chopinのブログ

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1年半前に天国に見送った猫ちゃんを思い出す度に悲しくなってしまい。。。🐈 やはりまたペットを迎えた方が良いかな、と考えてきました。


去年初秋、「子犬はキャンキャン吠えるから飼うならリトリバー」と言っていたダンナさんとリトリバー専門のブリーダーの元へ。私の第一声は「ライオンだ🦁~!」で、実際に見る成犬は30~40キロで「あなた本当に世話していける???散歩中に引っ張られない?」という感じでした。私は食べる量、出る量💩も世話が大変そうだな。。。と思いながら、彼の気持ちがリトリバー🦮で固まっているのか⁉️とひたすらダンナを観察していました(笑) その後、やはりハードルは高そうかな、と考え直したみたいでホッ❗️😂

 

結局は、2週間ほど前にたまたま街を歩いていて縁あって?出会ってしまったワンちゃんを飼うことになり。。。大型犬でなく急に小型犬で(笑)苦笑してしまいますが、今人気らしいマルプーになりました。犬の種類もよく解らない私達は一からの勉強で、この種類はマルチーズとトイプードルとのミックス犬、ということから学んで、毎日いろいろ学んでいます😅

 

先日この子を3か月健診に連れていき、5種混合ワクチンを打つことに。私達は以前、3匹猫ちゃん達😸を飼った事がありましたが、家で飼っていたので始めのワクチン以降はスルー。始めの2匹は健康体で23歳まで生きて、最後の猫は保護猫🐈で、拾われた時から目、鼻に軽い障害があったけど、頑張って15歳まで生きてくれました😭 犬の場合はお散歩で外に出すことになるので、仕方なくワクチンを打たせないと、と嫌な気持ちがありつつ受け入れざるを得なく。。。そして説明書を見ると

 

ワクチンについてのご注意の①に「妊娠犬には使用しないでください。」

 
と書かれていました。犬にはダメ、と言っていますが、人間(妊娠した女性)にはOKなんですね😥 私が子育てしている頃は、妊娠してたら注射で薬品を入れたり、薬の服用も危険⚠️と言われて、妊娠している女性は予防接種等は厳禁でしたが、コロナの期間は接種していないと病院で受け付けてくれないし、出産時に入院が出来ない状況でした。でもその後、生まれてきた乳児達が健診で引っかかるケースがとても多いんですよね。昔は健診で引っかかるなんてわずかなパーセンテージだったと記憶しているけれど、今は違います。何かが間違っているのでは⁉️と思いますよね。現代人達の科学添加物入りの加工食品摂取、乳児の頃からの数々のワクチン接種、環境汚染、と様々な要因があると思いますけど。。。😭
 
今衆議院選挙で、ワクチンは不確かな部分があるし、実際それによる体調不良や死亡例も出ているとはっきり明言しているのは数名の立候補者だけですね😮‍💨

ゆうこく連合の原口一博さんは、ご自分でもコロナ期間に外国へ視察のための仕事が入っていて接種をせざるを得なかった、その結果身体の不調、ひいてはガンを発症してしまったと話していらっしゃいます(今は快復)。実体験をされてそれでも一命をとりとめたのは本当に良かったですが、多くの人達が悲しい結末を迎えています😖😩
 
我が家に迎えたワンちゃんは、残念ながら2、3年前に法律で決まってしまったメタルチップを入れられていますし、犬猫のワクチンにもシェディングを起こす化学物質が入れられている、とも言われています。私達は、もしそのような危険性があったとしても、これからの人生にペットとの共存を選択してしまった、というわけです。空のケムトレイルからのシーディング、柔軟剤に含まれるマイクロプラスチック、スマホの電磁波など、身の回りの危険の可能性があるものが多すぎて、何かに目を瞑らないとダメな世の中になってしまいました。天秤にかけて自分達が幸せを感じられる道を選択しながら生きるしかないですね😢


我が家の新しい家族 ↓

猫ちゃんと違って、また子育てをしている感じです😂