝しております。
この中から、将来社長にでも
なれるような逸材を探すこと。
男女に関わらず、澄んだ心で
そんな可能性を探りたいと
思います。

みんながんばれ!

本日は当社の採用試験の日です。
ありがたいことに、
60名を超える方の
応募がありました。

なかには、どうしても入りたい!と
言うことで、何回もオフィスに
足を運んでいただいた方もいたりして
本当に有り難く思います。

もちろん、全員がすべて合格するわけでは
ありません。残念ながら採用枠は若干名、
ほとんどの方は、
入社いただけないのですが、
どうぞ、もしどうしても広告の仕事を
やりたいのなら、まだチャンスはあります。
どうぞ、同業者に就職し
スキルを磨いた上で
中途で当社をまた受験下さい。
新卒だけではなく経験者も
随時募集しています。
広告が好きな人には、
大きく門戸は開いておきたい、
そして、今回当社を選んでいただいた
ご縁は、ずっと大切にしたいのです。

今日の試験、どうぞ、
皆さん頑張って下さい。
頑張った人には、
それなりの結果がついてくるはず。
ガッツのある広告バカの方との

出会いを
楽しみにしています。


当社ではサガン鳥栖の
県内唯一の扱い代理店として
様々なサガン鳥栖の広報に
携わらせていただいています。
4月13日はあるオフィシャルスポンサーの
ブース運営のお手伝いをさせて
いただきました。

当日の試合は
2-0でサガンが勝ちましたが、
スタジアムの出口では
笑顔がオンパレードで
帰っていきました。

飲食店は美味しいビールの
お代わりで繁盛したでしょう。

仕事の嫌なことも吹き飛んで、
お父さんは
家でも優しくなれるはず。

そして、カップル達は、
いい思い出がまたひとつ。

おじいさんおばあさんは、
若い日の
走り回ってた自分と
重ね合わせていますか。

勝つということは、
幸せを生むこと。

ありがとうサガン鳥栖。
爽快な幸せを生み出す
スポーツビジネスに
関われて当社も幸せなのです。



再来週には、当社の入社試験があります。
今年も60名以上の人に受験してもらい、
それはそれで有り難いのですけど、
ただ、受験生の方に頭において
もらいたいことがあるんです。

就職というのは、人生のステージに
おける、とても大切な通過点。

寝ている時間を差し引くと、
プライベートな時間より
仕事をしている時間が
長い場合もあるわけでして、
それを考えると、興味もなく
好きでもない仕事に着くと
それはすごーく悲惨なことになると
思うのです。

好きなことなら、
少しくらい嫌なことがあっても
乗り越えられますが、
嫌いな仕事だと、ちょっとしたことでも
耐えきれなくなるはず。

だから、受験される皆さんに言いたい。
クリエイティブやイベント、
広告の仕事を好きですか?
やってみたいですか?

もし、自信がなかったら、
受けない方が良いと思います。

もっと、あなたが情熱を注げる
業種があるなら、そこを受けるべき。
あなたの一生がかかってる。
だから、本当にやりたい仕事をやりましょう。

逆説的な言い方ですが、
広告を好きな人は、どうぞ
どんどん受けてください。
あなたの情熱はきっと私達に
伝わるはず。

面白いことが好きで、
人を喜ばせることが大好きな
広告バカの受験を期待しています。