ペレス大クラッシュ
F1モナコGP予選
可夢偉は厳しい予選でQ2敗退でしたがチームメイトのセルジオ・ペレスは渾身の走りでQ3進出

車の調子が良かったんですかね・・・・
トンネル出口で1車身分ふくらみコントロールを失いクラッシュ





F1ドライバーのすごさを知らされたのはこの壁にぶつかる直前






ヘルメットを手で押さえて頭を守っているんです

時速約280km
ほんの一瞬の判断です
「決勝出場は厳しそうです
しかし早いレース復帰を期待しています
しかし280kmでクラッシュしても骨折すらないという車の性能とドライバーの鍛錬には感心されられます

私も頑張って痩せよ



サーキットは少し重い空気が流れていましたがベッテルは淡々とワールドチャンピオンに向かって進んでいます













